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| 2001年04月20日(金) ■ |
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| インパクト=ダメージの強さ×可能性 |
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竹田共生塾、塾長は、他人に印象が強く残る方法をわかりやすく、こう説明してくれた。 ダメージが大きく、その可能性が100%だったら、一番インパクトがあるということ。 この法則をいろいろな場面で試してみよう。 だんだんわかってくるはずだ。
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| 2001年04月19日(木) ■ |
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| IT革命のあと、何をしたいのか見えてこない日本 |
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ラジオから流れてきたフレーズ。 車を停めて、思わずメモしてしまった。 IT革命の必要性もわかった、便利さもわかった。だけどその技術を使ってどんな日本に生まれ変わりたいのか、見えてこない。 ちょっびり、反省材料としたい。
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| 2001年04月18日(水) ■ |
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| 来たいと思う、特別の何かがないからよ |
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観月ありさ主演のテレビドラマ。「私を旅館へ連れてって」のひとこま。 なぜお客が来ないのか?の疑問に答えたのが この台詞だった。 これは旅館に限ったことではない。 まちづくりも同じだということに気づいて欲しい。 住みたい思う、特別な何かがないから人口が減っていくのだ。 恋愛や結婚も、同じ。 つきあいたい、結婚したいと思う、特別の何かがないから・・・。 ねぇ、わかった?
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| 2001年04月17日(火) ■ |
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| 俺は頭から切れるよ |
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頭の切れる人ばかり集めて・・と冷やかしたら、この台詞が返ってきた。 「頭が切れる」と「頭から切れる」 なんだか似たようなものか?なんて、思ったりしてね。 いくら頭が切れても、行動が伴わなくちゃ、って感じている。 頭の切れる人は少なくていい。多くなればなるほど、迷うに決まっている。 強力なリーダーと、頭の切れる参謀、そして行動力のある部下。これが理想だね。
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| 2001年04月16日(月) ■ |
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| 今の父親に必要な事は、自分の子供を叱ること |
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深夜番組で、石原慎太郎が語っていた。 やっぱりな、っとメモをした。 勿論、愛情をもって・・・、という台詞が隠されている。 自分の感情だけで叱るのは、間違い。 この辺が難しいんだよね。 怒られた方が、自分のことを真剣に考えて叱ってくれていると感じれば、大正解。 感じなければ、敵になることを覚えておこう。
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| 2001年04月15日(日) ■ |
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| インターネット1時間100円 |
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コミュニティFMボイスキューの出演だった。 しかし、今回は内容ではなく、待ち合わせ場所での一言。 壁に何気なく掲げてあったポスターが冒頭のメッセージ。 学生や主婦が何気なく来館して申込み、1時間楽しんで帰っていった。 街中にインターネット環境が整ってきたな、と実感した瞬間であった。
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| 2001年04月14日(土) ■ |
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| 語学が出来るだけでは国際人とは言えない |
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ラジオから流れてきたメッセージ。 我々は、つい英語やフランス語など話せる人を、国際人だね、と言う。 しかし、それは語学が堪能というだけで、グローバルな視点、 世界的な視野で物事を考えられる人を国際人と言うべきだ、という。 妙に納得できた台詞だった。言葉の使い方に、気をつけようと思う。
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| 2001年04月13日(金) ■ |
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| 入場券の不正売買は甘く禁じられています |
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今年初の野球観戦。もちろん東京ドーム。 試合は、延長10回松井のサヨナラホームランで幕を閉じた。 私の目を引いたのは、ダフ屋と呼ばれる人たちが、行き交う人たちに声を掛けているシーン。 彼らの周りには「入場券の不正売買は違法行為です」と書かれたのぼり旗が多く立っているから、 不思議である。 放送でも「固く禁じられています」と連呼している。 どういうことなのか?友人が呟いた台詞が今日の一言。
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| 2001年04月12日(木) ■ |
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| 家元を残し、伝統文化を伝えるために上納金?システムがある |
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華道とか茶道の世界って、なぜあんな変なシステムなんだろう?って疑問に思っていた。 家元を筆頭に、師範とかいろいろ格があって、その下に多くの人がいて・・・。 誰も不満を持たないのかな?って、いつも不思議だった。 しかし多くの人の協力で、ひとつの「家元」を伝統文化として守る、って考えたら、 なんだかわかる気がしてきた。
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| 2001年04月11日(水) ■ |
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| 「辛い」こともちょっと工夫すると「幸い」になる |
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若者からのメールから。 私にメールを書いていて気付いたこと。なるほど。 「辛」と「幸」確かに似ている。 「妻」と「毒」みたいなものかな?あはは。 ことばや漢字の面白さ、これからも伝えていきたいと思う。 何か情報、ありますか?
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