極爆の生活記録。
適当に更新しています。
適当にどうぞ。

2004年08月30日(月) 極爆熱

引き続き夏休み。
バイトが終り、帰宅した極爆。
急に携帯のアラームが鳴り出す
はて?開いた極爆、驚愕。
「スケジュール…夏期講義」…やべえ!
急いで荷物をまとめ大学へ。
いや、ホント危なかった。本気で忘れてた。
スケジュール帳に書いといた極爆。グッジョブである。

風邪をひいた。久々の大物である。
激しい頭痛と下痢に襲われ、熱を計ってびっくり。
38.8度。
うわあ、こんな熱、小学生以来見たこと無いよ。
と言うことでバイトも休み、ずっと寝ていたのだが、
外に出れるのに四日もかかる程の重病であった。
実際、完治はしていないが、これ以上は休めないので…
昔なら、一日寝てれば治ったのにな。
やれやれ、風邪が強いのか、極爆が弱くなったのか。
年齢を感じる今日この頃の極爆である。



2004年08月05日(木) 極爆自

夏休みである。
毎度毎度の事ではあるが、
長すぎて疲れそうだなあ。
こういう事を書くとカズに怒られそうだ。
まあいいか。

前述したが、夏休みである。
ということで、前からやりたかった事でもやろうかと。
それは極爆号(自転車)の改修。
サドルが動いたり、跳ねた拍子にチェーンが外れるのは、
もういい加減うんざりである。
なので、JR高架下の自転車部品屋さんに行こうかと、
そこには店員が居ないので、全てセルフサービスでの作業になる。
だが、無料という言葉には勝てないのでそこに行く事にする。
ただし、青い制服を来た男性に見つかった場合、
鉄格子つきの部屋に強制的に転居させられるおそれがある為、
なるべく慎重にやらなければいけない。
うまく出来るだろうか、どきどき。
極爆号・改の姿を見るか、極爆から転居届けが来るか、二つに一つ。
皆様、祈っていて頂きたい。
くれぐれも、盗人に天罰を、とか祈らないように。


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極爆