ちむたんのつぶやき
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明日から10月ですね。 街は金木犀の香りでいっぱいです。
今日は期末最終日。 …だというのに、ほぼ定時で会社を飛び出し向かった先は品川プリンスホテル。ディナーショーです。 誰のって?元・関取の大至伸行さんのです。 相棒が2002年8月8日の日記で書いておりますように、私共は大至さんと同郷であり、あまつさえ相棒のお母様は大至さんの恩師なのでした。今回、大至さんが初ディナーショーを催されるにあたり、地元からお見えになった相棒のご両親・叔母様ご夫妻とご一緒させていただくことになったわけです。
過去幾度かのDS経験により当然お食事はコースメニューだろうと考えていた私達でしたが、なんとビュッフェスタイルでした。最初は驚きましたが、周りのお客様方を見渡してみて、なんとなく理由が分かったような気がしました。 ちょんまげがいっぱい。つまり現役のお相撲さんがそれはそれは大勢来ていたのですね。そして皆さん流石の食べっぷり。確かにこれだと、ビュッフェじゃないと厳しいかも…。 武双山関がすぐ近くにやってきて座りましたが、ホテル宴会場椅子に腰を下ろした時、壊れる!と思うくらいきしんだのを目撃しました。でっかかった。あの会場にいる間、なんだか自分が小人になったような気がずっとしていました。 もう引退している水戸泉さんもお見かけしました。見事なスキンヘッドで、うちの次兄にどこか似ていました(笑)。 それと、この間引退された寺尾関(錣山親方)の姿をすっげー近くで拝んでしまいました!もうむちゃくちゃ男前!水もしたたる美形でした!!(うちの亡母がファンだった)ちょっとポーっとしてしまいました。
大至さんは、フリオ・イグレシアスの「黒い瞳のナタリー」を歌いながら客席を回ってくれました。すかさず相棒のお母様が「ノブくーん!」と掛け声を飛ばしていてお見事でした。お母様だけでなく、客席には歌舞伎の大向うバリに掛け声慣れしている人が多かったので、聞いていてウヒャウヒャしましたね。 おひねりは飛ぶし、今まで観てきたお上品なDSとはまるで違うもののようでした(笑)。 あっでも「ヴォラーレ」歌ったんですよ。タモさんが宝塚最後のDSで歌った曲。懐かしかったです。 それと、中島みゆきの「地上の星」「ヘッドライト テールライト」を、間奏に知り合いの元力士の方のお手紙を読みながら歌ったあたりはさながら宝塚のサヨナラショーのようで、どうしてペンライト置いてないんだろう、とか思いました(笑)。
最後は涙まじりの声でサザンの「心をこめて花束を」を熱唱して終わり。暖かい雰囲気のショーでした。
私はもともと髪の毛がくせっ毛で太くてすごく多いです。今は美容院で半年に1回くらい縮毛矯正というのをやってもらっているのでなんとかロングヘアにしていられますが、矯正していなければショートにしておくしかない困った髪質なんですね。 ところが、縮毛矯正との因果関係はいまひとつ不明なのですが、頭のとある部分、左後ろの比較的上のあたりの髪が、今年に入ったくらいから妙に傷んでいるんです。明らかに他の部分の髪とは違う、パーマがかかっているみたいなぐりんぐりんの状態で生えてくるので、そこだけ手触りが全然違います。 これが気になって気になって、たまたまイライラしていたりするとそこの付近の髪をぶちぶち抜いてしまう暴挙に出ていたら(病んでる人みたいだな)、頭のてっぺんが薄くなってしまいました。うわあ。 普通に鏡に向かっている分には特に目立ちませんが、お辞儀をされた人は驚くだろうとは相棒の言。 そこらあたりから短い毛がぼちぼち生えてきているので、このままハゲてしまうことはなさそうですが、なかなかコワイ。毛が多いからといって過信するのはやめよう…。
今日面白かったこと。 父が自分の携帯の着メロを「勝手にシンドバッド」にしていたこと(笑)。 街なかで鳴らしてやりたいです。
実家に戻ってきています。
夕方ちかく、洗濯物を取り込みに2階のベランダに出ました。うちは山の上なので、市街地と海が良く見えます。 秋の陽射しと透明な風があたり一面を包んでいて…。
大学の時の夏休みを利用して遊びに来た友達が、同じようにうちの窓から外を見て「こんなに綺麗なところだと、離れたくないのわかるなあ」としみじみ言ったものでした。その頃の私は東京暮らしでしたが、とにかくこの街が恋しくてしょうがなかったんですね。 それから十年余り経った今はもう、今住んでいる部屋が完全に自分の家ですが、やっぱりこの街は変わらず綺麗です。景気はわるいけどね…。
別に空き巣でも置き引きでも詐欺でもありませんが…
発端は、某A様との今日の仕事中の(ここがポイント)会話でした。 A様も私も自分のサイトを持っています。 二人のサイトの共通点は、更新といえる更新からしばらくご無沙汰(控え目な表現)しており、リニューアルしたいなー、でもなかなか出来ないもんだなー、と思っていることです。<身もフタもない表現
で、冗談で(ここもポイント)私がA様のサイトのデザインを新しく作ることになりましたので、いつものNetscape Composerでテキトーにかつデタラメに作ったhtmlファイルをA様にお送りいたしました。 ええ、そりゃ確かに送りましたよ。 冗談で。(激しく強調させて頂きます)
…ホントに使うなよ…(涙) ご自分の目でお確かめになりたい方はこちらへどうぞ。
http://homepage2.nifty.com/shipponomori/
期間限定後悔、もとい公開だそうですので消されないうちにさっさといらしてくださいませね。 これで私もWebデザイナー。いえい。(力なくピース)
と言っても中島みゆきの歌ではないんですが。
今日は会社でえらく具合が悪くて、夕方には半分意識が飛んでおりました。 いつものパターンだと朝から午前中にかけてヘロヘロで、午後になると復活してくるのですが、今日は逆でした。朝は別にどうってことなかったのに、3時過ぎくらいから眩暈と立ちくらみがざわざわ…っと。 定時の5時半を過ぎて、こりゃヤバいと思ったので早々に帰り支度をし、最寄の駅から電車に乗ったのはよかったのですが、最初の乗換駅(2回乗り換えがあるのです)まで来てこれ以上電車には乗れないなー、という感じがありありとしてきました。フワフワと眠くて、だるい。手足が重い。
もったいないけどタクシーに乗りました。シートに座って行き先を告げて、これで家の近くに来るまで眠れる…と思ったところ、運の悪いことに運転手さんがまぁ驚くほど道を知らない方でして、行程の半分以上ナビする羽目になってしまいました。こっちは口を利くのも大儀だったというのに。
帰ってきて少し眠ったらだいぶ落ち着きましたので大丈夫です。まもなく相棒が帰ってくるでしょう。
先日アマゾンで注文した「宝島」のDVDが届いたので、今日は一日宝島ざんまいでした。 もちろん大感動で涙しながら最後まで見たのですが、途中から時々相棒と「これって…」とやや当惑しつつ顔を見合わせてしまったことも白状しておきます。いえもちろん「ひとりの少年の成長物語」でもあったのですが一方なんだかインモラルな…ごにょごにょ。当時やおい本が出たらしいのも頷ける、いえあのその。でも78年の放映当時にやおい本なんて存在したのかしら。 うう、ヨゴレですみません。
夏休みのラスト1日を取って4連休に。わははは。 と言っても終日家に閉じこもり、やったことと言えば洗濯と掃除機かけとネット徘徊のみ。暗い。暗すぎる。仕事してなかったら引きこもりになるのは簡単だと思います。 そんなに出かけるのが大好きというわけでもないし、家にいると退屈というわけでもないし、同じ本を何度でも読めるからそうそう本屋に行く必要もないし、勤めてなければ新しい服も別にほしくないだろうしなー。 一時期母の介護のために仕事をやめて実家に戻っていましたが、外に出られないのは別に辛くなかったです。ただ、働いてないということは自分で自由に出来るお金がなくなるということなので、それはイヤでした。 というわけで働くのをやめるわけにはいかんのだな。<自分に言い聞かせている模様
今日の予定はひとつだけ。3時に銀座でマッサージ。 メルサ2に今年の春頃オープンした「トータルセラピー」というマッサージ屋さんの記事を先日雑誌で読んで、近頃マッサージジプシー化している私は即予約したのでした。 台風接近の大雨の中ずぶ濡れになって到着。 ボディセラピー30分とバウエルセラピー30分、計1時間。ボディセラピーというのは普通の肩や腰や首のマッサージです。バウエルセラピーというのはおなかのマッサージですな。目的は察して下さい…(苦笑)。 お店は茶色と白で統一された内装でアジアンテイスト?なのでしょうか。落ち着いた感じでよかったです。担当してくれたお嬢さんは可愛い上に凄腕でした。きっとまた行くと思います。
| 2003年09月20日(土) |
このはしわたるべからず |
7時半、かなりきついコンディションで目を覚ましました。ゆうべちゃんと寝支度をせずにバッタリ倒れたせいです。全くもって自業自得。でも、目覚ましかけてなかったのにちゃんと起きたことは誉めたいと思います…。 フラフラながらも酒を抜くためお風呂に入り、千駄ヶ谷へ向けて出発。途中で二度コケて危うく捻挫するところでした。 10時からボイストレーニング開始。考えてみたらわたくし、現役大学生合唱団員だった頃はほとんど飲酒の習慣がなかったので、二日酔いの状態で練習に出るなどということはまずあり得なかったのでした。 身体のコントロールがきかないので思うように声が出せないし、酸欠で頭痛はするしで貴重な体験でした。いえ負け惜しみではなく、こういう極限状態って久々に味わった気がして…同人のシュラ場しばらくやってないし、チャーちゃんが宝塚を退団してからはあまりムチャなスケジュール組んでない気がするので(笑)。 一緒に練習に出ている2年後輩のJちゃんも昨晩は飲み会だったそうで、二人してうーうー唸りながら一生懸命歌いました。 お昼食べて午後は指揮者の先生の練習。とうとう出た、マジャール語…。
練習が終わり、帰って眠りたかったところですがそうも行かず、有楽町へ移動。バステス藤本氏が出演する「大川わたり」をテアトル銀座で観ることになっていたのでした。 会社の後輩Nさんとそのお友達のMさんと合流し、コリドー街のAsCafe(ミクニがやっているそうな)夕ご飯。お料理はそこそこ美味しかったけど、お店の人のサービスがすさまじかった。ここまで愛想なくやる気もない対応はなかなか受けられませんよ。
大雨の中、テアトル銀座へ。「大川わたり」は中村橋之助さん主演の時代劇ということを知っていただけで何の下調べもしていかなかったのですが、コテコテ時代劇大好きな私達には大当たりでした。呉服屋の旦那様の佐藤慶さんとやくざの親分の西岡徳馬さんに完全にノックアウトされてしまいました。どのくらいノックアウトされたかというと、お芝居のクライマックスのあたりで「親分ゴーゴー!旦那様ゴーゴー!!」と心の中で叫びまくっていたくらい(笑)。 筋は実にオーソドックスで時代劇のお約束満載、泣かせと笑わせがバランスよく入っていて「そうよ、時代劇はこうでなくっちゃ!」という感じで気持ち良く心軽やかに観られました。初めて生で拝見した高嶺ふぶきさんは芸者あがりの踊りのお師匠さん役で、身のこなしが綺麗で色っぽくてとても素敵でした。ちょっと可哀想な役どころだったんですけどね。 バステス藤本氏は西岡親分の腰巾着のような子分役で、着流しが異様に似合っておられました。ガタイがいいから…。舟の上で船頭がわりに櫂を抱えているところでは、身体の線の美しさについうっとり見とれてしまいました。だって着物の袖まくるわ裾はしょるわで、おいしい、おいしすぎる。このあたり、わたくし相棒の悪影響受けすぎです(笑)。
長い長い一日で、盛りだくさんに楽しかったです。
会社帰りに新宿マルイシティで待ち合わせ、飲みにいきました。 いやー、新宿で飲むなんて何年ぶりだろう。というより新宿に行く自体ずいぶん久し振りですね。思わずハンドバッグを衝動買いしてしまいました。 カフェでご飯食べて、バーに移動。カラオケのあるお店だったのですが、明日が朝10時から合唱の練習なのと、知らない人の前で歌うのがすごく恥ずかしかったのでパスしてしまいました。肝っ玉小さいのう。 楽しい時間を過ごして、終電の少し前で帰宅。ろくに着替えもせずに爆睡…
Tさん、お誕生日おめでとうございます〜〜〜。 良い一年になりますように。「ファイト!」ですね。
最初の2日は実家に戻っておりました。北関東で、もう少しで東北で、東京がうだるように暑い時でもわりと涼しいところなのですが、今回ばかりは暑かったなぁ。父がやや呼吸器系弱り気味のためめったにクーラーは入れないのですが、こちらは普段クーラー慣れしているのでちょっとしんどかったです。父が寝たとたんにクーラー入れて肩で息…みたいな。でもクーラーなしで過ごしていると、若干体調が良いような気はしましたです(いや、会社のストレスがないせいかも)。
ラスト1日は自宅で休養するため帰ってきてドアを開けたら、金曜朝から3日間閉め切っていた室内は灼熱地獄でした。ドラセナチャーちゃん(最後のお茶会のお土産)が無事でよかった。
で、今日はひたすら家でのんびりしてました。暑くて出かける気にもならなかったですね。朝ごはんにトマトとモッツアレラチーズのサラダ作って、アスパラ茹でて、ハムエッグ焼いて。素晴らしい朝食でしょう(自画自賛)。毎朝こんな余裕があればいいんですが。
実は去年途中まででストップしていた「宝島」の残りをレンタルしてきて最後まで見る、という素敵な計画を立てたのですが家の近くのレンタルビデオ屋さん2軒とも置いてなくて…なぜだ、去年は確かに全部あったのに!というわけでDVDを衝動買いしてしまいました。といってもアマゾンで、当分届かない模様です。いつ見られるのかなー。 うーむ「シャーロック・ホームズの冒険」のグラナダTVシリーズのDVDも欲しいのですが、ちょっと倹約したい今日この頃なので、衝動買いはほどほどに…(自戒)。
少し時間ができると昔読んだマンガを再読してハマる…を繰り返している昨今の私です。 5月は「SLAM DUNK」、こないだは「いるかちゃんヨロシク」、そして今は「動物のお医者さん」。 マンガ読んでハマると、Webで関連サイトを検索する、というのが一連の行動でして、今回ももちろん実行しました。 感想。世に二次創作(つーかカップリング)の種は尽きまじ。 いやしかしあの二人は確かに今読むと仲良さすぎて不審だとは思う(笑)
| 2003年09月07日(日) |
温泉チーム松山へ行く・その2 |
朝風呂・おいしい朝ごはん・そして食後のコーヒーにはシュークリームつき。幸せすぎてもう。 相棒は卵焼きが塩味なのにショックを受けていたようでしたが、私はしょっぱいのが好きなのでした。
日中の気温は34度。今年の東京の夏はいまいち気合不足だったので、身体が熱風に負けそうになりました。
飛行機に乗るまでの時間を使って少し観光。 四国霊場第51番札所の石手寺。聖武天皇の勅願により728年建立…ってカンタンに言うなぁ(笑)。確かに古いお寺で、庶民的でありながら貫禄もあって、うまく表現できませんが土地に根付いた信仰の源、という印象でした。 敷地の奥のほうにある洞窟がまっくらでコワかったよう。 次は松山城へ。132mの山頂にあんなに大きなお城を造るとは、築城に携わった方々のご苦労が偲ばれます…。石垣から門から天守閣から何から何までとてつもなく立派なんだもんなあ。 父が暑さでへばってしまったので途中までしか登りませんでしたが、見下ろした松山市街は大都市でした。人口47万以上だもんねぇ。 緑が濃く空は青く光は強く、入道雲がむくむくと湧いていて…生気あふれる土地だと思いました。 時計とにらめっこしながら萬翠荘へ。旧松山藩主久松家のお殿様の別邸、大正11年竣工の洋館です。今は美術館になっているので中にも本当なら入りたかったですが、時間が迫っていて泣く泣く断念。 松山というところは、街の至るところに歴史の重みを感じさせるような建物がぽこぽこ残っていて、実に魅力的でネタ満載(その言い方…)なところでした。 また行くぞ、今度はじっくりゆっくりと、名所旧跡めぐりが好きじゃない父は抜きで(笑)。
羽田に着いてモノレールで浜松町へ。そこで父と別れ、いきなり本屋に飛び込むわたくし。チャーちゃんの載っている「レプリーク」目当てでした。 感想。もう「チャーちゃん」なんて呼べないわ。「ボス」とか「キャップ」とか…「お姉様」でもいいか<やめなさい
晴海トリトンスクエアでお茶して帰りました。
| 2003年09月06日(土) |
温泉チーム松山へ行く・その1 |
うちの父と相棒と私の三人で温泉旅行に行くようになったのはいつ頃からでしょうか。確か熱海伊豆山温泉が最初だったはずなので、うーん、98年12月くらい?今までに一体どこへいつ行ったかもかなり記憶があいまいになってきておりますが、とにかくこの週末は「第X回・温泉チーム旅行」道後温泉編、だったのでした。 ちなみに行き先を道後にしたのは
「坂の上の雲」を読んだから。
大変わかりやすいですね。
羽田から飛行機で1時間20分あまり、松山空港へ到着しタクシーに乗り込みました。父はお城やお寺よりも景色の良いところを好む傾向があるので、今治〜尾道を結ぶしまなみ街道を目指してもらい、来島海峡展望館から瀬戸内海を眺めました。海は青く美しく、潮の流れは速く、近く遠くに島影がいくつも浮かび、絶景でした。 行きはずっと海沿いを来たのですが、運転手さんが帰りは山の中を走ってくれました。これまたダム湖は見えるし湧き水はあるしで、飽きることなく車窓からの風景を眺め続けました。
お宿は道後温泉「大和屋別荘」。調度が凝っててすごかった。私には猫に小判かもしれない程、掛け軸も屏風も置物もさぞかし名あるかたの手によるものでしょう、ということしか分かりませんでした(涙)。 お食事の器もどれも素敵だったし、もちろんおいしかったし、言うことなし。 お吸い物が特においしかったです。 あまりに満腹になってしまったので、お食事のあと散歩に出かけました。有名な道後温泉本館は実に昔ながらの遊興場の風情でした。いや立派な建物なんだけど、赤いガラスがなんともなまめかしくて。 帰ってきてお部屋の露天風呂に入ったら、さっき飲んだ日本酒が急速に回ってきて(当たり前)バッタリ寝てしまいました。
タイトルは中島みゆきさんの歌からですが、特に意味はありません。単に「9月になったなぁー」と思ったから…。 なかなか痛い歌です。が、中島みゆきさんには「十二月」という歌もあります。これ、もっと痛い。シュラ場とか仕事の納期間際とか卒論の締切とかに流したら、人死にが出ます。気をつけてね(何を)
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