ココロ ノ ハコ。
aya



 クリスマス。

クリスマス。

別々に過ごす。

でも、大丈夫。

お互いの予定が合わなかったから、
仕方ない。

そう思えるから。


大事なのはこころ。

こころが繋がっていることが
お互いわかっていれば
大丈夫ってわたしは思う。

2003年12月18日(木)



 今月

初めて日曜日に彼と会った。

髪が伸びるの早いから
また違った印象だった。

彼の家の最寄駅まで¨北上¨
いつもは¨南下¨なんだけどね。
そして、初めてJRを使った。

やっぱりふたりでいる時はあったかい。

しあわせのひととき。

ありがとう。

2003年12月16日(火)



 明日は

会えるかなぁー?

今月まだ一回も会ってない。
お互い忙しかったし、
タイミングがあわなかっただけど。


会いたいな。

2003年12月13日(土)



 simple

ご存知かもだけど、
ミスチルの曲です。

久しぶりに聴いて
こころに沁み入りました。
彼はミスチル聴かないけどね。

最初のフレーズか好き。
♪マイナス思考で〜ってとこ。
自分に重なるんです。

2003年12月09日(火)



 いろんなことがあるね。

↑Polarisの「深呼吸」と言う曲の一部。

この歌詞の続きは

”いろんなことがあるね

 さびしくなる
 かなしくなる
 たのしくなる
 うれしくなる

 生きるほどに僕はゆらり”

ゆらりとしてきます。
自分の中の気持ちも大切にしながら。

2003年12月06日(土)



 去年の今頃。

彼がわたしに連絡をしてきた(らしい)
彼女と別れたこととかそういうことを話した(らしい)

そして

わたしは「暫く1人でいなさいってことなんじゃないの?」と
答えた(らしい)

あくまでも、「らしい」
わたしはそのことを覚えていなくて、彼は覚えてた、らしい。

そう言う会話をしたふたりがその1ヵ月後には・・・。
人間の縁って、不思議なものだよね。

今年の年明けから怒涛のように始まった日々も、
あと何日で今年も終わりって言う日々に移り変わってる。

今はお互いが自分のことで精一杯な時が続くかも。
寂しい。けど、こころの中にあるものは変わってない。

変わってない、と言うよりも
かけがえがないってものに月日を重ねるごとに変わってきた。
わたしはそう思ってる自分自身のこころを大切にしたい。

2003年12月05日(金)



 12月。

1年の終わりの月に突入。
でも、そんな感じがしない。

もう1年経っちゃった?みたいな、
どこか、自分がおいてきぼりになったような
そんな気分。

時間だけはどんどん進んでいるようで、
でもわたしはそんな実感が無くて。

1日の半分は寝ている状態だから
そう思うのかも知れないね。

携帯が修理から帰ってきたら、
わたしの師走が動き出す。

入院準備、下調べ。
わたしが生活するのには何が必要か?
携帯、化粧品、洋服、靴。
そして、大好きな音楽、お金・・・。

近い距離じゃないからまとめて持っていかないと。
そう言う気持ちがあって、余計に何が必要か?って
考えてしまう今日この頃。

どんな場所なんだろう?
いちばんそれが気になる。


2003年12月01日(月)



 入院

と表にも書いたけど、
先が見えない螺線の中に
入り込むような気もしていて、
不安もたくさんあるんだ。

でも、何もしないままよりは
いいのかも。

でも…
まわりがどう受け止めるかと
考えたら不安でたまらない。

2003年11月28日(金)



 気力ナシ。

日曜から家を一日あけた。
祝日だった月曜。
彼が車をいじってる間、
わたしは彼のベッドを占領して
ひたすら眠った。

とてもいとおしいにおいに包まれて、
熟睡。

幸せを噛みしめた時間。

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夜に。

ネット友達の日記を見て、共感。

どうして彼はわたしと別れないんだろう?と。
どうして大丈夫なんだろう?って思った。
気持ちの上がり下がりがとっても激しいわたしなのに。

と、考えていたら。
本当にこの人には感謝せないかんなーと思った。
ありがとうって何回言っても、足りないかも。
これからも散々色々と衝突したり、怒らせたり、
逆に怒ったりするかも知れないけど、

でも。
わたしは彼との関係を大事にしたいって思う。
心細い時に「いてくれる」って思えるだけで、
ふっと安心する瞬間がある。

ありがとう。


2003年11月26日(水)



 毎月のように

毎月下旬が近付いてくる頃にいつも不安定になって落ち込むわたし。
その状態にいる中で電話をすると、彼とはいつも同じ話の繰り返し。

今回もそう。
いつもの繰り返し、わたしも本当はしたくないこと。

でも、次の日。
電話をくれた。
前日の嫌な感じの電話の切り方で、不安でたまらなかった。
でも、ちゃんと話を聞いてくれた。
とりあえず、ほっとした。

先は見えないけど、わたしはミライが明るいほうへ進みたい。

たとえぼろぼろの家の中でも、
その信念だけは変わらず、しっかりと胸に秘めておきたい。

そしていつか、それが実現するように。

2003年11月22日(土)
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