|
.◆◆捨てる!捨てる!見る。忘れる。部屋が大変だ!
|
うぃーす♪
今日は1日アグレッシブな月曜日でした。 月曜日なのにワタシったら、よくやった、よくやったよ。
ゴミ袋3袋捨てました。 ダンボールも捨てました。
もうね、確認もあったもんじゃありません。 捨てる!捨てる!いらない!もうこんなものおおおおおお!!!
でかい女は腰が低いんですよ。 腰位置が低いのもありますが、猫背なのもありますが。
だから捨てられないものばっかり!捨てられるのは自分の物だけ。 だんなに聞かないと〜。子供に聞かないと〜。 低すぎ。(腰の低さと関係ないし)
でも自分の物もじーっと見入ってしまうと捨てられない。
Σ( ̄□ ̄ノ)ノ・・・・・片付けてたんだっけ・・・ワタシ・・。
だからもう見ない!どんどん捨てる。 あれもこれもあれもこれも、みーんないらなーい!!!
「お母さんが大きいからねー、大きくなるわよ〜。」 といわれる我が子。 でもワタシはビゲスト家族の出身。 5人家族の中で2番目に小さい。 ワタシ、弟、妹の順なのにワタシが一番小さい。 言われるほど大きくないんですよぉぉぉぉぉぉ。 太郎は家族の中で一番大きい。 その2人が=(イコールで163.5cm)なんです。 遺伝子はどう作用するのか!!!<つづく>
ウソです。続きません。
嗚呼、話まで片付かない。 まあ、腰の低い花子は大きいといわれるけど、 大きくもない、片付けたいけど片付けられない女ですってことで。(しつこい)
さよーならー( ゚∀゚)ノシ
2003年12月15日(月)◆◆
|
|
.◆◆アカルイミライ
|
ふゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜。 ビックリシタ!題名半角使ったら化けてた!化けてたー! 何気に中国語みたいだった!何人?ワタシ?ニホンゴワカテマスカ?
改めまして。
ひゃ〜っほ〜い。 お待たせいたしましたー。
昨日は裕二様のバースデイ♪(今思い出したけど)
アカルイミライというオダジョー主演の映画があります。 その映画では猛毒を持つ赤クラゲが出てきます。 赤クラゲは海の生き物。 でもオダジョーの信頼を寄せていた同僚(浅野忠信)が、 猛毒を持つそのクラゲを徐々に淡水(川など)でも生きられるようにと飼育します。 途中で彼は死んでしまい、その役目をオダジョーがするように。 そしてクラゲは淡水で生きられるようになり、増殖していきます。 でも川遊びをする子供もクラゲに刺され毒をまき散らすクラゲ。 もうね、やっかいもの扱いです。 喜ぶオダジョーとは反対に、クラゲが向かう先は、
海
でした。淡水で生きられても海へ向かうクラゲたち。
ワタシたちもみんないろいろな個性を持って生きている。 その個性を「淡水」に絞られても、毒を吐いてしまう人もいる。 その人たちが目指すのは「海」であり「空」だったりする。 ひとつの場所が正解ではなく、いろいろな生き方がある。 正解がないのが人生であって、間違いがあっても人生。
失敗したっていいんじゃない?人間だもの。(アレ?どこかで?)
1つの色では絵は描けない。 いろいろな色でひとつの絵が完成するように、 人間いろんな色で生きていたいネ。
あなたはあなたの人生。 ワタシはワタシの人生。
でもそれがいつか合わさったとき、いい色ができるといいな。 そしていい絵が描けるといいな。
2003年12月14日(日)◆◆
|
|
|
◆◆enpitu menu◆◆
|
My追加
|
enpitu skin:[e;skn]
|