「全てが嫌になった。」もう何をするのも面倒だ。悩むのさえも面倒だ。思考を止めるのも面倒だ。泣くのもいちいち面倒だ。冷たい所に慣れすぎて、私は何も喜べなくなっている。それが私の弱さだ。馬鹿げた自己陶酔と被害妄想にだけ助けられている日々は愚かとしかいえない。そしてこんな文章を公にして晒すのは一番最低だ。謝るなら書くなという結論になるので謝罪はやめよう。そういう心が冷め切っている私です。