追憶と忘却と回帰


2003年11月09日(日) 彼女がうちに遊びにきました。

昨日のこともあり、朝父からいろいろと説教をくらうものの、
母はどうやら味方についてくれたようで(笑)
母親恐怖症、治るといいな・・・。

朝、駅まで迎えにいき、
途中でお昼を食べ、
帰宅すると、家には誰もいない(笑)



そして、気づいたら爆睡していた二人(笑)


寝にきたんですか;
少し彼女より早く起きたので、
ほっぺをつんつんしてみたりぐりぐりしてみたりひぱってみたり。

おきない・・・(−−)

声をかけてみる。
布団を剥いでみる。
すると、やっと、
「もーしゅこし・・・(口開いてない)」と、反応が。
・・・可愛いし。(−−)

写メール撮っておけばよかったなぁと思ったとか思わなかったとか(笑)


その後、彼女、両親に会う。・・・普通だった、反応Σ( ̄□ ̄;
彼女を駅まで送って、家についてから夕食だったのだが、
普通に彼女の話をしていた僕(笑)
父も、「新幹線で神奈川か、どのくらいかかるんだ?」と、普通。

うけいれてもらえる、かな?


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水無月 水姫 [MAIL] [HOMEPAGE]
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