戯言 言い訳 つぶやき。
目次後悔杞憂


2003年11月30日(日) 幸。

生まれ持った自分の容姿を悔やんでも仕方ないけども・・・。
それを許容できる程私は大人でなく。
せめてもう少し写真写りよくなりたいなぁ。


母上にちと早いクリスマスプレゼントということで
エスティ・ローダーのリップスティックを妹と2人でプレゼントしました。
喜んでもらえてよかった。

こんな風にのうのうと暮らせるのも父上母上のお陰で。
もっと気合い入れ直します。
いつもありがとう。




母さんがプレゼントに添えたカードを読んで少し泣いていたそうだ。
それを聞いた私も死ぬ程嬉しくて涙が出た。
人にものや言葉を贈ることは本当に素晴らしい。
今日は夕飯を外で食べたんですが終始家族が明るく会話していて笑顔が絶えなくて。
車の中でも笑っていた。
もうそれだけで何もいらない。
こんな気持ち私の拙い言葉では表せないだろうけど,
きっとどんな小説家にだって言葉にできないでしょう。


最近素敵なことが多くて,本当に幸せです。

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このまま終われたらどれだけ楽だったかと。

服を作ることに疑問を感じました。
今更だけど。
そして情けないことに飽きたのかも知れません。
初めてやる,全く終わりの見えない作業に。
見通しが立たず,立てられず,立て方がわからず。

私の手には何もない


すべてがむなしくなる瞬間ってないですか?


五鬼 鴻 |MAILWEB SITE