神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2002年12月13日(金) 13日の金曜日

今日は会社の忘年会。
仕事終わって超急いで家帰って支度して居酒屋へ。
少しいてみんなのトコへ・・・ってか置いてかれた(笑)

昨日作ったケーキとみんなへクリスマスプレゼントを渡す。
友達には誕生日プレゼントも一緒に。。。
ネックレスにしました。

ケーキ美味しいって言ってくれた。
ありがとう、でもちょっと失敗して持っていきたくなかったんだよね。

あの人もいて、あの人の隣りにずっといれてすっごい楽しかったけど・・・
「何時に帰るの?」のメールは見たくなかった。
瞬時に現実に戻された。
顔がひきつりました。
ま、しょうがない事だけどさ。
私なんてどうでもいい存在だってわかってるし。
あそこにはいてもいなくてもいい存在。

6時から会社の忘年会であがったのが7時。
それから誕生会でまた飲んでカラオケ。
その後、お腹すいたって言うんでみんなでラーメン食べに。。。
その間もお家で1人待っているんだよね。


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