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レンアイチュウドク
チェリィ
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2002年04月25日(木)
そして現在。

ココロ落ち着きましたね。

なんだしらないけど
すぅーっと引いていきました。

寝て寝て寝まくるとよいみたいです。


夏ごろまでまってて。

なんていってたのに

えーっと4月の20頃がよいです。
などとほざいたので
へー4月って夏なのかー。
なんていわれちゃいましたけど。
それでも嬉しくてようやく元の自分にもどったようで

数日過ごしておりましたが
なんとか調整すると言う彼の返事が
いつまでもはっきりせず
おかしーなー・・・・・・。
なんておもってたら案の定予定がはいってしまい
敢え無く没となりました。
簡単にかきましたが 
もちろんいざこざがないわけがなく
お互いぶち切れ
んじゃーこなくていいだの
んじゃーいかねーだのと
もめましたけど
結局どうにもならず。

携帯の音で目が覚めでると彼の声。
「外みてごらん」
あわてて二階から下を見下ろすと
彼が笑顔で手を振っていた。
きゃーーーーまじでー
なんて喜んだのもつかの間
すっぴんだわ何きていればいいのかわからないわで
ありこれ悩んでいたら日が暮れた。
ちょくちょく下を覗き込むとそれでも彼は笑ってまっていてくれた。
もうすこしまっててね・・・
なんてあせって準備するけれどどうにもからまわりで
結局彼には逢えずじまいで

そんな夢から目が覚めた20日。
デートするはずだった日。
楽しい夢を見て嬉しいはずなのに
涙がとまらなかった。
早く起きなきゃいけないのに
なかなかベットからでられずにいた。

せめて夢で逢えたらという願いが叶ったのに
それが叶えば叶ったで余計逢いたくなる
どうしようもない性格だ。


その日は彼と出かけたつもりで
弁当もってかわいい服着て一緒に見ようと思っていた桜を見にいった。

「そぱにいれなくてゴメンナ」
彼はあやまっていた。


あたしは怒ってはいなかった。

ただ寂しかっただけ。







このカリはしっかり返して頂く。




4年目の春にようやく大人になったなと
自画自賛していたが
あいかわらずここにいたって
今日も喧嘩だ。



話せば長くなるが
きっかけは金魚の話であった。

そんなんで別れ話になることなど
もぅ慣れっこ・・・・なわけねーべ。


しにかけた。


カンシチにしがみつくオミヤのごとく

テーマ曲は昭和枯れススキで。


離れたくないと切に願いました。







なにやってんだろー・・・・・・。







アイモードは時に凶器に変わる。
ずたずたにココロを引き裂いて
だけどそれで癒されて。


本当は声がききたかった。


逢いたかった。




あたしの欲は増すばかりだ。


自分を慰める事でしか彼を感じられないこの距離がもどかしい。























エンピツ