
レンアイチュウドク
チェリィ
MAIL
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| 2001年12月14日(金) ■ |
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| 朗報 |
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朗報です。
来月の会社の慰安旅行彼の住む街の近くに決まりました。
と言ってもアタシが強制的に決めたようなモノですが。 旅行会社にいろいろプランを練って頂いたのですが アタシの独断でスケジュールは決めさせて頂きます。
だってこんなチャンスは滅多にないんですもの。
公の理由でそちらに向かえるなんて。
逢えますか?なんとか時間作りたいと思ってます。
もちろん。こちらもなんとか時間つくります。
イェーイ。
第2回目で御座います。 しかも今度は2人きりで逢えそうです。 ドキドキしております。
今度はもっと彼にくっついてよぅ・・・。 邪魔モノはナシ。
手繋いでみたいな。
妄想ばかりが暴走しておりますが・・・。
もぅこないだみたいな後悔はしたくないんだ。
・・・彼はどうなんだろ。
ベタベタされるのあんまり好きくないっぽい。 くっつくなよー なんて言われちゃったら立ち直れないな・・・。 もっとゆっくり彼を見ていたいんだ。 近くに感じたい。
顔も髪も手も話し方も仕草も。
全て目に焼き付けたいんだ。
今度はちゃんと目を見て話ししたいんだ。
アタシの中に彼をしっかり焼き付けて
もぅ消えない刻印のように。
・・・すでに食事が喉を通らないよ。
いっぱいいっぱい笑おうね。
そして強く抱きしめて。
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