ぶる爺の日記
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なんやねん!7巻。 色っぽいやん、ハチ。 誘ってるよな。あの蔦まみれの妖怪ハチってヤバイよ。 何にしばられてるねん。 ちょっと自虐的に楽しんでるくせに、ってカンジ。
あついよー。
またまたお久しぶりです! はー熱い。ジメジメ。九州の方が心配です。豪雨。
ブライダルシーズンもひと段落ついてきましたが、 7月も思った以上に撮影の仕事くれて嬉しかったです(怒)。 秋からは更にフル回転します。 自分の撮った写真をみるたびに、シャッターをきった時に 感じた感覚より、よいものが仕上がっていてビックリします。 うまくなった。自分にご褒美。 こっそりと心の中でガッツポーズしてます。
ニーズを念頭に置きながら撮影を進めていく姿勢を持ちつづける人間が 納得できるものはお客さんも納得してくれる。 ただ、撮影枚数が多い為、隅から隅まで見てくれるお客さんは少ない。 色んな角度から撮るのも求められるけど、お客さん自身が好きな顔の角度や 表情が1枚でもないと結婚後も開いて懐かしめるようなアルバムには ならないと思う。あの写真が見たいと、リビングの書棚にいつも置かれる ようなアルバムが創れるようなカメラマンが理想。 いや、既に充分ですけど。今の会社のレベルではね。上には上がいる。
と、酔った張り切り男が「オレはこれだけ頑張ってるんだすごい男だろ?」 ってな具合でギャンギャン演説しているカンジの うんちくヒトリゴト日記になってしまいましたが。
わたしマジメすぎて面白いってよく言われますわ。 普段はおとなしいので大丈夫ですよ(なにが)
平日は、偉い人の前から席が替わりました! 元々いたチームに戻り、幸せまんぼです。 今更なんでチーム異動なのか?ですが、 私は超ラクなのでいいです。仕事の進め方をしっている 人たちばかりなので、指示だけすればいいからほんまラク。 でも、今はどこに行っても仕事の量より人の数の方が多い。 それをやる気を削がずに配分していくのは結構楽しく、なかなか 面白いです。 このチームのボロボロになった資料、めっちゃ見やすく ぜーんぶ作り直してやる!
お久しぶりっス。 ワタクシは世間一般的に毒吐き女らしいということにまたまた最近 気づきました。 うーん。 やはり、典型的なOLさんや、女性女性している人とは波長が合わないのね。 年をとったら無理矢理派閥に入りなさいっていう人も少ないから あたりさわりなくやっていたらなんとかなるので、今まで保っているんです けどね。アハ。 こういうのが毒々しいのー!まぁいいか。続き!
今日も、カメラマン仲間とは盛り上がったのにね。 この人たちは沈黙が苦じゃないから盛り上がらなくても無理に盛り上げようと しないし、個々がはっきりしてるから互いに尊重しあってる。 クチを開けば会社の批判なんだけど、まぁ言わせとけってスタンスです。
まあ正社員だったらそういうわけにはいかないんだろうけど、 私が契約している会社って、上層部が「我らに陶酔しろ」という雰囲気を 醸し出してて、昨年の秋からへたに老舗ホテルに写真室構えたもんだから、 更に天狗。 ま、そこでぶる撮影のサンプルをおいてもらっているから私は良い気分なんです けども、そこに配属された新人まで天狗になってるから驚く。 別にライバル意識燃やさないでいいよ。知ったかぶりも今は不要だろ。 契約形態とか、そういう単純なもので括らないでくれる? 周囲との連携、営業写真屋としてどれだけホテル側のサービスの流れを 損なわずに自分の写真を撮りつづけ、お客さんに満足してもらえるかが 我々がやってる写真の醍醐味だから、お客さんの希望を満たす為の技術も まだ未熟で、ホテル側の流れを理解できずにすっごいクレーム出すお坊ちゃま (28・東京で写真屋歴アリ。だから妙なプライド大)に対等な意識を もたれても… 変な職人気質と経験のなさからくる意固地なプライドでまとめてもらっては 困るんです。これから先の成長を距離を一万光年置いて楽しみにしてますわ。
特に中途半端な職人系の男に多いこういうカンジの青いのは、面倒なので相手に してないですが。 ボクガンバッテルゾ、エッヘンっていうのにあわせるのは正直疲れるー。
すっげー毒吐いちゃった。アハ。 こういうのも心から受け止めるのがイイ女の条件ナンデスヨー!? 当分あたしにはムリだ。笑顔でしか対応できんよ。ハハハー。
ぶるG

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