戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂
身勝手な話で。 光を纏ったものたちが光を強めて目を眩ます。 そして圧倒され,進めなくなる。
楽しそうだけど楽しむために努力しないといけません。 苦手なものは継続と努力なんだよな。
本格的に遅れてきたなぁ・・・どうしよう。 材料も足りないし(元々全部買いそろえてなかったし) トホホ。
何やっても 驚くほど まわりについてゆけず 夢中になれるものを見つけても 叩きのめされる
それでいいと思ってた それが普通だった 出口がみつからないまま 歩くのをやめる
七色に漏れてくる 光をさがし いつまでも 空を見ている どこからか青い鳥 飛んでくること 想いながら窓を開けてる なにも起こらない たったひとりだった
(B'z / 野生のENERGY)
っていうか 何もはじまってない だからまだ 何も終わっていない 夕闇に 飲みこまれそうな 我が身に うっとりしてるだけ
スイマーよ。
人に頼るってなかなか意識的にはできないでしょ・・・。
涙が出そうな程何かが私の胸の中で騒いでいます。 オーガンジーやソフトチュールのこすれるような音を立てて 僅かに熱を持って。
どう解放してあげればいいのか。
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