神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2002年12月14日(土) 前日

友達の誕生日前日。
彼氏さんが会社の忘年会で1泊旅行に行ってしまった為私に遊んでと。
最近そんな使われ方ばっかり(苦笑)

仮眠をとってLIVのチケット取りに並ぶんでぴあに向かいました。
そしたら張り紙に「発売初日は電話のみの受付です」と・・・。
そりゃないよ(涙)って事で家にすぐ帰って友達に起きたか〜って電話して
10時とともにかけました。。。
数分後につ・つながったぁぁぁ!!と思ったのもつかの間。
Pコード押したら販売予定枚数は終了しましただってさ。
最悪ぅ。

その後友達が迎えに来て携帯替えに行って、ウェア取りに行って買い物。
W.W.Lで茶色のロングカーデと長袖をゲッツ!
悩んだあげく買ってしまった。。。
その後地元に戻ってきてお取り置きしてあった携帯ストラップを取りに行った。
で、ご飯食べてくつ見に行ってプリクラ撮りに行きました。
最後の瞬間と最初の瞬間を撮ってきたにー。
お誕生日おめでとぅ。






会ってしまった・・・。
友達からオープンしたよって聞かされた時から変な気持ちだった。
いてほしくなかった様ないてほしかった様な。
会いたくなかった様なすごーく会いたかった様な。
しかも覚えてくれててビックリ。
お客さんって店員さんは数人だから覚える事は容易い。
だけど店員さんってお客さんいっぱいだから何かしらの印象がない限りそんな
ハッキリ買った品物まで覚えていないハズ。。。
なんだかな〜、ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ
頭から離れない(激沈)
髪の毛が少し伸び茶色になっていた。
あの笑顔は変わらずソコにありました。


 <足跡。  日々の思い  白紙?>


TRIP [MAIL]