ちむたんのつぶやき
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2008年09月30日(火) ねむい

寝起きが悪いのはいつものことですが、最近いつにも増して眠くてしょうがないです。
「動物のお医者さん」に出てきた朝がすごく弱い獣医さんが、眠くて仕事にならないので頭を壁にごんごん打ちつけて目を覚まし、額が割れた状態で患者さんの前に登場する…という場面がありましたけど、あの気持ちよくわかる。流血するのはイヤだからやりませんが。

眠気をこらえつつ最寄り駅まで歩きながらしばしば「会社に着けば寝られる…」とかモーローと考えている自分にあきれます。寝られないから。
(念のため付け加えますが、会社では寝てませんよ。むしろ昼間はあまりねむくならないのが不思議)

通勤電車では途中のターミナル駅(行程のほぼ半分)を過ぎると座れるので、その後は降りる駅まで死んだように寝ています。そのうちまた乗り越しそう。
ほとんど自動実行のように手足を動かして会社に着く頃にはどうにか起きてます(なので、たまに朝直行で会社以外のところに行かなくてはならないときはなかなかタイヘン)。

貧血だから朝が弱いのか、でもあんまりそういう話は聞きませんな。第一、鉄剤飲んで数値が良くなってるときでもそれほど寝起きが良くなるわけじゃないし。

数年前まではたいそう夜更かしでしたが、今はそうでもないのになあ。
年を取ると寝起きがよくなるっていうけど、自分に限ってはそれはないような気もします(笑)


話題は全然違いますが、先ほど「小幅悪化」と書いてあるのを「小悪魔化」と読んでしまった私は、昼間も寝ぼけているのかも…


2008年09月28日(日) スカイダイビング

まず最初にお詫びを。
昨日の日記に「ケータイ国盗り物語」と書いてましたが正しくは「物語」ではなく「合戦」でありました。こっそり直しときました。どうりで検索しても出てこないはずだよ、はずかしーいー。

今日は相棒の生命保険の申込みが無事完了。
私は貧血のせいでもう加入できないのかと思ってましたが、いま鉄剤を飲んでいるのが効いて数値がよくなれば入れるそうなので、今回はとりあえず見送ってまた来月以降に血液検査の結果を見て、ということになりました。そういうものなのかー。
それにしても子宮の病気は保障されないそうですけどね。

相棒が申込書を書くのを脇で見ていて大爆笑してしまったのが、スカイダイビングとかパラグライダー(正確に覚えてないけど、要するにその手の危険なスポーツですね)をやりますか?という質問があったこと。

やらんやらん。

お日様が西から昇るときがきたら、相棒のスカイダイビングが見られるかもしれませんが、そうでもなきゃあの超怖がりの相棒に限って絶対絶対ありえなーい。いやー、想像しただけで笑える。わはははははは。


2008年09月27日(土) それはやはりちょっと切ないではないか

今日はにぎやかな一日でした。

お昼はmixiでお近付きになった方々と初対面で、新宿にてランチ。
美味しい中華のお店に連れていっていただき、5人でアラカルトを5品オーダーして分けたので少しずついろいろ食べられかつたいへんリーズナブル。満足度が非常に高いお食事でありました。
お話も目からウロコな話題が次々と!いやー世界は広い。
と感じ入っていたら、ご一緒した方のうちのお一人がなんと同じ大学だったことがあとで判明し、やっぱり世界は部分的に狭いのやもしれぬ(笑)

夜はH&S夫妻と両国の地ビール屋さんへ。駅から近いのにいきなり迷って遅れてしまい、申し訳なかったことです。
Sさんから「ケータイ国盗り合戦」にアツく誘われうっかりフラつきそうになって危ないところでしたが、緊縮財政中なのでダメだダメだ。青春18きっぷを使えばいいとか言ってたけどそういう問題ではないのだよ(笑)
いい気分で飲んだので、酔いをさます目的もかねてえんえんと歩いたのち電車に乗りました。付き合ってくれた相棒よありがとう。




という本当に楽しいことがめいっぱいの一日だったのですが。
帰宅したら、ポストにさみしいお知らせが。
チャーちゃんが、体調不良により10月の「もと夫婦」を降板されることが決まったそうですね。

神様は、どこまで…。
いや、言ったってしょうがないけど、それはやはりちょっと切ないではありませんか。
涙が出ます。


2008年09月24日(水) まずしかった

血液検査の結果を聞いてきました。
ヘモグロビン値9.9。はい貧血ーーーーーーー!!!!(ヤケ気味)
貯蔵鉄も基準値をだいぶ下回っていまして、鉄剤もらいました。
提案されたがん保険には残念ながら入れないようです。しくしく。貧血まわり以外の数値はみーんなキレイなのになー。
フシギなもので、貧血になってるといわれると急に疲れやすいような気がいたします(笑)。


ここのところヘンな夢ばかり見ておりますが、23日早朝にみた夢。

白ごまを混ぜたご飯を堅く握って作ったおむすびを投げ合うお祭りというものが催されています。
私はべつに参加してるわけではなく、家(縁側がある古いお屋敷みたいな感じ)の中にいるんですが、無数のおむすびが縁側にぼんぼん飛び込んできて、外で投げ合っている人に拾って手渡さねばならないことになってしまい、ころころ転がるおむすびをかがんで一生懸命追いかけておりました。
意味わかんないし。


2008年09月23日(火) あによめ2号登場

ちょっと間があいてしまいました。いろいろ忙しく心身ともに激動の一週間であったことです(感慨深げに)
以下まとめ書き。


・連日のように採血する

18日木曜に婦人科を受診し採血。22日月曜にも、いま加入を考えている医療保険の診査のために内科に行って採血。この結果もし貧血になってると、希望しているタイプの保険に入れないらしいのでなんとかがんばってほしいところ。燃えろ!オレの血。<燃えてもな


・車を買う決心をする

とうとう人生初のローンを背負います。クレジットカードの一回払い以外は無借金人生を貫いてきたのに…大丈夫なのか。(と言っても半分くらいは父の遺産から出すんだけどさ)
車種はトヨタのパッソです。パッソプチプチプチトヨタ。詳しいスケジュールはまだこれから。


・またもや雨女発動。もういいかげん飽きた

先週土曜は相棒の甥っ子ちゃん1号の運動会でしたが、台風接近のため金曜夕方の時点で日曜に順延決定…。日曜は無事挙行されましたが、私は後述の用事があったため参加できず(号泣)。ら、来年こそは!


・あによめ2号登場

私は三人きょうだいの一番下で、長兄は結婚して20年以上たち子供も二人おりますが、次兄はずっと独身でした。
先々週くらいにその次兄から電話があり、お彼岸の前の日曜(21日のこと)にお墓参りしようと思うけど、そのとき私は実家にいるか?とのこと。
春のお彼岸のときはそんなことを全く気にしてる様子がなかったのでフシギに思ったら、なんと「お墓参りに連れていきたい人がいるから、もしその時会ってもらえれば…」と言うではありませんか。

先月お盆のとき、次兄の機嫌がえらく悪くしょっちゅう八つ当たり気味に怒られかなりアタマに来て「こんな癇癪持ちのところにヨメに来てくれるような奇特な人が今日びいるわけねえ!」と真剣に思ったばかりでしたので、椅子から転げ落ちるほど驚きましたね(笑)
キツネにつままれたような心持ちで電話をきりました。

どこのどういう人なのか、詳しいことをなにも聞かされなかったので「実は私より年下だったりして(私と次兄は9歳違い)」「いやひょっとして外国の人だったり?(次兄は海外出張が多い)」とあとからあとからハテナマークが湧きまくり。

で、21日に初めてお会いしました。(それがあったので順延になった運動会には参加できなかったわけですな)
フタをあけてみれば、大学時代の同級生だったそうで年は次兄と一緒。外国の人でもなかった(笑)。ごくさっぱりした感じのよい方でした。
お嬢さんがひとりいるとのことで、次兄はいきなり大学2年の娘のパパになるわけですが、そこはそれ。姪(長兄の娘)たちが先日「あたしたちいとこがいないんだよね…」と申しておりましたが、いとこができてよかったじゃないか!(違)

正直ほっとしました。
次兄もずっとひとりでいるのはさびしいだろうし、糖尿病持ちなので心配でもありましたし。
父がいなくなって、次兄にも家庭ができて、これでもう一段身軽になったのかもしれないなあ…という気がしております。

困ることがあるとすれば、親戚(前に日記に書いた伯母とか)から結婚しろしろ言われたときに、今まで次兄をダシに使って「いえいえ、兄をさしおいてなんてそれはちょっと…」と言って逃げてきた手が使えなくなってしまうってだけですかね!(爆笑)


2008年09月15日(月) 不条理な夢だらけ

三連休のまとめなど。

12日の晩は部活に行ったあと、連休スタートのお祝いとして(?)2時間カラオケ。
いやー、久し振りに歌いながら泣きました。
シラフのくせに拓郎とかごんごん歌ってボロ泣きしてる姿はヤバすぎて人には見せられません(日記に書けば同じだって…)。
でも一番泣いたのは斉藤由貴の「悲しみよこんにちは」だったところがさらに痛い。森雪之丞&玉置浩二コンビおそるべし。


そんなこんなでくたびれて、13日は昼くらいまで寝てました。長く寝ると腰が痛いので考え物なのですが。
しかも近頃夢見が非常によくなく、不条理かつヘンにリアルな夢ばかり見続けて起きたらへとへとに疲れており、結局どこにも出かけず部屋でだらだらテレビを見て過ごしてしまいました。絵に描いたようなダメ休日。
この連休で本や洋服を整理して捨てさっぱりするという夢を描いておりましたが、こちらの夢はちっともリアルになりませなんだ(号泣)。


14日は知人に保険の見直しをお願いすることになっていたので、相棒とふたりで新宿へ。具体的かつ有効なアドバイスをたくさんいただけて大変ためになりました。
あんまり放置しておくと年齢があがって保険料も高くなってしまうと心配してたので、まあまあの金額でかなり手厚い保障内容になっていてひと安心でした。子宮内膜症が経過観察になっているのがもしかすると引っかかる可能性はありますが、その回答を待って契約する予定。
まじめな話が終わったあとは飲みにいきました。いろいろ面白かったです。


そんな楽しい飲み会のあとだったのに、15日の明け方にここしばらくで最悪のイヤーな夢を見てしまいました。例によって不条理なストーリー展開、かつ不必要にリアル。いったい頭の中のどこからこんな話が湧いて出てくるのやら。我ながらほとほと呆れてしまいます。
起きてからもかなり長時間その夢に捕まってる感じで、身体はバキバキになってるし、まったくもって最悪。
気分転換にお出かけしたいと思いましたが、お天気があまり良くなかったので近所のスーパー銭湯へ。
金曜に会社の階段から落ちて打ち身だらけの相棒ともども、お湯に疲労を浮かび上がらせるような気分でつかって大汗かいてまいりました。


という三連休でした。まあ、のんびりはした、かな…。
こんどの土曜は相棒の甥っ子ちゃん1号の運動会におじゃまする予定ですし、日曜もあれこれ用事があるので、気合を入れていきたいところです。



メッセージをありがとうございました。お返事が遅くなり申し訳ありません。

9/11にメッセージくださったかた、お父様を亡くされていたのですね…。心からお悔やみ申し上げると同時に、遠くから精いっぱいのエールを送らせていただきます。自分をも励ますように。お互いがんばりましょう!

9/13にメッセージくださったかた、ありがとうございます。いろいろ混乱してますが、落ち着いて考えたいです。


2008年09月11日(木) ざぶざぶ、ぎしぎし

よく泣いた一週間でございました。
心がハガネか硬い石でできてればいいのにと思いますが、残念ながらそうではないんだなこれが。けっこうかたくななのにな。おかしいな。

家のことやら車のことやら考えるたびに、父も母も本当にいなくなってしまったんだと繰り返し思い知るのがたいへんしんどいです。頼むからなんか言ってよと、わたしゃ今ほどあなたがたを必要としたことはありませんがなと、机に飾った写真に心で語りかける日々。

とにかくぼちぼちとでも進んでいくしかないです。


部活がんばっております。先週火・木曜と行って、今週も火曜に行って、本当は今日行きたかったところですが、前回ちょっと無理してしまったのかどうも筋肉痛がひかないしくたびれ気味なのでパス。今週は実家に行かないので明日にしようっと。
週末は三連休なので、この機会にもう着そうにない洋服とか読みそうにない本を思い切って捨てたいところ。ただし身体が動けば。


2008年09月04日(木) Gonna run for today

6月はじめ以降止まっておりました相棒かっしーのつぶやきが更新されておりますのでお知らせまで。


せっかくそっちでサザンと拓郎の話題になったので(何が“せっかく”なのか)、私も便乗してみます。
好きな曲について、相棒は「サザンは選べない、拓郎なら断固Ronin」という答えでしたが、私はどっちかというと逆でして。


サザンならこの2曲。楽曲部門と歌詞部門で各1曲です。<結局1曲には絞れてない

楽曲部門:「希望の轍」
あの前奏が聞こえてきただけでぶわぁーっと盛り上がる何かが。こう、胸に。
泣くがな。泣かずにいられませんがな。
前奏部分を携帯メールの着信音にしてたくらいです。(6月に携帯が故障してその後は落としてませんが)

歌詞部門:「Bye Bye My Love (U are the one)」
高校のとき好きだった人のことがとにかく好きで、その人に他の人が寄っていって話しかけてたりするとはらわたが煮えくり返るほど好きで、もっぱらその人の存在が世界のすべてで、でもそんな自分はあんまりな感じがして嫌いで…と手前勝手にすごく苦しかった頃にこの歌を聴きまして、救われる思いをしたのでした。

“Oh, いいことだよね You are the one
 You are the love. You are the world”

のくだりですね。
そうか。いいんだ、全部でも。みたいな。(痛いくらいバカな高校生の言うことなので許してやってください)


あわわわわ。
また開けてはいけない記憶の箱を開けてしまったような。


で、拓郎ですが。
相棒が書いているように、高校時代にどっぷりつかってました。レンタルレコード全盛期で、次々と借りてきてはカセットテープに録音し、テープがのびるくらい(笑)聴き込んでおりましたよ。
大学の頃はけっこう毎年のようにコンサートをやってくれてたので、よく行きました。自分たちがメイン聴衆の年齢層と明らかにズレているのが面白かったです。
好きな曲はありすぎてほんとに絞れない。10曲くらいまでならなんとかなるかも?というくらい。


しかし、サザンの曲は今でもたまにはCDを聴きますが、拓郎は聴かなくなったなあ…家で音楽を聴くという機会がすごく少なくなったのもありますけどね。



話はかわりますが、ぺんぎんさん、メッセージありがとうございました。
誰しも親が老いていけば経験せざるを得ないことではありますが、切ないですよね…。


2008年09月03日(水) とつおいつ

「とつおいつ」
〔「取りつ置きつ」の転〕あれこれ思い迷って決心のつかないさま。
 ※三省堂提供「大辞林 第二版」より


なるほど、もとは「取りつ置きつ」なんですね。ニュアンスがよくわかるなあ…。
で、何を「取りつ置きつ」しているかというと、実家のことでして。
以下は考えの整理と記録を主目的として書いてますのでかなり混乱してます。読み飛ばしてくださいまし。すみません。





移転登記が先日済んだので、実家の建物と土地は名実ともに私のものになりました。
さしあたり一周忌までは今のままにしておきますが、その先も誰かが住む見込みはない家です。残すのか、処分するのか。

<残す場合>

メリット:
・お盆や年末年始にみんなが集まれる別荘のような場所として使える
・万が一私に収入がなくなるような事態が起きたとき、家賃なしでとりあえず住める場所がある

デメリット:
・築20年を越えかなり傷みが出てきており、残すとすればそれなりに手を入れる必要がある
・ずっと締め切っておくわけにはいかないので、こまめに通い続けなくてはならない(特に夏場)

<処分する場合>

メリット:
・今後の維持費用がかからない
・頻繁に実家に通う必要がなくなるので、交通費が減るし気分的にも楽になる

デメリット:
・みんなが集まれる場所がなくなる(両親の気持ちに添わなくなる?)
・お墓参りの回数が減ってしまう


…というところで。
要するにお金と感情(というより感傷だろうか)、どちらを優先するかに尽きると。
感情のほうを優先したいのはやまやまなのですが…。

父が残してくれたお金は、私がもらった分だけでも実家に一通り手を入れるくらいは十分にできる額だと思われますが、この先とりたてて収入や貯金が増える見込みもない現状で、そこに遣っちゃっていいのかなあと正直不安になるわけです。


実家は山のなかにあり、庭や二階の部屋から海が望めるけっこういいロケーションですし、夏は東京より涼しいです。
初夏あたりのいい季節の頃は、これだけよいところに両親がせっかく残してくれた家をあっさり処分しちゃうのは申し訳ないしもったいないじゃないかと考えて、残しておきたいなあというほうに大きく傾いていたんですね。

でもこの夏、大雨は降るわ落雷で冷蔵庫は壊れるわ、締め切った家の中は湿っぽくなるわ庭の雑草は伸びるわで、人が住まないままで置いておくのはやはりムリなのか、とも思うようになり。どうも二階のベランダ部分の排水がうまく行っていないようで、一階の部屋の壁紙がかびて剥がれはじめているし…

あと、11月に車検を迎える車をどうしようというのもあって。
父がお付き合いで買ったマークIIなので、車検だけでも10万円以上かかるのですね。
車検の前に私の名義に変更する手続きが相当面倒なこともあり、いっそこの際小さい車に買い換えたら?そうすれば手続きはみんなディーラーさんがやってくれるから楽だよ、と次兄からは言われています。
たしかに実家が残っているかぎりは不便な場所なので車は絶対に必要なのですが、もし家を処分した場合は車はいらなくなるんだけどなあ…おっかないから東京では運転したくないし。

というようないろんな要素がからみあっております。つらつらと書いてみたけど、結局全然整理できてないことがわかったよ、みたいな(涙)
金銭的な苦労をせずに育ててもらったせいか、そのあたりの具体的な算段をするのが本当に苦手で苦痛なんですな。


両親の思い出がのこる家をなくしてしまうのは辛い、荒れさせるのはもっとつらい、でも経済的な余裕のなさが不安、というジレンマに陥っています。
って、三月くらいにもまったく同じ内容の日記書いてるし。全然進歩してなくて情けなさすぎる…。


2008年09月01日(月) 部活つづいてます

いや、ひと月くらいで自慢げにふるまう愚はじゅうぶん承知しておりますが、ちょっとだけ言わせてくれー(ココロ弱い)

8月実績は7回でした。

31日あるうちの7日と思うと少ないですが、ほぼ週2回ペースと思えば多くないですか?ないか。

ちなみに体重ははかってませんのでわかりません。一喜一憂してしまい精神衛生によくないので、測らないようにしてます(ほんとにココロ弱いな)

でも減ってないと思います。(きっぱり)
…食べる量は減らしてないし、いまは筋トレやって筋肉つけて基礎代謝を上げるのがねらいなんだからいいんだ、やせなくても。(と自分に必死に言い聞かせる)
5年くらい前までは食べる量をしばらく控えれば2kgくらい簡単に落ちましたが、この本にあるように30代後半になってみると相当がまんしても全然やせないので、つくづく悲しくなってしまったのですよ。

というわけで今回の部活通いは、上記の本をテキストとして取り組んでおります。タイトルが直裁なので本屋さんで買うときちょっと恥ずかしかったですが、分かりやすくていいですよ。
とりあえず3ヶ月続けてがんばるんだー。


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