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号泣する準備はできていた |
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| ::: log in ::: | 2004年04月23日(金) | ||
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::::レイタ なんかさらにえら呼吸状態ですいません。いきてます。 日常ノート:::::: 心臓が痛いタイトルですよー。(江國氏の) わたしの心境はこの反対の極地にありますが。 つーか27日のこととかさいんかいなるもののこととか(詳しいな) アウトオブ眼中☆てへ(今どきこんなこと書くいい大人もいない...) 夜露死苦〜!と夜中に意味もなく叫んでみたりして、もしかして今青春時代なのかもしれません。んなわけない。 真面目な話。ミラサイトやってて、27日後きっと感想読みに来る方もいらっしゃるのかもしれないと思い、一応断っておかねばと思うんですが、わたしの中でまだ終わる予定も終わらせる気もなく、終わりを見たい気も、そんなん信じられますかいなという気分を越えていないので、おそらく(40話に)触れる事はないと思います。 ずっと好きでよんでて、サイトとかもこそこそやってて、色々なことのはじまりで....もうミラージュは、好きとか、萌えとか超越したところにもありました。(も、ってなんだ) それで終わる時はサイトも終わりだと思っていたのに、まだうだうだしてて、中途半端でつらいのですが、そういうことになりました。 ちょっとついにここ一年ぐらい、作者の勢いがはやすぎて、私は今きっと30キロぐらいうしろにいるんだと思います。気分は四国編でとまってしまってますから。(アンタ、びりだよ...) ということで、実はここ2.3冊ぐらいは読んでおらず(実は話も熊野最初から読み直さなければわからないぐらい難しくて)40巻に追い付こうと思えば追いつけるのだけど、まだゴールしたくないからいい....というのが正直なところです。 そういうわけで、サイトはまだのろのろ続けますが、現実とはずれまくり続ける...感じになると思います。かかかっちょわるい..... 現実にふっと気がつくとき、高耶さんの名台詞『忘れろ』(踊り場で屈伸運動を見られた時の名言)を思い出して、デリートしてます。 うん、忘れるよ...フフ....(誰だ) あとこいつら100%伝説なども忘却に最適です。 ***** ふー、かたい話はここまで。(?) 更新については近日予定です。あれ、いつの間にか半月...(汗) なんでだろ〜? 合の手&ご感想よせてくださった方、どうもありがとうどざいます* 宝物で大切にしてます。更新遅くて申し訳ない... aさん、最後は安藤とくっつきますよう!とかいってみました。 (どんな話だ) :::::感想ノート 色々メモ。 >>24(ドラマ) もうかなり前の話題になってしまいましたが、とりあえずおもしろかったです。やっぱり引きがすごい。意外に24回ってすぐきてしまった。ちょっとラストはその後の補足とかあってもええやろと思いました。 にごった視点でななめにみると...最初にある毎回の粗筋で、『ニーナ、僕の右腕で昔恋愛関係にあった。そして現在の恋人トニー。』ってところが、ひっかかるといえば、ひっかかります。(無理に)いえ、ドラマみてればニーナの現在の恋人がトニーってすぐわかるけど、音だけ聞いてるとジャックの恋人がトニーかと思うよ。濃いな...!(うるさい)ラテン系トニー... しかもトニー最初ジャックのこと嫌ってたくせに、仲良くなってる。これぞ黄金律...(違)しかし、キーファー・サザーランドが善玉の主役っていうのが、ちょっと意外だったです。いかにも悪そうなのに。「スタンドバイミー」のエース役で記憶がフリーズしてます...タバコすいながら、運転して「勝ったな」って言ってるのが悪党!って感じで好きだった。 >>The MANZAI(児童書) あさのあつこさんの本。なんていうんでしょうか...やっぱこれを素でかいてるあさの先生はすごいと思います。一人はオリビア・ハッセー似の美少年、一人はガタイの大きいサッカー部の次期キャプテン。この次期布施明(違う)秋本くんが、「おれとつきあってくれ!」とかいってハッセーこと歩にせまるところからはじまるんですけど...さらに途中で「別におまえを押し倒してどうしようとか、おまえとエッチしようとか考えとるわけやない」とかさらっといって......... 中身は家庭、友人などなどさらりとした青春小説。こんな汚れた私には眩しいくらいにかけません。そしてもちろんおもしろかったです。 例えるなら、色々具を用意され、最後にカレールーがある感じ。(は)誰が作ってもこれカレーになるよ、とか思ったけれど、出てきたものは精進料理でした。というような。。。。カレーは隠し味...そこがなんともいい。というか普通はかけません...作れません...カレーしか...(不明) バッテリーもそうだけど、普通のやおいやBLとかよりもこういう関係の方がなんていうか...。(自己規制)バッテリーより、大分軽くて、違う方向に沈んでもいて、読みやすかったです。 バッテリーといえば、いい加減本を返すために読み返して、さらに好きなとこ抜き出したりしてたら、すっごい量になって買えよ..という....。 書き写すとかって、気分は雪明かりで教科書を移す苦学生って感じでした。(勘違い) 今回書き出して気がついたのは。4、5巻が暗い暗いと思い込んでいたけどそうでもなかったってことで。ちゃんと最後に答えや抜け道が容易されてて、私は何を読んでいたのかっておもったり。あと1巻で巧が名殺し文句「おれの球だけみてろよ」に対して5巻で豪が「おれだけをみていろ」って見事に返してますから!(誰にいってるのか) これを国語では呼応といいますね。(違うし)いやーわかんなかったわ... (つうか1巻の巧は豪にいってるんじゃないのだが) もう、このバッテリーどうしてこうなんだろう。お互いしかみてないよ... 5巻で巧が豪に「もう二度と〜〜」といって立ち上がるところの挿絵が美しい。どこも美しいけれど、ここは後光が差しているというか、夕日がこう... いい。うーバッテリーいい! 余談ですが、バッテリーってパラレルむいてないかも...とおもったり。原作よりの方がいいのかなあ。うーん...書きたいんですけども... DIVE!は3まで読みました。おもしろい〜*続き、はやくこないかな。 |
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