キ ミ に 傘 を 貸 そ う 。
indexbacknext


2005年10月13日(木) 見えない未来。


もう、Jからメールが来ることは無いと思う。
なんとなく、そう思う。
でも本当にこれでいい。
もしメールが来たとしても私は返さない方がいい。

そんな気がした。


これから秋もすぐに過ぎて冬がくる。
寒い夜に、首にあったかいマフラーを巻いて歩くのが好きだ。

せつない寒さでも、私はそんな孤独を愛してる。
感傷的な事が好きなのかもしれない。




どうなるんだろう。これから。

いつも問いかけながら生きている。
未来なんて何も分からない。

それは私にとって救いだろうか。





はるか |MAIL

My追加
エンピツ