戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂
| 2005年02月11日(金) |
一日分の野菜280ページ。 |
O me more deeply.
今朝六時頃に意識を飛ばし最初のアラームが七時ごろに鳴り まどろみながらも布団から出たのは八時過ぎ。
ありがたいことに何とか予備校に来ました。 ぐらぐらしたりしながら授業受けたりしました。
少し寝不足で頭痛がしますが眠気はあまりないです。
一月ぶりくらいに地元駅以外の駅前に行きました。ごみごみしてた。 急ぎ足ながらも楽器屋さんも覗いたし本屋も見られたしよかったなぁ。 多分急いでたの私だけだし。 かばんもいいのあったなぁ。今度ちゃんと見に行こう。
とても良い気分転換になりました。
戻ってきて「あげましょうか」と言われました。 そこで妄想という華々しいものはできなくて, ただその言葉に普通に少し揺らいだ自分が見えて動揺した。
嗚呼一定の条件が揃っていれば誰でもいいのかな。 私を認めてくれて好きでいてくれて許容してくれる人ならいいのかなぁ。
この人じゃなきゃいけない,という激情はどこに行ったのだろう。 元々ここにはなかったんだろうか?
そう思えてきて尚更動揺する。 ただでさえ揺らぎがちだったものが今度こそ崩れてしまうんじゃないか。 もうそこには戻れないほどに。
そんな格好いいものじゃないけど。 もっと拙くて醜い感じのもの。
後ろで楽器が鳴っている。否,歌い嘶いて叫んでいる。 言葉は持たなくとも彼らにはきっと多分に魂がこもっている。 だからこんなに愛おしいのでしょう。
私に縁がなかったもの。 それでも近くに存在するもの。
少々閉塞感を伴うのが心地良い。
そのエッジのある音で削れていってしまいたい。
お金は無理だけどそれ以外でならお支払いしましてよ。 とか普通に思いつくんだよな。 それは何?
all is in me?
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