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「いいとも」
中居くんは、ピンク色のターバンみたいなニット帽(?)で頭をすっぽり覆って登場。 そんな中居くんを見て、「タバコ買いに行くの?」というタモさんのコメントがナイス♪ うん、うん、まさにそんな感じ(笑)。 指先にはまだ絆創膏が巻かれていて、ちょっと心配。 “テレホン”の次が“リングバトル”だったのは、曙を“知らない世界”のゲストにするため…なんてことはわざわざしないでしょうけれど(笑)、なぜか順番がいつもと逆に。 ロープ(?)を掴んでいる中居くん。袖が長くて、手の甲が半分くらい隠れているのがツボv 覆面ゲストとして曙が登場した瞬間の、嬉しそうな顔もツボ。身体の大きい人を見たときの中居くんの表情って、ヒーローを見つめるちびっ子みたいで可愛らしいv そのくせ、フリップに書いた名前が中居くんだけちゃんと漢字で…というあたりがお利口さん(笑)。 “知らない世界” 危ない新郎新婦…の話で、「両家のしきたりが違う」という話を聞き、「そんなんヤだなぁ…」とぼそぼそ言ってる中居くん(苦笑)。 そして二問目では、ゲストの曙に「大サービスv」しちゃったりしてカワイコちゃんっぷりを発揮(笑)。カワイイなぁ〜。 そうかと思えば、コーディネーターさんに「29歳で(結婚は)まだですか」などと言ってしまい、マチャミから「中居さん、失礼ですよ。お口が過ぎましたよ」と怒られちゃってるし(苦笑)。 “選手権”の吹き矢。こういうのって中居くんは得意そうなのに、残念ながら当たらず。だけど、透明のゴーグル姿がカッコ良くてお得な気分v(笑) 『僕と彼女と彼女の生きる道』 父親が自分のために書いてくれた手紙を読んだ後、実家を訪ねる徹朗。そこでの父と息子の会話に涙…。定年を迎えるほどの年齢の人が、これまでの自分の生き方を振り返ってきていけなかった部分を認めるというのは、ちょっとやそっとでできることではないと思います。それでも、今気づくことができて良かった。気づかずに一生を終える人もきっと少なくないはずだから。 今夜も眠れない…なんて女性の前で言ってしまえるところが、徹朗のカワイイところというか困ったところというか…(苦笑)。「眠るまでおつき合いしますよ」というセリフに、「いやん、ゆら先生ってば大胆発言!?」と一瞬驚きましたが、電話でした(笑)。会話が途切れ、徹朗が眠ったとわかって微笑むゆら先生はやさしい人。 次回予告に親子のスリーショットがありましたが、どうなってゆくのでしょう。映画『ホテル ビーナス』の中に、誰かの扉が開き始めると、別の誰かの扉が閉まる…といったようなセリフがありましたが、このドラマでも誰かが笑顔になると別の誰かが泣いたりすることになりそうで心配。みんなが幸せになるのって、無理なのかな。 TBSでやっていた森光子さんの特番で、中居くんをはじめジャニーズ事務所のタレントさんからの直筆メッセージが紹介されたようですね。 ファンサイトの掲示板によると、中居くんは「森さんが“楽しい”という舞台を貫いてください」といったコメントを寄せていたのだとか。自分が楽しいと思えるものを…というのが、中居くんらしい。 |
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