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| 2001年05月20日(日) ■ |
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| 君は僕のドラえもんだ。奇跡を見せてくれる |
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今度、どこかで使おうって思っている。 そういうば日曜日になると、テレビからメモした一言が並ぶことが多い。 特に最近は、中山美穂主演の「ラブ・ストーリー」かな。 本当に、素敵な言葉が溢れているよ。 「酔ったあとの夜風って気持ちいいね」「素敵なキスしませんか?」なんて・・・。 日曜日になると、わくわくする自分がいる。
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| 2001年05月19日(土) ■ |
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| 私たち、一卵性親子です |
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とても楽しいコンサートだった。 娘のピアノに合わせて詩を朗読した母。 顔も明るさも、本当に似ていた。 「私たち、一卵性親子です」という台詞は、簡単そうで簡単には言えない台詞だと思う。 受けを狙っての言葉ではなく、心からそう思っているんだと感じるには、時間がかからなかった。 久しぶりに姉妹のような仲の良い親子に逢った。
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| 2001年05月18日(金) ■ |
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| 愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ |
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スポーツコンディショナー、高田一壽氏は講演会でこう言い切った。 日本のスポーツ指導者は「俺たちも昔はこういう練習をした」を理由に激しい練習を繰り返す。 しかし、そうやって怪我を繰り返してきたことは語らない。 本当の指導者は、自分の経験ではなく怪我をしない選手のトレーニング方法を学び、 伝えていくことなのだろう。 スケートの清水選手、 「滑る時間は30秒、ウォーミングアップ4時間、クールダウン2時間」の話に 納得してしまった。
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| 2001年05月17日(木) ■ |
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| 言っても聞かないんですよ、という親は大嫌い |
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和田アキ子が、ある番組で言った台詞。 子どもが人様に迷惑を掛けることになったり、事件を起こした時、 両親が恥ずかし気もなく堂々というフレーズだけれど、やはりおかしいな。 この親にして、この子あり、という言葉がある。 「親の責任」という考え方がどこかに飛んでしまい、17歳を中心にした若者の犯罪がクローズアップされるが、親を教育した方がいい、と思うが・・。
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| 2001年05月16日(水) ■ |
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| 死を選ぶ理由もないけれど、生きている理由もない |
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ある会議で聴いた、若者の自殺の理由。 私にとっては、ショックな言葉であった。正確に答えが見つからないから・・・。 生きていることの意味を見つける努力はしようと思う。 人間に生まれただけでも幸せなんだから。 それにしても、ショックだったなぁ。
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| 2001年05月15日(火) ■ |
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| 本日腰痛のため、開店休業です |
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朝から、腰が不安だった。 ぎっくり腰一歩手前のあの感じ。 だから午後からお休みもらって、帰宅。 布団へ直行。動けない・・。 ということで、本日開店休業です。 骨休みも仕事のうち?
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| 2001年05月14日(月) ■ |
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| 結局、男性は料理の上手い女性に弱いんですよね |
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昨日の日曜日、観ることが出来なかったテレビドラマ。 中山美穂主演の「ラブストーリー」の中から一言。 どんなに仕事が出来ても、料理の上手い女性にかなわない、そんな考え方が男性にはあるんですよね。 「貴方のために作ったの」これは殺し文句。 女性陣、御免なさい。でも男の本音だと思うんだ、覚えておいてね。
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| 2001年05月13日(日) ■ |
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| 捨てる人と拾う人が違うから、解決しない |
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5月第2日曜日、この頃、全国的に清掃活動が行われる。 海開き、山開きを控え、地元の人たちが一所懸命ゴミ拾いをするシーンが テレビや新聞で報道されるが、問題の解決にはなっていない。 いくら集めたゴミが多くても自慢にならない。 ゴミを捨てる人間に、どうゴミ拾いに参加させるかが、活動の目的ではないだろうか?
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| 2001年05月12日(土) ■ |
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| 雲がないと金星は探せない |
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日中の金星を観よう、と望遠鏡や双眼鏡を持ち寄り、みんなで探し始めた。 しかし、空は雲一つない晴天。(夜の星座観測の時は雲がでるのに・・・) 目標にするものがない、ピントを合わせることも出来ない。 だから、今日だけは青空が憎かった。 お陰様で、突然出てきた雲を目標に、日中の金星を見ることが出来た。 宇宙の大きさを感じると、ストレス発散になる。
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| 2001年05月11日(金) ■ |
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| 住民のためなら課なんて関係ない |
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他の言葉に消されないために。 住民ホールでピアノコンサートがあった。 その前に、訪れた住民の子供が牛乳ビンを割って、 ホールはガラスの破片と牛乳でべたべた。 しかし、一番近い課の職員は、反応なし。 慌てて対応したのが、総合窓口案内の職員と、 ピアノ準備していた職員、そして私たち社会教育課の職員。 久しぶりに切れた。 いくら「丁寧な挨拶」をしても、窓口対応が良くても、目の前で住民が困っているのに、 すぐ対応できないようでは話にならないな。 庁舎の清掃は、管財の仕事、と考えているようでは、 住民サービスの基本がわかってないな、って言われても仕方がない。 今回だけは、文書で残そうと思った事件であった。
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