ちむたんのつぶやき
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2002年01月31日(木) すいつ同好会

すいつ。要するにSweets。甘い物です。
近年めっきりお酒に弱くなったので(もともと大して強くありませんが)、平日に飲むのは翌日がきつうございます。ということで、会社の同僚&相棒と「すいつ同好会」を結成して銀座は和光のティーサロン「アダージュ」に乗り込みました。

けっこう気取ったお店なんですけれども、わりと人目につかないコーナーに案内されたのをいいことに相当バカ話で飛ばしてしまいました。「会議中におじさんがタバコ吸っていいんだったら、お菓子食べながらだっていいよね!」みたいな(笑)。あー、楽しかった。


2002年01月30日(水) 計算、にがて

数字に対する感覚がかなり乏しいです。

思えば算数も数学もイマイチでした。
何人かでお店に入って会計を割り勘にする時、1万円札しか持ってない人がいると、既に他の人が出したお金の中から××円もらえばちょうどいいね、というようなやり方をしますよね。あれがやばい。さっぱり分からないんですよ。
私を騙してお釣りをちょろまかすのは赤子の手をひねるがごとく簡単ですよ、皆様(笑)。


2002年01月29日(火) 時間の使い方

週末は実家に戻ることが多いので、なかなか何の用事もない週末というのが存在しません。実家に戻らないと観劇に行っちゃうし。

仮に出かける予定のない日が一日あったら、ここ3年くらいの私が何をするかというと、チャーちゃんが出ているビデオを見たり、宝塚関連の出版物のバックナンバーをめくったり、サイト巡りをしたりしてますね、主に。

ふと、7月から先の過ごし方を思いました…(定年退職する人みたいだな)


2002年01月28日(月) 情熱の薔薇

会社から家に帰る途中の乗り換え駅、地下道でパンを売っていたのを買ったんですが、おじさんがお金を受け取りながら「ちょっと待ってね」と言うので何かと思ったら、造花の赤い花をパンと一緒に差し出して「情熱の薔薇だよ」と。

どういうリアクションを返すのが正解だったかな〜?


2002年01月27日(日) 低気圧を追いかけるように

朝起きたら、外は真っ暗でまだ風が強く吹いていました。お風呂に入って身支度しているうちに薄日が差してきて、あれよあれよという間に海の色が変わってゆきました。
南紀白浜空港を飛び立つ頃にはほぼ晴れ。窓から雲の笠をかぶった富士山が良く見えました。羽田に到着、かなりの雨。なのに飛行機を降りてターミナルへのバスに乗っている間にまたもや太陽が。どうやら父が晴れ男だった模様です。

父の買い物にちょっと付き合った後、東京駅で別れて帰宅しました。
録っておいた「いっきにパラダイス」をなめるように(笑)見てようやく満足。

今回はなかなかいい旅行でした。
和歌山は、生命力の濃い自然に彩られた国でした。またできれば行ってみたいと思います。


2002年01月26日(土) 南紀白浜

天気が荒れるかも、と不安を抱きつつ機中の人となりました。今夜のお宿のチェックインまで時間があったので、タクシーで観光。
道成寺に行こうかと思ったのですが、運転手さんに「その辺りはお寺以外何もないですよ」と言われ、時間がもたないのでやめました。
そして行った先は熊野。霊感も何もない私でもなんとなく姿勢を正してしまうくらい神さびている空間が次々と目の前に出現して凄かったです。景色の雄大で美しいこと。山も川も、圧倒的な迫力をもって息づいていました。
宿に着く頃雨が降り始めてセーフ。

夕食は和洋どちらかを選べたので、洋食を頼んでみました。この前の東北旅行の時、すごく美味しいのにあまりにも品数が多すぎて全然食べ切れず悔しかったので。結果はほどよい量で父もご機嫌、○でした。

エステサロンなるものがあるお宿だったので、リフレクソロジー(足ツボマッサージですね)に挑戦しました。相棒と私で、痛いところがはっきり違うのが面白かったです。
その後露天風呂へ。雨は降っていなかったんですが、低気圧が通った影響で轟々と音を立てて吹く強風。頭上を雲が恐ろしいほどの速さで流れてゆき、時々覗く月が凄絶に綺麗でした(そんなものにまでチャーちゃんを思っていた私はかなり手がつけられないお馬鹿さんでしょう)。


2002年01月25日(金) 羽田でいっきにパラダイス

明日の飛行機が朝早いので、父が前泊するために東京へやって来ました。根性なしの私も便乗で羽田東急ホテル泊まり(もちろん相棒も)。
会社からホテルに行きまして、夕ごはんを食べて、父の泊まっている部屋で「いっきにパラダイス」をきゃーきゃー言いながら見るロクデナシの俺達。「すみれのボレロ」は見逃しましたがあとはちゃんと見られました。
父がロケットを見て「SKDを思い出すなあ」と言ってたのが印象的でした。


2002年01月24日(木) 日曜まで留守にします

私の父・相棒・私の「温泉チーム」でまた旅行に出るため、日曜の夜までネットできなくなりますのでお知らせまで。

10時半まで残業してコンビニに寄ったら大将(うちでのタモさんの呼び名…)が週刊文春のグラビアではだしになってて仰天しました。残業明けのしょぼついた目にはなかなかインパクトありましたわ。

相棒がまた絵を描きました。「Gallery」からご覧くださいませ。表示されないぞ!という方がもしいらっしゃいましたら、ブラウザの「更新」とか「再読み込み」をクリックしてみてくださいね。


2002年01月23日(水) 麻布十番

風邪でお食事に行けなくなった会社の同僚のピンチヒッターで、生まれて初めて行ってきました麻布十番。
鯛焼き屋さんにお豆屋さん、なんだか古風で面白い町でした。
その中に小じゃれたパン屋さんがあって、そこで買った「マンゴープリンパン」が実においしかったので、また行ってしまいそう…。


2002年01月22日(火) マジすか!?

何に驚いているかというと、ここの私信によく登場するTさんが何を血迷ったか(失礼)3月の大劇場琥珀のチケットをゲットされたという事実にです。
うっうっうっ(泣いてる)、嬉しい……。Tさんに匠さんの舞台姿を見ていただけるのが、すごくすごくすごーく嬉しいです。
向こうでお会いできたらもっとうれしいんですけど、いつおいでになるんでしょうね?(なんとなく予定が合わないような予感がある…)

さて、相棒の絵の部屋「Gallery」を作りまして、ヴィムが眠るアジャーニを見下ろし「かわいそうな奴だ」と呟くシーンの絵を新しく載せました。
まだサムネイルは作れないけど(苦笑)、私はこの絵を皆様にお見せできる幸せをかみしめて奥歯が痛いほどでございます。
自分で文章書かなくてもいい!それはまるでゲスト様だけで構成した新刊のよう…(うっとり)<間違った喜び方してます


2002年01月21日(月) いろいろとダメダメ

失敗ばかりで小石を蹴りたくなるような気分です。
とてつもない大失敗っていうんじゃないんですけどなんともストレスがたまることでございます(自分でためてるんじゃないんですかtimutaさん)。

列挙しちゃうぞ。ふふふ、お裾分け(はぁと)。

ひとつ、知り合いの方に送るつもりで会社に持っていった郵便物を出し忘れた。(せっかくゆうべ眠いのこらえて梱包したのに…)
ひとつ、父から頼まれた銀行振込を忘れた。
ひとつ、営業所に送るカタログ、ひとつ入れ忘れたものがあったのに気付いたまでは良かったが、別の場所に送る分は見事に忘れた(郵便局から帰って来たら机の上にあって脱力だった…)。
ひとつ、フロアのカードキーを持ってないので事務所を最終退出になると施錠できないのだが、なんとなく熱中していたら置き去りにされ、警備センターで始末書を書く羽目になった。

そして帰って来たらとどめにお湯が出ない…。

あっぱれダメダメですな。さ、寝よ。


2002年01月20日(日) 魔性のおこた

こたつです、こたつ。
「ちょっとだけ」と思って寝ちゃうんだあああ。キケンなんだあああ。
どうせなら朝まで寝てしまえればいいのに、必ず2時とか3時とかに目が覚めて罪悪感に苦しむんですよねえ…。
昨年の冬、あまりに頻発したので今年はこたつ出さずに乗り切るつもりだったんですが、年明けの寒さでギブアップしました。そしてバッチリ寝ております…。

大学生の頃は、こたつを消してから押入から掛けぶとんを出してこたつぶとんの下にかい込んで寝るという面倒なことをやってました。掛けぶとんで肩まですっぽり覆えば、こたつで寝ても風邪はひきません(そこまでするならふとん敷けばいいのにねえ)。
しかしやっぱり「おこた寝」は禁断の歓びなんだよね…。


2002年01月19日(土) 「大事典」追加

「大事典」すこし追加しました。
◇で始まっているのが新しく追加した大項目、*で始まるのがもともとあった項目に追加した説明文です。

鏡開きをしておしるこを作りました。
鏡もちを切るのって、けっこう大変なものですよね。
と申しましても、最近は便利というかズボラというか、鏡もちの形をしたプラスティックの中に丸もちが入っているという、ある意味ナメたものがございまして、それを使いました。風情がないといえばないよね…。


2002年01月18日(金) 大威張りで更新だ〜

ふふ。
ふふふふ。


シスター・ヴィノッシュ風にお願いします。

「カナリア大事典」書きました。「大」なんて言える規模じゃないだろうというツッコミもありましょうが見なかったことにしてください。
また何か思いついたら追加したいと思います。

そしてそしてそして。
相棒のCGを公開しました〜〜〜〜。(ヨロコビの舞)
トップからしかリンク張ってませんので、「アクマのアニキ」をクリックしてご覧下さいませ。
普通は「ギャラリー」とか銘打ったところに小さい画像がまずあって「クリックすると拡大されます」とかなんでしょうが、私共の知識ではちょっとまだそこまでは辿り着けませんでした。おいおい頑張ります。
ヘンな余白があったりしますが、隠しテキストとかクリッカブルマップとか全くありませんのでお探しになりませんよう。


2002年01月16日(水) 肉体労働者

仕事で作ったカタログが納品されてきました。
台車に載せたら、押すのを一瞬躊躇してしまうほどの重さ。6p物で12000部だもんねえ。
でも運んでムリヤリ棚にしまいました。重かった。背中の筋を違えてしまいました(苦笑)。


2002年01月15日(火) 「カナリア」が終わって

京橋を通るとちょっと、いえかなり寂しくなりました。
どうしようもなく切ない思いが胸に残っています。こうして寂しい寂しいと書き綴ることが、自分にとって何一つ良い方向には働かないとわかっていても。
こうしているうちにも時間は確実に過ぎ去ってゆきますが…。


2002年01月14日(月) 「100の質問」更新

前回の更新も同じコンテンツだったところが情けないですが、次は頑張って「カナリア大事典」アップしたいと思っております。


2002年01月13日(日) カナちゃん

千秋楽でございました。

青年館の「トム・ジョーンズ」楽ではカーテンコールの時に風船が降りましたので、今回はカナリアが飛ぶかなあと期待していたのですが(手品じゃないって)、残念ながら金と銀のテープでした。
カナリアが飛んできたら追っかけながら「カナリア!」(反対を向いて)「チャーちゃん!」(また反対を向いて)「カナリア!」(さらに反対を向いて)「チャーちゃん!」ってラブロー神父みたいにやろうと思ったのに〜(笑)


2002年01月12日(土) 集会

今日は、チャーちゃんのご縁でお近付きになった方々がテアトルに集結され、とても楽しくお話できました。皆様どうもありがとうございました。
異様に盛り上がってたかと思うといきなりシーンとしてしまう、わりと妙な客だったかもしれません(笑)。せっけんやら新聞の切り抜きやらラジオのテープやら、いろいろいただいたり見せてもらったりと幸せな時間でした。

で、公演の話をしてたんですが、私と相棒は「そんなとこ普通見ねーよ」というところをやたらに見てることが判明。(私と相棒の間でも微妙にポイントが違うんですけど)
中でも「ポリーヌ(としこちゃん)が仕事してるデスクのところの、団体のイメージシンボルみたいものの絵柄が赤ちゃんがお母さんにパンチしてるみたいに見える」と言ったら「なんでそんなの見てるんじゃー!」とツッコまれたのが個人的にツボでした。
そこで、次の更新は「カナリア大事典」やります。「ファンロード」風ですね。<オタク過ぎます


2002年01月11日(金) とほほほほほほ

後半ラインナップにチャーちゃんの名前がないことに今更泣いている私はどうしようもない人かもしれず。
他にも思ったことはたくさんあるけど今更こんなところで言わないくらいの分別は残しておきたいものだと思ったり。(もうこう書いた瞬間で終わってる)
それよりもなによりもドラマシティリサイタルが全日程アウトなのが地の底にめり込む程の衝撃ですがな。
も、ちょっと今日はダメ…。


2002年01月10日(木) 連日テアトル銀座の周りに出没してみたり

サバキを狙うというのでもなく、ただひたすら近くにいたいだけだったりして(ぎゃああ)
おかげであの界隈にこれから行ってみたいお店がたくさんできました。
中でもヒットはそのものずばり「焼き鳥 匠」でしょう。しかし、非常におじさん御用達っぽくて入りにくいことこの上ないです。

私信。
Tさん、3月はばっちり公演中なんです…。
9〜10、16〜17、30〜31の土日は相棒はいますからOKです。私は実家ですが。
その他は二人とも西に行っちゃうんですごめんなさいいいいい(泣)


2002年01月09日(水) 仕事仕事…

仕事漬け、というか今日は内部監査だったんですね。
午後まるまる4時間半だよ!?信じられないわ…

はー、疲れた…。


2002年01月08日(火) あんか導入

夜、ふとんに入ってしばらくなかなか暖まらず足が冷たくてつらいので、電気あんかを買いました。
ちょっと前ならふとんに入ると自家発電みたいにぶわーんと暖かくなったもんでしたけど、機械に頼るようになるとはやはり年を取ってきたんですかね(苦笑)。

昔、母が冬だけ使っていた電気毛布、子供の私には暑いだけのものでしたが、今なら……。


2002年01月07日(月) 仕事始め

猛然とお仕事ラッシュラッシュで、お休み気分もあっという間に吹っ飛ばされてしまいました。
しかし「愛と青春の宝塚」見たよ〜!と声をかけてくれる人がいるわいるわでもう(笑)
私は見なかったので、皆さんが熱く語ってくださる感想についてけなくて申し訳ないような気分でした、ははは。


2002年01月06日(日) オフィス・デポで

テアトル銀座のお向かいにある、パソコンからインスタントコーヒーまで、ありとあらゆるビジネス用品を安く売っているお店オフィス・デポ。
今日は劇場の中に入る前にそこでカロリーメイトとFDを買いました。カロリーメイトは言わずと知れた腹つなぎ用です。でも、テアトル銀座は席での飲食禁止なのね。休憩時間も厳しい目をした係のお姉さんが巡回してました。

宝塚にハマッて、知らない劇場へずいぶん足を運びました。
宝塚大劇場、東宝劇場、1000days。
宝塚バウホールに日本青年館、シアター・ドラマシティ。そして中日劇場。
今年は博多座も行くことになるんだろうと思ってたけど、それは言わぬが花(言ってる言ってる)。
規模もそれぞれ、設備もそれぞれ。個人的には中日劇場が好きでした。
テアトル銀座も観やすくていいですね。実は私、昔(大学生の頃)テアトル銀座でロシア紅茶の素(洋酒で溶いたいちごジャムのようなもの)の瓶を床に引っ繰り返したことがありました(笑)。


2002年01月05日(土) 歌詞覚えられんのじゃあ

カナリア、大阪で5回観ました。東京でももう2回観てます。
なのに今回、信じられないほど歌詞がアタマに入っていませんのよ。
コミカル系の曲はかなりいい線まで来たんですけど、シリアス系がぜーんぜんダメ。
基本的に観劇はいつも相棒と一緒で、二人がかりで覚えてくるわけですからいつもだったらもっと覚えてるはず。思うに今回の曲、同じフレーズで歌詞が違うパターンが多いので、混乱しちゃうんですね。
別にテストに出るわけでなし、何の実害もないんですけどなんか悔しい(笑)


2002年01月04日(金) 「カナリア」初日だ!

仕事始めというのにいきなり休んで観てきました。
テアトル銀座の1Fエントランスには「ベン・ハー」人形が鎮座ましましていた…(笑)。

ドラマシティで笑わせてくれたチャーちゃんの「白菜頭」は、東京に来て「カリフラワー頭」に変わっていてびっくりしました。

というのはもちろん嘘です。
ご本人は「お正月に大劇場の鏡開きで門松を見たので門松頭にしようかと思ったけどそのまま来てしまいました」と挨拶されてました。
みんな元気に舞台の上で飛び跳ねている感じで、明るく楽しかったです。


2002年01月03日(木) あっという間の三が日

今日は父が新年ゴルフなので早起きでした。
眠い目をこすりこすりお雑煮の支度をしていると父が「この年末年始、お前は働いてばっかりで全然ゆっくり出来なかったなあ」とぽつり。
「美味しいもの沢山食べさせてもらって、のんびりして、ほんとにいい正月だった。お前のおかげだ」だって。

うれしかったです。
母が元気だった頃だったら、ゆめゆめこんなことを口にする父ではなかったんですけどね。怒りっぽくて、わがままで。
年末にも書いた通り、母だったらこうしたかなと思うことをやってきたので、この父の言葉はある意味母に向けられたものでもあるのです、私の中では。二人がかりで手にしたねぎらいというんでしょうか(笑)。
母のことが、しみじみなつかしくなりました。


2002年01月02日(水) 寒い!

朝から犬(ダッシュ)を連れて近くの公園へお散歩に行くという、生まれて初めての体験をしました。この冬一番の寒波到来ということで激寒でしたが「犬は喜び庭駆け回り」って本当なのね。

デパートの初売りに行き、中3の姪が洋服の福袋をお年玉で買いました。明るい色の服を期待してたみたいですが、中から出て来たのはどれもこれもモノトーン。可愛いことはみんな可愛かったですけど。


2002年01月01日(火) つぶらな瞳

あけましておめでとうございます。
つたないサイトですが、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

できる限りのご馳走を並べて新年のお祝いをしました。ローストビーフが会心の出来でした。
あとはニューイヤー駅伝見たり、年賀状の仕分けをしたり。実家には私宛の年賀状は届かないので帰ってからのお楽しみなんですが。

夕方、長兄一家がやってきました。毎年、愛犬の「ランディ(雑種・雄)」を連れてくるんですが、今年は更にフレッシュなメンバーが仲間入りしていました。
ウェルシュコーギーの子犬です。男の子で、名前は「ダッシュ」。
これがまあ、むっちゃむっちゃ可愛くて。目がつぶらで真っ黒でうるうるしてるんです。しかも子犬のくせに猟犬だもんだからなんかすごいジャンプ力。びょんびょん跳びます(脚は短いけど)。
けっこう人なつっこくて、チューされてしまいました(笑)。
文鳥くらいしかペットを飼ったことがない私は小3の姪にすら経験値が負けており、遊ばせていてもちょっと唐突な動作をされると慌ててしまうんですが、姪の手慣れてること。ひたすら圧倒されておりました。


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