戯言 言い訳 つぶやき。
目次後悔杞憂


2002年10月09日(水) エッグ・スタンド。

あぁ。
昨晩寝たのは2時半くらいだった。
さすがにもう起きられない。
目覚ましもかけ忘れていたし。

何となくゲームしようと思って進めてたら
期間終了までやっていたのに誰のエンディングも見られないことが判明・・・。
本当に落ち込んだ。
遊びくらい楽しい方がいいじゃないですか・・・。
何にも思うように進まないんだから。
何でも 難しい・・・。


今度は失敗しない読書をしよう・・・。


何だか弁当の卵焼きの味が好きじゃないんだよな。
でもそれって親に言うべき事なのかな。
毎朝作ってくれているんだから文句なんか言っちゃいけないと思うんだ・・・。
だからって食べるのがつらくて残すのも失礼だと思うんだ。
こういうときは言った方がいいのかな・・・。

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借りた本を一冊読み終わった。
クリーム色というのかな,やわらかな色が漂ってくるような本でした。
やわらかいっていうのが一番のような気がします。

頭が弱いので読めない漢字がたくさんあってとても悲しかった。
読めないので調べるのも大変だなぁ・・・。
でも面白い本でした。


私にはできないことばかりだ。
こんな風に言葉を紡ぐこともできない。
何にもなれないまま私は終わっていくんだろうか。


十熾という名前が好きだな。
どうだっていいんだ。


UOが不調で開けない。何でだろう・・・。

誰かと話していないとダメになりそうだ


ヤフオクでかわいいチョーカーがあった。
自分で付けられれば言うことないですけど
それ以前に似合う人がいるからなぁ。
そうなると私はその人にプレゼントしてあげたいんですよ。
あげたくなるんですよ。

人がきれいになっていく様ってすてきじゃないですか。
私のことはどうだってよいのですよ。

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好きだから返事を返せるけどね
もしかしたら本心じゃないのかもしれない

それは誰にもわからないことでしょう

私にだってわからないんだから



空が きれいだよ・・・

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[志庵]買った。
まだちゃんと聴いてないけど,好きな音楽だ。
ゆっくり聴きたいなぁ・・・。
けど明日も学校だ。


妹ひっぱってポプ8やってきた。
アニメロとリクエストでニンジャやった。
全然うまくないけど楽しいなぁ。


最近踏んだり蹴ったり。
太るわお金ないわです。
ちゃんと計画できない私が悪い。


カウンセリングで不幸のネタ探ししてるのかな私は。
そんなこともない,不安なことは聞いてもらう場所だから。
と,思うんだけど。

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[志庵]から。

君が怯えてるのは いつか冷めゆく想い
薄暗い未来のscreen
自分でつくる幻 膨れあがる不安に
押しつぶされたくないよ

明日になったら全部 消えてしまいそうで
何時(いつ)になっても眠れない
この長い道はどこまで続いてゆくのだろう
Nobody knows
終わらない時をゆけ

(GO)


いけね自分にまた嘘ついた
僕としたことがついついうっかり
きみの言うようにもっと気楽に
生きてゆけたら肩もこらないでしょう

(ファミレス午前3時)



歌いたい。

もしかしたら一番したいことなのかもしれない。

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必死に不幸探しをしてる。

○○だからダメなんだ って

そんなんどうだっていいだろう。

必要なのは心から欲した時間。
ただただ流れていく時間じゃない。

そんなもの滅多に見つからない。
探しにも行かない自分。
一体どれくらい布団の上で過ごしたんだろう。


きらい

キライだ


どっかいっちゃえ


あたしも あしたも


気分がまた重くなってきたよ
今日一日に押し潰され始めた
何もしたくなくなって
何もしなくなる
何がしたい?
できるの?


「できるんだろう」
「やらないだけさ」

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こんな事言うべきじゃないのでしょう。
でもこの場所しか私に吐き出す処はないのです。
許してください。

私にとって 最後の恋愛になるんだ
最初で 最後の 大切なひと


それをね
どこか少し残念に思ってしまう

勿論あなたはこの上なく素晴らしい人です

あなたに不都合がある訳じゃない

ただ

この前夢を見たんだ

先輩がいた
目の前にいて「俺のこと諦めたんだー」って意地悪っぽく言った
それに私は「違うよ!それは嫌だ」って言った

所詮 夢
そう言ってしまえる

だけど起きたときに私は
あのとき大きな声を出した自分に少し納得したんだ

どこかでまだ好きなんだ
あり得ないことだけれどもし また近づける機会ができてしまったら

私はどうなってしまうだろう


この上ないしあわせをどこかで疑っているのだろうか
このままでいいのか 少しずつ足取りを重くさせて
ふと一人になったとき 考えてしまう

本当に強烈に好きだったから
心臓が張り裂けるという感覚すら覚えたんだ
そう簡単に残り火も消えないのだろうか
志庵を聴いて思い出してしまったんだ
一番楽しかった頃 一番笑っていた頃 一番泣いていた頃を

B'zを聴く度先輩のことが頭によぎってしまう
すべての歌詞を重ね合わせて過ごしてしまったから
楽しく笑って同じ音楽について話していたから
大好きな 音達を

稲葉さんの歌詞で感情移入しているときはなぜか なぜか

先輩を思ってしまうんだ
思い浮かべてしまうんだ
リンクさせすぎたんだ

もう遅いのだろうか
単なる思い出に浸っている その延長ならばこんなに杞憂しない?

人間として 初めてとても惹かれたひとだから


ごめんね

私はどこかで 一瞬でも また違う恋もしてみたいと思ってしまった


本当にごめんね


あなたは悪くない

私が 私が


なんて言い表したらいいの


五鬼 鴻 |MAILWEB SITE