戯言 言い訳 つぶやき。
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2003年11月29日(土) たまには違うものを。

昨晩は思いもかけぬ方と電話しておった。
人の幸せな話を聞いてこっちもしあわせになるというこの素敵な連鎖。
今の日本に欠けているのはそれなんじゃないのかと。
メディアでは世の中の不幸話あつめて特集してるけど
そんなもの見て心が豊かになる訳ないだろう。と思うわけです。
というわけでもっとパンダの赤ちゃん映像とかハムスターやモルモットとか
子供ライオンとか主にこぶたとかの映像を流すといいと思います。

話が逸れています。

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えぇと秋葉原に行って来ました。
相変わらずコアな方々が多いですな。
そんな中食玩やらちまっこいフィギュアやらストラップをサクサクと見つける。
NBCのものがたくさん見つかったので嬉しいテス。


いつもパスタ屋さんでカルボナーラを食べることが多いのですが
今日はたらこの京風湯葉だし仕立てというものを食べてみました。
おいしい。さっぱり味。

みんなのGOLF4を借りてみたりCDを二枚買ってみたり。
私には歌えないものばっかりなので切ない。
もっと高い女声が出ればなぁ。低い声も捨てがたいのですけども。
何かというと鬼束ちひろさんの[私とワルツを]と天野月子さんの[蝶]。
後者はゲームソフトの零〜紅い蝶〜のイメージソングで使われていますな。
こんな曲思い切り歌えたら気持ちいいだろうな。


そんなことを言っている場合ではない程肥えてきました・・・。
全盛期に近づきつつあるよママン。
かゆみに耐えて縄跳びを再開しようかな・・・。



優しいものは とても怖いから
泣いてしまう 貴方は優しいから
誰にも傷が付かないようにと
ひとりでなんて踊らないで
どうか私とワルツを

(私とワルツを / 鬼束ちひろ)



だめな娘でごめんなさい。
もっと頑張るから。

いつもどこかで逃げ道があると思っているんだ
弱さから逃げている
最後の一歩まで踏みとどまって死ぬ気で立ち向かってみないのか?

私の繋ぐ言葉はいつも嘘ばかりで

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明日は妹ととあるものを買いに出かけるのですがね。
彼女の隣を歩くのが恥ずかしい。
妹はとてもお洒落で自分をよく見せる方法をよく知っています。
だからださい自分が横を歩くのは恥ずかしい。

ね。


五鬼 鴻 |MAILWEB SITE