�狠房�けする?��
そもそも私はあまり男受けするタイプの女ではないとは思う。 なにしろ理屈っぽいし、議論や批判をふっかけるのが好き。
議論仲間にはなれたとしても、男女の仲にはならない気がする。
大学院に入ってからというもの好き放題に過ごしてきて、友人夫妻とお話して思ったのは、なんて可愛い嫁なんだろう!ということ。
一緒にいるとココロが休まります。
この奥さんと結婚したのがなんだかわかります、という気になる。
ああいう暖かい雰囲気をまとった女の人たちは素敵だ。
でも私はたぶんそういう風には生きられない。
もっとintenseにしか生きられないと思う。緊張感の高い感じ。
幸薄い未来がよく見えますね。
恋人とのことがいまひとつうまくいかないのも、4分の3は恋人の側に非があるとしても、残りの4分の1はきっと私の性格の悪さが問題。かもしれない。なのだろう。
昨日街に出てみたら、もうクリスマスの飾りつけを始めていた。
早い、早い、1年間を無為に過ごしたけれど自分の人生からみたらちっぽけなもの。
ふー。
2001年11月30日(金)
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�猝瓦噺充造隆屬猫�
もし、結婚式をするなら。
海が見えるところがいい。
神戸のメリケンパークのオリエンタルホテルがよかった。
でも、友達がそこでしたからダメ。
ポートアイランドにある、シェラトンがよかった。
元彼がそこでしたからダメ。
若かりし頃のアタシは大学のチャペルで式をあげるのが夢だった。
やっぱり、大学もいいなぁ。
綺麗なんです。山の手にある学校だから。
晴れた日は海がずーんと広がって。
冬は夜景が綺麗だし。
やっぱ、大学かな。
って、その前に相手を探さないといけないアタシ。
2001年11月29日(木)
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�爛織丱魁���
男の人がタバコに火をつける瞬間が大好きだったりする。
煙に目を細めている所とか。
アタシはタバコを止めてしまったが、昔は1日に2箱くらい吸う人だった。
止めたのは、タバコとお酒をのどっちを取るか?ってことになったら?
言うまでもなく、タバコ代をお酒にまわしたいくらいお酒が好きだからである。
普段は全く、吸いたいとは思わないが飲みに出かけるとタバコが欲しくなる。
お店で男の人のタバコに火をつける仕草にヤラれるのだ。
吸い寄せられるというか。
あんなに、タバコって素敵なモノだったっけー。と思うわけデス。
タバコを演出する小道具としては、お酒とライターが必要。
ライターはジッポ(できれば、純銀。)
お酒はバーボンとか、ウォッカなんかで。
恋に落ちる瞬間はそういう時かも。
結局は雰囲気に弱いアタシ。
2001年11月28日(水)
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�犢イ�の種類。��
同時に2人を好きになったことがあるか?
友人からの質問。
うーん。
あたしは、ずるいから保険っぽく2人ということはあった。
振られるのが怖かった。
だから、誰かを探して言い方は悪いがスペアーと言うカンジはあった。
結局、そんな不順な理由で�猗犹甅瓩覆鵑世�ら、長くも続かないけど。
友人曰く、好きの種類が違うという。
自分が置かれたことのない立場なんだけど、両方が恋愛感情なんだろうか?
恋愛感情が2つっていうのは、ちょっと考えられない、アタシ。
いいなぁっていう気持ちが、大きくなって行くんだろうか?
じゃあ、その前から感情を抱いていた人にはどうなっちゃうんだろ?
�猗犹甅瓩世辰燭蕁⊃簡僂錣蠅鬚靴董△任睚未譴蕕譴覆�て・・・惰性でズルズル?
�犢イ�な人�瓩世辰燭蕁△匹Δ覆襪鵑世蹇�
時間をかけて、どちらかに気持ちが傾くのを待つしかないんかな。
ちょっとした一言で考え込んでいる、今日この頃。
2001年11月27日(火)
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�爛ぅ戰鵐鉢�
誕生日とクリスマス。
その他諸々、たくさんのイベントごとがある。
そんな時は2人がいいなぁとか感じたり。
クリスマスは、別にいいや。(ひがみじゃなくってよ、オホホ。)
でも、贈り物がほちい。
町中、一番素敵なモノが出回る季節なんじゃないかな?
町のイルミネーションも綺麗で。
生まれてこの方2×年、ドラマや雑誌に出てくるようなクリスマスを送ったことがない。
恋人がいても、バイト。
恋人がいても、焼き鳥屋。
恋人がいても、コップ酒。
普段と変わりなく過ごすのもいいじゃない。って言う人もいるだろうケド。
それが、長続きする秘訣だとか言う人もいるケド。
やっぱり、憧れるなぁ。
性格上、お洒落なところは緊張してしまうんだけど。
クリスマスが貴重なのは、きっと独身の間だけだと思う。
結婚してしまえば、子供中心に世界がまわるから。
だからこそ、絵に描いたようなクリスマスを・・・・
と、使い道のないリッツカールトンのクーポンを目の前に凹むアタシ。
2001年11月26日(月)
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�犒搬單渡鱈�
恋人と電話の在り方。
アタシはあんまり電話をするのが好きじゃない。 いや、たまにはいいが。
携帯メールも同じ。
友達なら平気なんだけど、恋人とは苦手。
それだけ、意識がそっちに奪われる感を覚える。
電話が鳴るまでしてたこと(読書であったり、テレビであったり)にすぐに戻れなくなる。
自分の時間が乱されるのがイヤなのかもしれん。
メールだと何回かのやりとりになる。
それも、意識がそっちに奪われて集中力が欠ける。
昔の恋人には、PCにメールして欲しいと言ったこともあった。
真剣に打ち込みたいときに、ココロを乱されるのはヤダ。
逆に、恋人に向き合うときもそれほどの真剣さであるってことかな?
最近では、滅多にメールこなくなり、電話が鳴ることも減ってしまったけど。
たまに、使えるか不安になってこっちから、友達に電話してみたり。
メールがくると、安心したり。
つくづく、自分の都合のいいように生きてる、アタシ。
2001年11月25日(日)
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�狢填─���
本当に好きな人とは結ばれないという。
凄く好きな人とつき合うと辛いから、安心できる人との方がうまくいくのかな。
いらない気を使ったり、本当の自分を出せなかったり。
安心できる人とは、自分を曝け出すことができる。
でも、恋心とは不思議なもので、なかなか安心できる人の方には向かない。
つき合える可能性は低いのに、それでも辛い方に進んでしまう。
結局、辛い思いをしてる自分だけが残る。
男と女。
この歪で、やっかいなもの。
恋心。
自分でさえ、手におえない物。
幸せで幸せで仕方が無いっていう日は来るのだろうか。
2001年11月24日(土)
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�猯�心よ何処へ?��
本音の本音のお話。
こないだ、別れてから恋をしていない。
別れたのも、他に好きな人ができたとかそーゆー問題でもない。
あたしから、切り出した別れだった。
でも、今は恋がしたいような気もしてきた。
なーんにもせずに、家にひきこもってばかり。
昔は、男が切れたことがないなーんて言われたこともあったけど。
これは、他にいい人が見つかりかけたらそっちに行くっていう最悪な女でした、昔は。
去年、こっびどく振られてから、臆病になったのかもしれない。
もう、別れたりケンカしたりするのが、イヤで仕方なくなった。
絶対が、絶対にないから、傷つくのが怖くて前に進めなくなった。
誰と付き合っても、付き合う=別れが来るっていうのが、頭にこびりついてしまった。
すっごく、ほれ込むような人が現れて、つきあうことになったんだけど、付き合い始めの時点でいろいろと、問題があって。。。
そんな相手を信用することは、あたしにはムリなハナシだった。
で、こっちから別れを切り出した。
今はほんとのほんとに一人っきりになっちゃって。
今までは、恋人候補に乗り換えるってカンジだったけど。
一人の時間も大切だけど、どんどんこのまま恋に臆病になっていきそうな気がします。
トラウマなんですかね。
ふぅ。こんなことをグズグズ考えてるあたしは、もっとヤですが。
2001年11月23日(金)
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�猝瓦暴个討�る。��
高校の時のバイト先の先輩とまだ、たまに連絡を取っている。
彼には遠距離恋愛中の彼女がいるはず。(今も別れてなかったら。)
で、たまーに彼からメールがきて、年に1度くらい飲みに出かける。
つい、最近もメールがきた。
内容が興味深かった。
あたしが、彼の夢に出てくるらしい。
しかも、今年になってしょっちゅうらしい。
で、思い出した。
あたしは、古典に疎いんだけど何かの本で読んだ。
現代では、夢に出てくるのは会いたい人っていうのが、一般的なんじゃないかな?
夢に見るほど好きな人に会いたいとかね。
昔は、逆だったらしい。
夢に出てくる方が、相手に会いたいって思ってると解釈されていたようだ。
万葉集だっけ?にも、夢にあなたが出てきたから、あなたは私に会いたいと思ってくれているのですね、みたいな歌があったはず。
それを、ふと思い出した。
あたしは、その先輩には会いたいとは思ってないけど、たまにどうしてるかなー?って思い出すのが、伝わってるのかしらん。
2001年11月22日(木)
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�犢�せにする?��
あたしの友達たちはうんざりするほど、この話を聞いていると思う。
恋人の中には�爐�前を幸せにする�瓩噺世�人がいる。
それをいわれた時点でその人は、あたしの中でむむむ・・・という存在になる。
あたしは、頭っから幸せにしてもらうつもりはない。
結婚したって、ダンナが事故や病気で働けなくなったら、あたしが面倒をみなくちゃいけなくなる。
だから、手に職を持つという方向でいつも考えている。
レールや道が異なっていても、同じ方向に同じペースで歩いていける人がいい。
ふと、立ち止まったときに横をみて、恋人がいてくれればいい。
だから、幸せにする。ではなくて、�牋貊錣帽�せになろう。�瓩�いい。
同様に、オレについて来いと言う人もむむむ・・・になる。
一緒にやっていこなー。くらいがいい。
あたしは、ついて行くということはできない人なのかも。
今まで、何もかも同じペースで歩んで来た彼に振られてから、余計にそう思うようになった。
だから、いつまでも、あたしの中にヤツが巣食っている。
一緒に幸せになろー。って言われたのはあれが初めてだった。
オレにも幸せになる権利があるから、オレが幸せにするとは言わないって言ってたなぁ。
昔っから、あたしのそーゆー話を聞いてて、覚えてただけなんかな?
今となっては、切ない想い出。
2001年11月21日(水)
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�爐修譴呂修譴蓮△潅�寧に。��
昼間に電話がかかってきた。
半年くらい前にネットでしりあった人。
何回か飲みに出かけたこともあって、つきあう?みたいな感じだった。
その彼から。
彼女ができたんだって。
すごくひさしぶりの電話やったから、なんやろ??って感じだったんだけどね。
うーん。丁寧な人だ。
あたしが、気があると思ってたのかな?
でもね、わざわざそういう風な連絡をくれる人ってあんまり好きじゃない。
なんかの話題のついでとかだったら、いいけど。
もう、あなたのこと忘れるわー。とかわざわざ言う人も苦手(←♀に多い。)
そんなこと、いちいち相手に言うことかー??って感じる。
心の中で自分ひとりで処理することなのに。
というか、まわりに宣言することで吹っ切るのかしら?
ま、めでたい話はええんやけど、別れ話なんかをその相手やら、まわりに吹聴するのはちょっと・・・
あなたを忘れますって直接、本人に言って、ひきとめてもらいたいんかな?
けなげな女だなぁ。
あたしには、できないし、そういうふうになれない。
2001年11月20日(火)
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�狄揚�恋しい季節��
人肌恋しい季節とは良く言ったものだ。
スキンシップはいくらしても飽きない。
いかにスキンシップを大事にしてくれるか、恋人の条件でこれは上位だなぁ。
別に関係がなくても触れていてくれればそれで。
とはいうものの。
冬に外泊すると絶対と言っていいほど、風邪をひきこんでしまうので、しばらくは無理だなぁ。
冬眠生活に突入。
急に夕方から、冷えてきた。
冬の凍ったような朝の空気は好きなんだけど、夜の寒さは寂しくなってしまう。
人肌の恋しさもだけど、この先物凄く好きになる人なんてできるのだろうか。
そして凄く私を想ってくれる人なんてできるのだろうか。
未来は遠い彼方、か。
2001年11月19日(月)
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�爐覆鵑箸覆�、気づいたこと��
メインの日記は書いたのにここを更新するのを忘れていたようです@昨日。
まだまだ、風邪はだめですね。
で、本題。
別れて時間が経って、気づいたことなんだけど。
恋人がいる間は、あたしはいっつも元彼と比較しているということ。
相手が誰でアレ、昔の誰かと比較してしまう。
それで、昔のいい思い出が都合のいいように思い出されて、恋人とはギクシャクしてしまう。
今、一人身になるとあんまり、思い出さないんだよなー。昔のこと。
せっかく、縁あって付き合うことになっても、あたしがこれじゃ、いかんわな。
ちょいと、反省。
星の数ほど、男はいるっていうけど、こんだけ引き篭もってたら、 どこに、星がいるんやら。
21世紀最初のクリスマスは一人かい。
ま、ええわ。
2001年11月18日(日)
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�狒曚そ个魏�すとき��
どうも、こまちです。
おひさしぶり。
風邪引いてました。
今も、まだまだダメっぽいっすがね。
大阪に戻ってきてから、少しだけ付き合った人がいる。
泣いてばかりのあたしを、なんとかしたいと彼は思ったのだろう。
もともと、友達っぽくやっていた。
当時から熱い人だなぁとは思っていた。
駅で待たれたり。
ついこないだ、会った。
あたしが、甘かった。
待ち伏せされたり、電話攻撃が続く。
何時間も、あたしが飲んでいる店の外で待っている。
携帯は拒否。 家の電話はずっと留守電にしている。
1分間に何回もベルがなる。
もうだめだ。
警察に被害届を出すことにした。
人って、どんな風に変わるかわからない。
あたしが、そんな影響を与えてしまったのだろうか。
付き合っていた者が、加害者と被害者になるのはやだ。
2001年11月16日(金)
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�猴�達。��
女子校生活11年も、やってるくせに女の子の友達が少ない。
いや、親友と言うか腹を割って話せる人が少ない。
ほとんど、親友と呼ばれる類の人は男である。
だから、恋人には疑われることが多い。
本当に信用されてないんだなぁと感じる。
たまたま、男だっただけなのに。
そんな理由で別れたこともあった。
飲みにでかけるっていうても、男と一緒やろーとか。
一人で、行っててわるいんかいって・・・
そんな友達に支えられて、あたしの精神バランスがとれてるのに。
ま、だから、人に対して何も言えなくなっちゃうんだけど。
嘘をつきたくないし、でも、ほんとのことを言ったらまた、男かい!ってなるし。
あ、今は彼氏いてませんがね。
そーんな経験をしたことある人も多いはず。
2001年11月12日(月)
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�倏�齢��
相手の年齢を気にするか、気にしないか。
あたしは、気にする。
年上がいい。
自分より、人生を何年か多く生きてるってことは、経験も多いと感じてしまう。
実際、年齢なんてどうでもいいと思うんだけどね。
あたしが、だめみたい。
ケンカになったときに、あたしより経験の少ないヤツにいろいろ言われたくないわーってなる。
せいぜい、同じ歳か、年上。
そういう結論に今は達してます。
そういう考えになったのも、今まで年上が多かったから。
やっぱり、あたしは年上が好きなようです。
というよりも、付き合いがうまくいきます。
無駄にけんかもしません。
2001年11月11日(日)
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�狎里涼法���
昔の彼氏とも、時間が経てば友達に戻れたりすることもある。
その頃のあたしを、一番知ってる人でもあるわけだし。
でも、戻れない人もいる。
その差はどこか?
どっちかに、愛情のようなものが残ってる場合は戻れない、あたしの場合は。
うっとおしくて、仕方なくなる。
もう、終わったことやのに・・・って。
飲んでたりして、そんな話になると、速攻であたしは帰る。
人間なんて、都合のいいときにいい思い出しか、思い起こさないわけで。
もう彼氏顔なんてされたら、最悪。
それで、こないだ、ストーカーにあったわけですがね。
こわいこわい。
2001年11月10日(土)
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�狄看曚皺畩蠅砲覆襪箸燭世里�せっかい。��
最近、気がついた。
ストーカー事件に会って以来。
きっと彼はあたしのことが、心配なんだろうけど恋人ではない。
そんな人の言うことに左右されるわけがない。
でも、彼はいろいろと言う。
単なる、おせっかいと化してしまう。
うまくいけば、友人関係を築けるものをそういう行動をとったことによってオジャン。
過去の恋人たちもしかり。
そのときは恋人であたしを支えてくれただろうけど、今のあたしは違う。
それを、�爐修了��瓩了笋鮹里辰討襪�らって、いろいろ言うのも筋違い。
まぁ、そういう相手を選んでしまうのもあたしだけど。
今は、純粋に片思いだけ、していたい。
別れとかの面倒を考えると、もう恋人はいらないかも。 そんな、うっとーしさを感じさせない人が現れてくれたらなぁ。
2001年11月09日(金)
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�爐泙覆い伸�
男性には、�犧�ここにいる君が一番好きなんだから、何が不満?�瓩隼廚�人がいる。
かたや女性は�犧�あたしがココにいないときでも、一番好きでいて。�瓩噺世�人が多いように感じる。
根本的に、相違点があるからいくら言葉をつくしても、始まらない。
女はいつも愛を確かめていたい。
だから、女は果物が出てきたときに台所まで行って確かめたい。
まな板はちゃんと洗ってあるのかどうか、自分のためだけに使われているまな板なのか、そこまで確認する。
確認しなきゃ、安心できない。
男は、にんにくを切ろうがたまねぎを切ろうが、跡形が残っていなけりゃいいと思っていると思う。
女は、たまねぎの匂いが残っている云々よりも、たまねぎを切ったのか、切ってないのかが、知りたい。
他のものを切ってないという確信が、女は欲しい。
その確信がなければ、その愛は信じられない。
だが、しっかし、男は�爐燭泙佑�やにんにくも切った方が切るのが上達する�甅牴綿�ばっかりを切っていてもダメなんだよ�瓩福爾鵑童世ぬ�をする。
女の理屈からすると、それは本当の愛にはならない。
お互いがたったひとりであるというそんな形しか、愛と認めないのが女の本質であると思う。
多分、多数決をとれるなら、本心はそうだと思う。
2001年11月08日(木)
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�爐靴个蕕�会えないだけ��
別れるのってみんな、辛い。
そんなことぐらいわかってるだろうけど、�犲�分だけが何故こんなに辛いのだろう�瓩隼廚辰討靴泙Α�
こんなに辛いのはきっと自分が悪かったんだーとか責めたりもする。
でも、別れの無い人生なんてありえない。
別れを経験したことがないって言う人がいたら、それは別れを経験したのではなく、気づかなかっただけだと思う。
死別は永遠の別れだが、その他の別れはしばらくの間�牴颪錣覆�なること�甅牴颪┐覆�なること�瓩覆里�もしれない。
永遠に�牴颪┐覆�なる�甅牴颪錣覆�なる�瓠△修鵑癖未譴眄簑佚�なものじゃない。
しばらくの間、離れてるだけだと思えばいい。
それで、別れが楽になるとは思わないけど。
この世の終わりじゃないんだし。
ちょっと凹んでる自分へ・・・
2001年11月07日(水)
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�犧堂颪靴読�縁はありえない��
ドラマなんかでは再会して復活はあるけど、現実にはありえないと思う。
ほかに好きな人ができたり、飽きたり嫌いになって別れた相手に、自分から戻るということはありえない。
ましてや、別れるときにもめた相手のところに戻りたいと思うわけがない。
それに、前よりいいように変わったからといって見返すのも望みが薄いんじゃないかなぁ? 見違えるほどいい女・男になっているとする。
だからといって、こんなにいい人だったのかーといってヨリを戻すだろうか?
相手がかっこよくなってようが、みすぼらしかろうが、太っていようが関係ない。
なぜなら、別れたのはそういう問題じゃないっと思う。
一度は好きになってつきあった相手なら、太っているとかダサいとか、それか理由で別れる人はいないと思う。
そんなのがイヤだったら最初から付き合ってないし。
相手の中身の要素になにかが足りなかったから別れたんだと思う。
別れてからたまたま見かけて、瞬間的に�爐◆△�っこよくなったなぁ�甅爐�れいになったなぁ�瓩辰道廚辰討癲⊆,僚峇屬砲亘困譴討襦�
その日じゅう、思い出しては�狄兇辰討發辰燭い覆�ったなぁ�瓩福爾鵑童絏�してる人は少ないんじゃないかな。
2001年11月06日(火)
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�猗�しい記憶��
いつも思う事なんだけど、人間は選ばなかったものがよく見えるものなんだなぁと思う。
恋愛も仕事もそう。
どっちの男が好きだったというわけでもない。
選ばなかったものを美化する。
あるいは選べなかったものに後悔する。
別れたからこそ未練がつのるとも思う。
逆にふられて別れてなかったら、自分から別れていたということもある。
仕事でもなんでも分岐点にきたときに選択しなかったものが心の支えになっていたりする。
結局、人間って満足できない動物なんだと思う。 今ココにあるものの中で足りないものを、必ずどこかに見つけるのが人間。
自分の人生の中で結ばれなかった男は、結ばれなかったから、美しい記憶の中にとっておける。
誰でも、そんな�猖困譴蕕譴覆た有瓩鮨瓦里匹海�に持っていると思う。
あたしも、じゃああの時結婚を選択しなくてよかったかも・・・ 今ごろ、そんなマージャンやら、パチンコばっかり行って・・・って口うるさい嫁になってたことは間違いないなぁ(爆)
2001年11月05日(月)
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�犧�覚��
付き合い始めたときは、こんなに合う人はいなかったと錯覚する。
自分たちは何でもぴったり合ってると錯覚する。
性格から趣味から嗜好から何から何までぴったりつので、それじゃあ、付き合おうか、結婚しようかとなる。
実はそのぴったり合うっていうのが錯覚なのかもしれない。
もともと、別の人間がぴったり合うというのはありえなくて、
これまで会った人の中で一番合っているということに過ぎない。
だから、しばらくすると誤差がとこかに見えてくる。
そして、その誤差がどんどん大きくなっていくと別れにつながる。
自分たちは合っていると信じて結婚しても、ちょっとずつ見えてきたズレが埋められなくなって離婚することもあるのかも。
2001年11月04日(日)
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�牴礎祐僂里困譟���
ユーミンの曲に�猯笋燭け��瓩噺世Χ覆�ある。
その詞のは男女の感情のズレみたいなのが、良く現れているとあたしは思う。
ささいなことでケンカして、そろそろ仲直りしようと彼を訪ねていく。
ドアをあけると他の女の靴があったっという話。
女にしたら、ほんのささいなケンカだったのに、男にとってはそうじゃなかった。 別れの原因と言うのはどちらか片方にとってはささいなことであればあるほど、もう片方には許しがたいことなのかも。
片方が�爐覆鵑如△海鵑覆海箸播椶襪鵑世蹐Ν瓩箸いΔ海箸癲�多分相手にとっては、ずっと我慢してきたこと。
そうやって合わせてきただけ。
自分の中でこれ以上は妥協できないということに気づいて、無理して付き合うよりも別れることを選ぶということなのかな。
ユーミンを聞きながら考えてました。
2001年11月03日(土)
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�猝ノ廊瓩△襪箸蓮ΑΑ�
最近考えたことシリーズを始めようかな。
結婚バージョンはちと、離婚のところがまとまってないので保留。
このごろ考えてることなんだけど・・・
魅力ある異性っていうのは相手の性別がかわっても友達になってるだろうということ。
例えば、魅力ある男性というのは、
その人が女であっても友達になってるだろうということ。
逆に、この人が女だったら友達にならないだろうなぁ
という相手とはどんなに魅力があっても長続きしない。
男同士だったら話していて、おもしろくなかったら友達にはならない。
恋愛に置き換えると、友達として付き合えるような関係にならないまま、ダメになってしまう。
それは、始めに男女の関係をぱっと燃やしてしまうからじゃないかな。
しばらくたって男女のつながりが冷めて、冷静になったときに、つまらない相手だなってなってお互いが冷めてしまうんだと・・・
2001年11月02日(金)
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�爐�金を使わせる?��
友人(♂)の彼女さんはすっごい、お金を使わせるらしい。
私が�猜未譴燭蕕─爾笋鵝��瓩箸い辰燭蕁�
彼は�爐修鵑世院△�金使った彼女を手放すのはイヤやわ。�瓩箸里海函�
す、すげぇ、男の人ってそーゆー考え方をする人もおるんやー。
もったいないって思うのかな。
女はじゃあ、こいつにもっと使わせようとか思うのかな。
それとも、だんだんとブランド品に身を固めていく(それに頼った)、彼女を美しくなっていってるとでも思うのかな。
でも、みつぐ君(←死語?)じゃなくて、彼氏なんだってさ。
女の子も�猗犹甅瓩世隼廚辰討燭蕕いい鵑世韻匹諭�
人の恋愛から、いろんなことを考えてしまった私でした。
あたしゃ、そんな時期は過ぎ去りましたね。
飲んでるときが一番楽しいです。
2001年11月01日(木)
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