
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2005年07月12日(火) ■ |
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| いらない詮索さえも鮮やかに。 |
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いつのまにMAXに変わったやらな某バラエティ番組でしか、取り立ててお見受けする事も とんと無かった為に考えた事すらなかった訳ですが、成る程、歌のレベルはあれなんですね、 中居君もSMAPでなく此方に入っていたら上手だと褒められたかもしれないんですね(微笑)。 珍しいバラードがドラマの主題歌だった時はそこまで思いもしなかったのですが、 よくよく考えたら単に興味が無かっただけなのかもしれないと、冷たい現実が目の前に(笑)。 あの歌は好きですよ。それこそ珍しい話kinkiとポルノ以外で唄えるんでないかな、程度には。 いやしかしそうか、あそこまで歌があれだったのか…… ある意味カルチャーショックなんですが(そんなところで)。
何故か兄上様と、乙女のキッスとはどんな形状をしているのだろうかと討論になっていたり。 あれか、見てはいなくとも知っているのか、マジの展開を(笑)。でなければこんな時期に! 取り敢えずそれに結論は出ていません。それは一種の夢です! ある種の愛!(そうか?) しかし比較的簡単に、そうすぐにでも討論を始める家ですのでねぇ。えぇ。えぇ 別段珍しい事では有りませんよ。それこそ軽くエヴァの一言でも洩らせば、 そこはたちまち濃いゾーンに早変わりですたい(笑)。なんだろうかこの一家。
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