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「仰天」
女性SPということで、中居くんにとってはかなり年上の手ごわいお姉さまがた三人(苦笑)がゲストに。だけど、対鶴瓶さんということで一致団結し「サイテー!」コールで煽ってしまう中居くんは、さすがお姉さまキラーv(←いつの間に?/笑) 子供の頃、ごはんの時間に宮崎美子さんの水着CMを見ているとお母さんに叱られた…と話す中居くん。可愛らしいエピソードv 中居くんの小さい頃の話を聞くのは、すごく好きです。 脱獄した後、他人のIDカードを手に入れて第二の人生をスタートさせ、32年間他人になりすましてきたひとり目の女性。 捨てられたくなくて、自分を守るために嘘をつくのが上手になったふたり目の女性。 …今回も、どこか和賀を思い起こさせるような事件でした。ひとり目の女性は、家族と一緒にいるときにいきなり警察が現れたにもかかわらず潔く過去の罪を認め、ふたり目の女性は八年後に真実を告白する決意をした…。やったことは勿論とても許されることではないけれど、考えさせられる結末でした。中居くんの「残された者のほうがツライ」というコメントも、まさにそのとおり。だけど、中居くんがそんなふうに捕らえていることにちょっとビックリしたり。 …とマジメに語っていますが、カメラに向かって「もうっ!!」って頬を膨らませたり、腿に触られると弱い〜なんて言ってる中居くんにコーフン(笑)。研さんからは、お色気作戦には一発でやられるだろう…なんて言われちゃってる中居くん。くれぐれも気をつけてよ〜(苦笑)。 次回は、動物SP。「僕、意外と好きなんです」と中居くん。ほほぉ〜っ。 TV雑誌チェック。 両誌とも、中居くんが表紙。どちらも、和賀というよりはおすましモードの中居くん…って感じ? 皆さんは、どちらの中居くんがお好みでしょう?(笑) 『ジョン』 巻頭インタビュー。6話の駐車場でのアノ顔については、自分でも驚いた、「自分ではこんな顔絶対しない」…と。あれは、あそこまで追い詰められた和賀だけが持つ表情だったんですね。 ファンが心配していた指の絆創膏について、中居くん自ら説明をしてくれたのは嬉しいけれど、字で読むだけで「ぎょえ〜っ!」とこっちが叫びそうです(泣)。 中居くんのページをめくると、同じように淡いイメージのあややの可愛らしい写真が。…で、ページを戻ってみる。…うん、全然負けてないです(笑)。 冬ドラ最終回特集。 『砂の器』に関しては、伊佐野Pのコメントが意味深。第1話の冒頭シーンとどう繋がるのか繋がらないのか…も気になるところですし。 “SMAP「5」World”は、慎吾。木村さんのドラマについてのコメント「僕じゃ、フユどまり」に爆笑。そういえば中居くんは、「ナツ」になりたがっていましたっけ(笑)。 そして中居くんは、和賀と父親との関係と自分とお父さんの関係を重ね、「親への思いや距離感って、人それぞれだと思う」と。 和賀、ピース、直江…と、ここ数年の間に中居くんが演じてきたシリアスキャラは、家族との縁が薄いような人ばかり。そしてそれらのキャラを演じる中居くんには、まるで本当の中居くんはそういう人であるかのようなリアルさが感じられます。現実の中居くんは…といえば、ご両親とお兄ちゃんたちに可愛がられて育ったはずなのに。そのあたりのギャップも、シリアスな中居くんを見る楽しみのひとつだったりするのかも。 春ドラについては、もしかするとどれも見ないかも…。冬ドラでちょっとがんばったので、しばらくは夏コンに向けて体力(?)温存ということで…(笑)。 ゴロちゃんが出演する新番組「吾郎の花道」は、関西でもやってくれるのかなぁ…。 “盗撮日記” 今回も新作無し…だけれど、雄介ってばこんな写真も隠し持っていたとは…と、無性に腹が立つのはなぜ?(笑) あまりにもツボが同じすぎて、嬉しいよりもムカつく〜(苦笑)。 『ガイド』 目次ページに載っている小さい写真の中居くんが嫌〜(泣)。 巻頭グラビアを見ると、何だかんだ言ったって(苦笑)やっぱり中居くんって細いよね〜(特に逆光の画像とか)と思えます。(←私、甘いですか?) 撮影が始まって最初に謙さんとお話したとき…だったかな。謙さんから、「このシーンの前に和賀は何をやっていたと思う?」みたいなことを訊かれ、「何もやってなかったんじゃないですかね」みたいなことを中居くんが答えたら、謙さんから怒られた…みたいな話を、どこかで読んだ気がします(すごくうろ覚えなのですが/汗)。だけど、このインタビューでの中居くんの受け答えを聞いていると、今の中居くんには和賀という人がちゃんと見えているんだな…とわかります。役者さんのタイプとして、完璧に役に入り込んでしまう人とそうでない人がいるすれば、中居くんはどんな役でも一歩離れたところから客観的に見つめ、演じるタイプなんじゃないかな…。ひとりのタレントであると同時にグループのリーダーでもある…という立場の中居くんならではの捕らえ方というか。 今後の展開の中で、関川が久しぶりに和賀の前に現れるようですね。あれっきりではあまりにも…だったので、どういう行動を見せてくれるのか楽しみです。 春の特番紹介コーナー。 めいっぱいちっちゃい文字で埋め尽くされていて、ちょっとめげそうになりつつチェック(汗)。 レギュラー番組のSPを除くと…、ハプニング大賞系は要チェックだし、映画『黄泉がえり』が地上波初登場、「いいとも春祭」の司会は今回も中居くんでしょうし、「春のスマアニメSP」もちょっと気になります。ドラマでは、『ほん怖・特別編』『ホシに願いを』『犬神家の一族』…とゴロちゃん主演モノが三連発。 “Press News”には、所さんをゲストに迎えての「スマスマ」ダーツ勝負。真剣勝負をするスマは本当にカッコイイので楽しみですv そして次号は、『ジョン』ともども木村さんが表紙。スマからのメッセージ企画も、次回の中居くんからのコメントでラストなんですね。 『ステラ』 いよいよ浪士組結成…ということで、『新選組!』特集。表紙の1/2が『新選組!』。 本日発売ではないけれど、私が今日チェックした雑誌(笑)。 『キネ旬』 白シャツ姿の剛が爽やかな表紙。巻頭特集が『ホテル ビーナス』。 剛のインタビューやグラビアも勿論ですが、個人的には日韓両国語脚本(の画像)に「うわぁ〜」と見入ってしまいました。役者さんのご苦労をあらためて実感…です。 『シナリオ』 こちらには、日本語だけですが『ホテル ビーナス』の脚本が掲載されています。 剛の映画写真集も、確か今日が発売のはず。公開初日に映画館の売店でも販売されていたのですが、数冊しか入荷していなかったのかすぐに売り切れたようでした。 『広告批評』 “今月のベスト5”に、NTT東日本のスマCM30秒バージョンが紹介されています。 TBSのオフィシャルオンラインショップ(i shop)では、『砂の器/DVD-BOX(5枚組)』の先行予約受付が開始されました。 発売日は、5/28。(1)が105分+特典映像(内容については「未定」)、(2)〜(5)が各92分(予定)とのこと。価格は、\20,900+消費税+送料(税込)。発売日に届く先行予約のお申し込み締切は、4/5昼12時締切。詳細は、サイトをご覧ください。 『白い影』のときは地元のCDショップで購入したのですが、今回も販売されます…よね? …って、どなたに訊いているんだか(笑)。そのあたりの情報も、早く『砂の器』公式サイトで発表になるといいのですが。 &Gの“Wonderful Life”を購入しました。 カップリングの“平和の歌”は、KANさんが作詞作曲されているんですね。こちらも、優しいメロディと歌詞の癒し系…かな。ゴロちゃんの一人称は、「僕(ぼく)」がしっくりくるように思います。 ドラマのサントラも、同じく本日発売。 |
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