
++気侭日記++
ハヤセミツキ
HOME
|
 |
| 2006年11月05日(日) ■ |
 |
| デスノ後編☆ |
 |
映画観てきました〜〜。 面白かった! 原作ラストより上手にいいEDに持って行ってました。 予想内の予想外。凄いなぁ映画。 今回も松ケンのLがなんかもー可愛くてどうしよう何この生き物って感じでした。 清楚高田も原作とは役どころが違ってる感じではありつつ美しかった。 清楚なエロスってどこかで見ましたが、うん、確かに!脚線美に目が釘付けでした。 まぁ突っ込みどころは色々あって書ききれませんが(主に同人視点なので)、兎に角満足。 ラストの展開は本当にワクワクしました。
細かい感想はまた後で書くとして、何気なくYouTubeでリボアニメを観てしまい、3話でパンを咥えて駆け出す10代目にお前は何処の少女漫画だと突っ込みたい気持ちでいっぱいです。あとピアノを伴奏に何だか意味もなく登場だけしてみるヒバリさんとか、爽やかそうに見えて黒そうな山本とか、「オレ、狙われてる!?」なツナにそうだね、色んな人にねって言いたかったりとかしました。観ていて何故だか笑いが止まりません。 笑いが止まらないと言えば、映画始まる前の予告でブリーチ劇場版を観た時も笑えて仕方なかったです。何か観てて恥ずかしかった。目を逸らしたくなる類の恥ずかしさ。 うん、そうだよね、同じジャンプだからね…。 それにしても、リボアニメのツナは可愛いなぁ。原作でも巻を追うごとにヒロインより目が大きくなっていくツナですが。あと、ママンの可愛らしさはどうしたことか。あそこまで可愛いともう犯罪です。 自宅の庭で爆発が起きていても「男の子は元気が一番ね☆」で終わるママン。大らか過ぎます。
えーと、何書こうとしてましたっけ? そうそう、映画館で愛の流刑地の前売り券売ってて、それにも笑いが止まりませんでした。 箸が転げてもおかしい年頃みたいです。
|
|