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―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2006年04月10日(月)
果てるぐらいで砂漠を歩くな。


名称 アイツバトン
説明 えー……最強のリサイクルなんだそう(すごい省略した)。
初見 バトンを回してきた人=アイツ。あいつとか人呼ばないなぁ僕よいこだから(うわぁ)。

コピペじゃないから正確じゃないかもしれない文をコピペってきたから正確じゃないかもしれない
というものを又更にコピってきたものですからやっぱり正確さは保証出来ません。オッケイですか。

→アイツの名前教えて下さい
綵花という名のお嬢さんです。顔がでかいと思った事はありません。

→ぶっちゃけアイツとどういう関係?
よくわかりませんとかありきたり且つかなり失礼な返答したいところなんですが。
例えば友達。恐らく友垣。或いは友人。ぐらいにしておかないと傷つきそうなのでマイハート。

→あいつを色で例えると?
ノーマルな灰色か茶色辺り。真面目に説明しないと縁切られるかもしれません(笑)。
地味と呼ばれる部類でありながら、何某かのベースに多用されるもの。
必要以上の色気はないけれど、そこにそれが無ければ引き締まらない地盤。
つまり重要度は高く、縁の下の力持ち、よりは目にも見え易いぐらいの。感じで。

→あいつを四字熟語に例えると?
そもそも人を四字熟語で例えるというのは、意外と難しいんじゃ無いかと。
うーん、唯々諾々のタイプに思えつつ弱肉強食はあっさり受け入れられそう、
とかそんなんじゃ駄目ですか。貶す系のなら結構出てくるんですけどね(笑)。
誉めそやすともまた違うところで人の事を現すってのはいや難しい。難しいねぇ。
取り敢えず、このまま不即不離な関係であれればいいかなとは思ってます。

→あいつの良い所一つ教えて
何にも見えないところ。ほらまた説明しないとどっかから鈍器が飛んでくるYO!
いえいえ乱暴者では有りませんが。寧ろ笑って受け止められそうなのが一番怖い!
流されそうにも、頑固にも、古風にも、軟弱にも、どうとでも取れる態度を当たり前に取れる。
或いは大方の人なんてそうかもしれませんが、悪い意味でであり、悪いと一概にいうのもなんだけど。
彼女は簡単に何色のフリも出来る気がする。その身軽さ、フットワークのよさはとても、
生きていく上で便利なものだと、見習いたいなと思っているのですよ。あれーいいところ……?

→アイツの嫌いな所一つ教えて
面と向かって嫌いとか人に言える程タフな心臓持ち合わせちゃおりませんが。
同様に、何にでも見えるので紛れ易く、騙し易いそれは、簡単に味方とも敵とも見間違えてしまうから、
恐ろしくはあるかな、と。

→アイツに唄わせたい歌は?
問答無用で楽しくGARNET CROW唄うと思うのでそれでよかです。
唄いたいものがきっと一番よく似合う、ように出来ていないのが人の世ですけどね☆

→アイツと遊びに行くなら何処?
あまり遊ばない上にあうとしたらオフ会感覚でカラオケなのでねぇ。
一般の遊びがどういうものを差しているのか知りたいお年頃です。

→アイツと一日入れ代わったら何をする?
飽くなき眼鏡萌えでも探求しますか。いや、眼鏡萌えという訳でも無いんでしょうが(笑)。

→この場を借りてアイツに言ってあげたい事
この場を借りて言う事、というのはかなり限定されている気もしますが。果てさて。
取り敢えずエヴァに、眼鏡も気弱そうなツッコミもいないので、悪しからず?(よりによって)

→貴方について答えさせたい人最大五人
無理ですね。えぇ無理ですとも。人に回すのがバトンの意義というのなら、回さない事が最大の天邪鬼!
しかしいつも渡されてばかりでなんなので、送り返してみましょうかその気あらば。


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