
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2005年10月25日(火) ■ |
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| 見つけられない秘密のかくれんぼ。 |
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相変わらず遅刻をする夢を見まくってるんですがアレですかそんなに不安ですかマイ深層心理(笑)。 大丈夫だよおれそこまで大変じゃないよだって父君様同じ時間帯に起きるから起こしてくれるしさ! なんて暗示かけるように思っていたら、半日近く遅刻して、まいっかと電話の一つもせず、 次の日も数分遅刻しそうででも眠いからやっぱりいいやとだらける感じになりました。勿論inドリーム。 話は全く変わりますが起きるとすごい動悸が激しいんですが。心臓ドキドキバクバク胸がときめく ドキワクのリズムです。え何が。しかし今のところ何かしようとか誰かに聞こうとか そんな上等な傾向は有りません。ないんですよ。しょぼいな。
この間こっそりと鎌倉に行って参りました。理由は同窓からのお呼び出し。 成る程確かに嘗て友達という部類に入って日々を過ごした彼女からの。 そういう言い方をするのは今そう思っていないからとか年月が風化させたからとかでは無く、 しかしそもそものそこから話すと長くなるので割愛してまたの次回に致しましょう。 で。遊びに行ったのも彼女が積もる話をしたがったからなのだけれども、 何故だろうだったら一所に留まって喋ってりゃいいじゃないかよ。と思う。 ところがTさんは歩きながら話すのがいいという。……そういうのも、ありなんだろうか。 だって普通落ち着いてから喋りたくなりませんか! なんだ歩きながらって歩きながらって!! 観光らしい観光をしてはいませんがそれなりに満喫はしたのでまた気が向いたら 鎌倉には出てみたいと思いつつ。以来彼女からのメールが無いのが気にかかります。 え、おれ何かした?! 何かしでかしちまったのか?! 疑問は解けないままでもいいです。こわい(笑)。
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