大好きなサイトの管理人さんがやってたので 試しにわたしもやってみた。 結果―
とうの昔にお別れしたはずの過去の自分が 目の前に突然現れたような。 びっくり。
否定したいけど出来ません。 「相手が嫌がるのをからかうのが大好きなんでしょう?」 はい。大好きです。
やっと塞がったと見せてくれた傷口に面白がって 爪を立てたのは過去のわたしです。 「何をするんだーー!」 いや、だってわたしは痛くないし。 アナタはこのくらいじゃ本気で怒らないし。 器の大きいオトコは好きだ(違)
日ごと眩しさを増す光
目の奥を刺す痛みに
瞼を閉じる
足元の影が揺らぐ
落ちておいでと招く声
誘いは甘く深く
まだ、捕まらない
| 2008年02月17日(日) |
あたりまえの日常、その脆さ |
「行ってらっしゃい」と「お帰りなさい」 信じて疑わない毎日。 倒れてそのまま帰らぬ人ってないよ。 彼女の傍で泣いていた小さな子ども。 その泣き声に気付いた近所の人が発見て……。
「今度会おうね」何度か交わしたあてのない約束 互いの忙しさに先延ばしにしてた。 無理してでも時間を作って会えば良かった。
彼女から来たアド変のメール。 子ども達の名前が入ってる。 メールしたら彼女に届く?
後悔は嫌いな言葉なだけに凹んでます。 切なくて、やりきれなくて、悔しい。
奥さんが癖のある人だと、ご主人は温厚。 例の電話の件は、あのあと二日程留守電で これでダメなら別な手段にでようと覚悟を決めたら ご主人(お父さん)が出て最初からとーっても低姿勢。
仕事から帰った娘さんは(わたしが用件がある本人) またすぐに出かけて何時に帰って来るかわからないそう。 (仕事が忙しいって、もう帰って来て出かけたんだよね? 出かける前に連絡ぐらい出来るのではないかと) なんだかとても申し訳なさそうなお父さんの声を黙って聞いてたら 色々現状が想像出来て、お母さん(いつも怒ってるおばさん)の 態度も妙に納得。 彼女(娘さん)の子ども達は横道にそれずに成長しますように。
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