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「うたばん」
…今、中居くんのビジュアルを思い出そうとしたんですが、あまり記憶にないです。バンダナを巻いた上にキャップを反対向けにかぶっていたのは覚えているんですが。私の好みの衣装じゃなかったのかも(苦笑)。 最初のゲスト・聖子ちゃんと一緒に“精神年齢診断”を。 この番組ではときどきこういう心理テストみたいなのをやりますが、個人的にはこういうのよりもフツウのトークのほうが好きです。 だけど、この診断によっておじさん・おばさん度が判ると知った貴さんの「ものすごくお子ちゃまな人が1人いるんですが…」には大爆笑! さらに「1人でオ○ッコ出来ないような」と付け足す貴さんに、「できるっ!」とソッコー反論する中居くんってばカワイすぎ〜v そして、ミニコント(?)を披露してくれた友近さん。まだ32歳だそうなのに、俗に言う「関西のオバハン」ノリでおばさんの特徴を上手く表現してましたね。コント自体も面 白かったんですが、それをお腹の底から楽しんで笑っている…って表情の中居くんを見ているのが、ファンにとっては何よりの幸せv 最後の質問だったでしょうか。おっ、中居くんに気を遣って『砂の器』の話題…と思ったら、「キムタク」オチ(爆)。むぅ〜っとした中居くんの顔がツボv 友近さん、ありがとう(笑)。 ひとつ心残りなのは、友近さんが「中居さんって…ちょっとエロですか?」と話を始められたのに、そのまま終わってしまったこと。友近さんは、中居くんに関するどんな話をしようとされていたのでしょうか。気になります〜。 二組目のゲストは、FLOW。 前回出演時の記憶が全く無い私って一体…(汗)。これも、フツウにトークのほうがいいなぁ…と思いながら見ていました。 「うたばん」だからちゃんと歌を聴かせてくれなくては…なんてオカタイことは思いませんが、バラエティっぽいコーナーをやると「金スマ」とかと混乱してしまうんです、私(苦笑)。それに、せっかく貴さんと中居くんというトーク上手なふたりが揃っているんだから、喋っているところをいっぱい見たいのです。 そして安田大サーカスは、今週も準レギュラーとして活躍中…(汗)。 ラテ欄を見て驚いた、メグ・カナ緊急出演。 実は先週号の『ガイド』にあの大きな旗に関する記事が出ていて、掲載された写真には中居くんが書いたメッセージとイラストもちゃんと映っていたのです。「欲しい…」と思ったものの、たったそれだけのために買うのもなぁ…と諦めていただけに、今日のオンエアは嬉しかったです。 中居画伯のイラストも、「絵がカワイイです」と気に入っていただけたようですし、同じスポーツ選手でも最初に描いた小兵力士と違ってちゃんと女の子に見えてましたね(笑)。 最後のゲストは、初登場の矢野絢子さん。 デビュー前の子に出演依頼をするなんて…と言う中居くんに、「良心的ですね」と返す矢野さん。このノリの良さは、お笑い王国・関西に近い場所の出身だから?(笑) 矢野さんのおかげで、最後の最後はメロディーだのコードだの専門用語も飛び出して思いっきり音楽番組っぽく締められました(笑)。 昨日、初めて動く映像を観ることができた…と喜んだばかりの映画『2046』。 ところが、作品の編集作業の遅れによりプレス試写と監督・キャストの会見が予定されていた今日になってもまだフィルムがカンヌに届いていない…との報道が入ってきて仰天。 そのため急遽予定が変更され、午後からの公式上映と一緒にプレス試写を行い、会見は翌日に延期されるようですね。このような事態は、カンヌ映画祭でも異例のことだとか(汗)。 作り手がより良い作品にするべくギリギリまでこだわりたい気持ちは理解できなくはないしステキなことだと思いますが、期限内に最高の作品を仕上げる…というのもプロの責任じゃないかと思うんですけれど…。 いくら名監督であっても、社会のルールを守らなくては!(笑) さらに、木村さんが宿泊している高級ホテルで従業員がストライキ中…との情報も(汗)。なんでこんなときに…というか、こういうときを狙ってやっているのかもしれませんが、木村さんにとっては踏んだり蹴ったり…ですね。 昨日、日本音楽著作権協会が発表した「2004年JASRAC賞」で“世界に一つだけの花”が金賞を受賞! …といっても、受賞したのは曲を作ったマッキーとレコード会社などなのですが、昨年度最もいろんな場(カラオケ、着メロ他)で求められたこの曲を歌ったのは、我らがSMAP…ということで、やはり嬉しいニュースです♪ |
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