戯言 言い訳 つぶやき。
目次後悔杞憂


2005年01月26日(水) 知っているけど,わかるには時間がかかりそうだ。

なにやら同伴出勤でしたよ?

無事願書が出せました。不備はないと思う多分。恐らく。きっと。
ほんとにお世話になります。
願書も一人で出せない高校生で情けない。



ぅおおおーい!
今朝六度五分くらいだったのが帰ってきたら六度九分に戻ってるヨ!
頓服効かねぇじゃねーかァァァァァ!(銀魂愛読者)
Waqwaqも好きです。


あー。
学生の本分を全うしてこなかった自分。
これではいけませんな。


ところで世間の波に乗って細木数子さんの本を読んでみました。
わたくし火星人(+)なのですが,当たってるんですよねぇ。
自分を客観的に知りたいという欲求が強かったので
割と占いとか性格診断とか好きなんですよ。
うん,当たっておるわい。
ちょうど3年続く大殺界(所謂不運期)の時期に不登校してましたし,
学校に行き始めたのがそれが終わる頃。
昨年は種子という12年周期の第1年目にあたる時期だったようで
物事を始めるにはよい時期だったようです。
今年は緑生という時期で,種子で得たものなどが成長する年だそうです。
世界で一番売れている占い本だけありますね。説得力があります。

占いはいいところだけ,参考になるところだけかいつまむと面白いです。
そうでなくても,細木先生(敬)の仰っていることは
地球の上で人間として生きていくために至極当然なことなのですよ。
まぁそこに多少神様や霊の話が混ざってくるので好みはあると思いますが,
特に昨年知り合った霊能力のある後輩さんと普段接しているので
目に見えない世界があっても別におかしくないよなぁと思う訳です。

只私には見えないので完全に肯定できるということでもないし,
かといって目に映らないものは存在しない,と否定するつもりもないです。
でも肌で感じる程度の感応はあるので,すぐそこにあるんだろうなと思う次第です。

その辺はお好みで。

というわけで,昨年お知り合いになれた方々とは一生お付き合いできるようです。
よろしくお願いいたします。(シャイニング土下座)








死ぬのは簡単だからいつでもできる。
だからとりあえず生きてみようと思って過ごしてきて,
最近はそのことすら忘れてきたのに。
思い出してしまった。
人間は意外と脆いことに。


もう,嫌だ。
毎朝起きると憂鬱で。
毎晩絶望して泣いて。
応答は曖昧で。
でもそれは私が卑屈で醜いから。




どうしてこんなにつらいのですか?
どうしてこんなに泣いているのですか?


どうして私はこんなに愚かしいのですか?


誰か。


自傷という自慰行為ですら,もう私を救ってくれない。


そんな私はもうどうしたらいいのですか?










何にも思わない?
何にも言うことはない?
何にも言えない?

ごめんね。


でももう誰にも支えられないんだよ私は。


五鬼 鴻 |MAILWEB SITE