神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2002年12月04日(水) 幸せ者

仕事してても何とも言えない気持ちに押し潰されそうになったりしてみた(笑)
仕事がこんなにも終わってほしくないって思ったのは初めてかも(爆)

家帰って用意していざ体育館へ・・・。
昼間から親友とのメールのやり取りで結構って言うかかなり憂鬱になってたんで
重い足取りでしたわ。
受付済ませてボール借りていきました。
そしたら用意してて・・・久しぶりに会ってどう対応していいか
わかんなくなっちゃって。。。
とりあえずぎこちなく挨拶・・・その後はほぼ話さずに黙々とバレーみたいな(笑)

終わって1年ぶりくらいに会うヤツの誕生パーティーをしました。
それでもどうもなじめなくて、少し距離をおいてその場にいました。
帰ってきてまたメールがきた。
やっぱり自分の事を隅から隅までわかってくれていた。
涙がいっぱいいっぱい出ました。
そー思ってしまった自分がとっても恥ずかしい。
ごめんね・・・ごめんね。


芳、合格おめでとう。
おめでとう。おめでとう。


明日はこれまた微妙な飲み会。


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