
レンアイチュウドク
チェリィ
MAIL
|
 |
| 2002年04月17日(水) ■ |
 |
| 1月16日の告白。 |
 |
彼の余韻が消えず どうしようもなく泣けてきた。 ここ数ヶ月 気を張ってきたせいか 彼に逢ったとたんに緩んでしまった。
こんなのはあたしじゃない・・・。 なんなんだ めそめそめそめそ 気に入らない。
声を聞くだけで泣けてくる。
どこかネジが飛んでしまったようだ。
このままでは自分が駄目になってしまうと思った。 一人の時に思いっきり泣いてすっきりするならいいが ところかまわずそれはやってくる。 一日中気を緩める事なく仕事に没頭し 家事に没頭し 隙を与えないように。
あたしは強い。 と自分にいいきかせ 心落ち着くまで過ごした。
それでも彼にあたり・・困らせ
とんでもない事を言わせてしまった。
「何年かかるかわかんないけど 待っててほしい」と。 メールで突然きた。
今まで3年間 それは暗黙の了解の域というか そんな言葉を求めた事はないし 言われたこともない。 そしてそれは決して口にしてはいけない言葉だと思っていた。
ただただ 驚いて 嬉しくて。
その後いろんな思いがまたしても頭をよぎり 勝手に先の事考えてへこんでんじゃねーよ バーカ
などと彼から罵声を浴びることなど知らず
一人うかれぽんちで泣いていた。
|
|