神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2002年12月03日(火)

普通に仕事して普通に帰ってきた。
友達と会う約束してて連絡こないんでダラダラお風呂入って
夕飯の用意してたら電話きて会いました。

人に想われるって羨ましい。
最近そんなの全く縁がないもんでさ(苦笑)
友達が自分の事を想ってくれている子にクリスマスプレゼントをあげるって
言うんで色々廻ってきた。
最終的に腕輪になって・・・そこでキツイ一言。
「みさきみたいにあげてしてくれなかったらかなり凹むよね」と。。。
オイオイ!立場が違うじゃん。
私の場合、どうでもよかったんだよ・・・あの時あの瞬間は。
酔ってたって勢いもあって「くれ!」って言っちゃったんだよ。
だからその証拠に今は何処にやっちゃったかわからないし、全くつけてないし
探す気もさらさらない。
何だろ。
こんなでいいのか?でも、それ以上を望んではいけないのだよ。
望んだら全てが終わっちゃうし全てが壊れちゃう。
モウツカレタ。
・・・疲れた。

誰か助けて。



明日はバレーだ。
これまた憂鬱・・・この間の事があるんで今はホント1番会いたくない
人たち。
だけど、自分が悪い・・・遅かれ早かれ来る日なのだからしょうがない。


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