| 2002年06月03日(月) |
不器用に君を想うと綺麗な星が光った(スーパーカーより) |
願わくば
今後一切のあなたへ向かう災いが
すべて私に軌道修正しますように
なんてことをお星様に祈ってみたり。
あなたを護る力も術も持たない私だから。
せめて、そう祈らせてください。
かなえたまえ幾多の星よ
この壮大で単純なせめてもの祈りを 『星に願いを』
「・・・オレはいいんだよ」
ふぅ〜って白い煙吐きながら、彼はそう言った。 タバコなんて嫌いだけど。大っ嫌いだけど。 なんだか好きだな。彼が吸ってると。 あたしもニコチンみたく彼の中に溜まっていかないかな。 禁断症状とか出ないかな。
「あたしもいいんです〜」 「勝手にしろ」 「ええ、勝手にします」
二人で屋上のフェンスに背もたれて。 このまま地球が爆発してもいいような。そんな気分。 『屋上 空に 白い線』
すきでもきらいでも構わなかった。
ただ。
私が好きだとということを少し考えて欲しかったの。 『恋は始まってもいない』
************** 私が書いた小説の一部です。小説なんかじゃありません。 『』内はタイトルです。 ワードで5〜10枚程度の雑文です。 これを小説だなんて呼ぶ時代が来たら、文学世界は終わりです。 そういつも文章がうまくなりたいって言ってたのはこういうことなんです。 うわー公表しちゃったよー。ひかないでー。 そうですこういうオタクなんです。 ウッハー。 誰かネタ下さい。
部屋の中に蚊が二匹います。どうしても退治できません。ふふふ。バカめ。今日私は寝る前にバルサンを炊くのだよ。 ハーハッハッハッ。
マグロが殺される瞬間可哀相だとか、獲るな食うなとか言わないのに。 サルとか鳥とか、人間に被害を与えるからって殺されるとき可哀相止めなよとか思うんだろう。
言葉をもつ動物だから?
目が訴えることの出来る動物だから?
人間は悲しいくらい中途半端な生き物だ。
それにしても、殺される瞬間サルでさえ、子供を守ろうと自分の体を盾にするのに。 子供の死を受け入れることが出来ずに、干からびた子供を片時も放さないサルだっているのに。
どうして人間の母親が子供を殺したり出来るのだろう。
人間は悲しいくらい自分が大切な生き物だ。
色んな人がいるね。
あー。コンビニおにぎりに人肉が入ってるなんて! 口に入れていつもと違うことに気付いたなんて! 可哀相! もう彼女はコンビニでおにぎりとか(最悪の場合、お惣菜全般)買えなくなるだろうね。
最近の食品の管理体制にはウンザリします。 それは食品だけではないけども。
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