偽フィーバー(偽シリーズはまだ続く..)


::: log in ::: 2002年05月21日(火)


<レイタ>

コバルトも読んですっかり頭の中がミラージュオブブレ〜イズ(キャシー声で)といった感じです。
いや頭の中は確かにいつもそうなんですけれど、何か普段は勝手に夢見たりしてる部分が70%くらいなんで、初心に戻るというか...

同人誌とかネットとか言葉は悪いけど別物ですものね...
いや私が夢見たいだけなんだろうけど。
原作者さまの書いたものがたまに自分が妄想したこととか、同人と重なるとうろたえるけどやっぱし原作ありきだなあと痛感いたしました。
うん。もう準備は出来た。よし。来いジュネよ。
...とかいってきっとぼこぼこになるんだろう...(笑)

きっとあと5年は続くんだ...きっとそうさ...
そんである日ぷっつりと新刊が出なくなっておろおろしている間に40才になり(早)新刊のすみっこに炎の蜃気楼最終巻って載っているのを発見して、慌てて海外逃亡しどっかの南の島で読んで涙をするんでしょう...
(いったそばから逃げ腰な..)

昨日のすぐ例えちゃうオウギさんっていうのが、すごいひっかかっててやっと思い出しました。あれだ。家なき子のエリカお嬢様。
エリカ例えてあげる〜とかいう..(うるおぼえ)
変換してみた。

仰木さん「オレが例えてやろう。お前はドーベルマンだ。西洋彫刻だ。男性器だ。」

ダイレクトなうえ誘い系なかんじ。

直江「俺が例えてあげる。(いいそう...)あなたがバスケットゴールなら私はダンクシュート。あなたがコートなら私はスマッシュ。あなたが割れ鍋なら私はとじ蓋」

...常にしもネタなのだろうきっと...(偏見)

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