なんとか指導案は出来上がりそうです。私のパーフェクトな計画によればいまごろウッホウッホ状態だった筈だということは置いといてです。
さて、そんなワタクシのパーフェクトっぽい日常に来た一本の電話。相手は・・・母から。どうした母!?3時に電話だなんて、私が絶対に電話出られない時刻だというのに・・・!
もしもし、母?
「あら〜海月、ちょうどよかったわ〜。」
何が?っていうか、3時に電話ってどうしたん!?
「シャンプーと焼酎25度のと、トイレットペーパー買ってきて!トイレットペーパーは安いから2つ!」
・・・・・・・・・・。