語り
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2001年11月21日(水) 紫龍組チャット

昨日の晩、ICQでオンラインになった方々と、月子さんのところのチャットに連れ立って集合。
マックス9人くらいの大人数チャットになった。
私にとっては、t-winサイバーに入り浸っていた頃以来の、ひさびさのフル回転チャットだった。っていうか、
「こんなに紫龍ファン(※しかも受好きばかり)の皆様がいらっしゃるのね」と感嘆。とてもたのしかった。
こういう機会をしばしば持てたらいいなあと思う。

そこで話したことは・・・・ふふふ・・・

内容が深く広く多すぎてまとめられない・・・(;´Д`)

例をあげれば「魔性」について。
紫龍組の皆さまの御意見は、許可を得てからとして、
そこで語ったわたしの意見のみ、感想をくわえ、ここに掲載させていただくことに。

魔性、と聴くと、なんとなく、性的フェロモンたっぷり、小悪魔ちゃん、くねくね、葉月れおな調というイメージが強いですが、

わたしが紫龍に対して思う「魔性」のイメージは、それからはちょっと離れていて、なんというか、
「一瞬も目が離せないイメージ」とでもいいましょうか、
人を引き寄せる引力というか、「大好きなのに、すぐ二度と会えなくなってしまいそうで、手に入れたくなる」といいましょうか。

天然ぼけぼけしているキャラクターはそのままに、たしかに、そういう意味の引力をかんじます。でも、なにげに、龍のtatoo(入れ墨ではないと紫龍はゆってるんですけど)など、セクシーアイテムもばっちしだし、「魔性」という言葉を適用できるキャラだと思ってます。

それから、城戸光政についても深く議論(?)。
あまりにも似ていない一輝と瞬の兄弟。

どっちかが父親似、どちらかが母親似なのだろうな、ということで、
多分女にモテル一輝のほうが、光政ににてるんだろう、
とその場では言いましたが・・・・・・
(彼等の母親にあたる、100人の女性に種をまけたのだから、男前だったはず)

だが、しかし、
思い出したのだが、
女にモテルという件に関しては、瞬ちゃんも実はひけをとらなかったような・・・・・・
というか、ギャラクシアンウオーズでは、猛烈に女受けがよかった瞬ちゃん・・・

まさか・・・ いや・・・ そんなことは・・・!

城戸光政の若かかりし頃が瞬ちゃんの顔で、母親が一輝の顔なんて、考えたくない・・・・!(※考えてしまったが)













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