偽コバルト感想。


::: log in ::: 2002年05月20日(月)


<レイタ>

やっとコバルト読めました。はう。おもろかった。
にやにやしました。読みやすかったし。
何か同盟はいる時も書いた気がするんですが、どんな仰木さんも好きなんですけどやっぱし隊長がめっちゃスキなんで。
というか赤鯨衆って前向きだからスキかな。
潮とか相変わらずノリのいい男だし。

今回のエピソード、贋作師の話も好きだなあ。
前回の二人牡丹もよかったんだけど、何だか怨霊の話ってちょっとわかりにくいとこがありまして。。(これも怨霊じゃん)
やっぱし憑依しているだけでも違う感じがします。
そして赤鯨衆のコントみたいなシーンもたくさんみれて楽しかったー*
卯太郎もあれだけど兵頭氏の滅茶苦茶写実的な鯨の絵がみたいわ。(笑)
きっと練習したんだろうなあ。プ。
彼コントの才能ありますな。(キラリ)
個人的に兵頭好きなんで、今後のコントに期待したいなあ。(ないよ)

そして相変わらずあの二人はべたべたしてて逢い引きっぽくて...
あー懐かしいんだかなんだか。(涙)
そっかー...直江は絵師だったんだなあ.....白い...
あはは。でもすぐ例えちゃう隊長が好きです。(盲目)
うーん、とにかくワタシ的に満足でした。

同時に先生の言葉を読んであれを拾うシーンを想像してしまった...
やめてー!でも....拾うんだろうなあ...

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