備忘録
こば



 整理整頓

本来の性格がルーズなものだから腰が重たくていけません。サイト引越しにあたりファイルの整理とかやろうと心に決めております。とりあえず枚数稼ぎに置いてあるイラストとかいったん外して新たに更新たくさんするようにしよう…
毎日うきゃー中居さんビジュアルきれーとかアキラくんアキラくんっとか伊原さーん、とか騒いでる場合じゃないのです。明日から野球ファンの年明けでもあるキャンプイン。私もいっしょに新たに精進しよう。えぇ沖縄行きたいとか言ってません。

慎吾25歳の誕生日おめでとう。


2002年01月31日(木)



 ただいま

スマ更新準備中。
友達に「野球と歴史のHP」と言われてしまったのでこれらか週一ペースで更新するように努力します。

「巴之丞鹿の子」
近藤史恵 幻冬社文庫
簡単に読めるからと借りた時代ミステリー。確かに簡単に読めたけれどもいまひとつもふたつも物足りないような気が…時代ものを書くにはいまひとつな感じだしミステリーとしては物足りない。けどこの方の現代もののこんな雰囲気だったけどもちょっと面白かった気がするんですが。
ひさぶりに小説でした。いまは相変わらず日本中世史関係の本を再読中でそっちのが面白い状態なんですがもっと理解出来る頭が欲しいところ。



2002年01月30日(水)



 胸きゅんぴーち

「胸きゅんピーチ」
このCMが流れるとテレビ画面に眼が行く私。あややめちゃめちゃかわいいなぁ←末期。

「ヒカルの碁」
いきなり佐為編完、で驚きのジャンプ今週号。十数年ぶりにジャンプを買いました。まんがにハマって雑誌を買うのなんて「vice」のミステリーDX以来です。というか雑誌を買うのもひさぶり、佐藤史生目当てにPF買った以来か・・・それもジャンプ、しかも職場の売店で買ってしまいましたよ。
最終回感想を書きます。

いいともーなんかまた帽子は帽子なんですけどかわいい度は相変わらず。おそろしい今年30歳です。ちょっと髪短くして黒くしただけなのにあのかわいらしさはなんでしょうね。すっかり顎のあたりもすっきりしてしまって…べつに顔丸いのもきらいじゃなかったんですけどもね。




2002年01月29日(火)



 通常営業

TVタックルめっさ面白かったです。ごめんなさい「人にやさしく」見てません。

ビストロはやはり4人シェフ形式。ペアのがいろいろ楽しいのになーじゃれあってくれるし。それにしてもみんな吾郎ちゃんにからみたくてしょうがないのねーってな感じであちこちからいじりが入る入る。ファンじゃなくてメンバーが吾郎不足だった模様。たくちゃんとかイキイキしてるわ!よかったねお仲間のO型が帰ってきて。そんでもってA型連中は甘えまくりよー稲垣さんハーレム状態!いかがです?吾郎ちゃんっ
いま落書き感想描き中。いろいろ見所あってどうしようという感じです。味いち中居正広とか。でもでもエンディングの美人さんがーーーー(ばたっ)

2002年01月28日(月)



 ライバル

ブラジャイ!の中居さんめっさ美人さんでしたね。ちょっとどーしよーというくらいで真剣にテレビに見入ってしまいました。あの髪型かなりポイント高いんじゃないでしょうか?問題は私も槙原完全試合の最後のバッターは音だとばかり…そして元木の満塁もまったく記憶に残っておりませんでした。ヤクルト戦ならばもっと覚えていてもよさそうなものなんだけれども…このあたりの試合は首位攻防戦だったしこの日巨人は勝ってるのにな←かんせんにっき参照。

私なんだかんだいって「ヒカルの碁」5〜15巻まで揃えてしまいました。すっかり塔矢アキラくんにメロメロ(死語)です。なんというかライバルっていいよな、とどきどきわくわくして読んでしまいます。こうがっーといきなり走り出してしまうくらいの盛上がりがあります。ヒカルのことも好きになりました。

ライバルといいますとスキージャンプの団体2位でしたね。おめでとうございます。私は葛西びいきなもので今年はちょっと嬉しいです。
ある雑誌にスポーツマンの「燃えつき症候群」のことが載っていまして、前回のオリンピックで活躍したあとの船木は目標を無くしかけており、逆に葛西は前回代表に選ばれずに今年に向けての目標があった。この葛西の存在が船木にあたえた刺激は大きく、また度重なるルールの改正(背の高い選手が有利なように変更)が新たな目標を船木に火をつけた。とあってライバルっていいもんだと思いました。またルールの改正は背の低い日本人選手に不利なものだったので(また複合のときもそういうことがあったので)かなり立腹していた私だったのですがこういうのを聞くとちょっと考えも変わりました。今年のスキージャンプ楽しみです。


2002年01月27日(日)



 CM

あぁちょっと寝ていてラジオ聴きそびれました。最近本当に寝てばかりいます。

妹がDVDが見られるパソコンを買ったのでさっそくSSFなど見たんですけども、いいですねDVD!自分でも欲しくなりました。
SSFは特におまけのCM作品集はとっても良くて、SMAPのとかじゃなくていいから監督さんごとのCM集とか出してくれないもんだろうか、と思いました。そうすれば自然とSMAPのCMも入ることだろうし。企業別でも可。NTTとか。JRAとか。しかしJRAのは最高ですねー入っていて躍り上がって喜んでしまいました。
インタビューもよかったです。慎吾と剛が「PARTY7」好き、とか言ってるのを聞くと自分も好きなものだから、やはり嬉しい。石井監督にSMAPで映画とって欲しい。1時間くらいの短編でよいから。思いっきりバカバカしいの!
本編も見返していたらやはりいろいろ私好みでして。せっかくスマップショートフィルムとなっているのですから5人出てるものもつくって欲しい。(今回のは密かにしんつよショートフィルムと私は呼んでいます)

木更津キャッツアイ
おっじー素敵だ、感動しました。
高校生を演じた、古田さんと山口さんに乾杯!いやー素敵過ぎる。

2002年01月26日(土)



 和もの

私は和ものびいきです。
洋画より邦画、メジャーより職業野球、西洋建築よりも日本家屋、油絵より水墨画、ケーキより和菓子。なのでHPのコンテンツは英語表記にしたくなかった。いえ決して英語が苦手だからとかいう訳じゃありません(大嘘)(でも実はバナーは英語のものしか作っていないのでした)しかしデザインとして使うには日本語って難しいなというのはしみじみ感じます。しかし漢字も憧れなので、サイト名付けるときにもっと考えればよかったとも思います。
そこでサイト引っ越すに当たっていい名前があれば変えてみようか考え中です。
昼間、環境省のテーマみたいなのが「環の国(わのくに)」と聞いてなかなかいいなーそれ、と思ったのですがまんまぱくりじゃあれなんでこれを少しひねってみる予定。
サイトの引越しは今のところが3月中旬までしかいられないので遅くても2月半ばには実行しようと思っております。

本日、金スマーかわいー

後半の斜め分けの髪型がとてもかわいらしくお気に入りでした。

2002年01月25日(金)



 寝倒し2

うたばーん
本日見所満載ではなかったでしょうか?
スガシカオさんところの電話トークとか真剣に見入っちゃいましたよ。すっごいどきどきしませんでしたか?間違い電話バージョンのときはずっとアップだったので特にくらくらきてました。
そしてラストのゲーム!ゲーム自体もおもしろかったのですが帽子をとって髪をぱさぱさやるのとかうっわー美人!今日出たどのゲストより美人さん。
中居ファン的にはテンション上がりました。
間違い電話手がきれい。

hitomiの新曲。もとは男の人が歌っていたと聞いたせいか木村さんとか歌ったらはまりそうだなと思いました。でも難しそうだ。ぜひあの衣装で!

2002年01月24日(木)



 寝倒し

本日は「ヒカルの碁」見て昨日の「いいとも」のビデオ見て「仰天ニュース」みてそのまま寝てしまいました。
「いいとも」中居さん、また帽子〜なのですがちょとすっきりとした髪型になっていたようです。色も黒っぽい?映画の撮影がはじまったのでしょうか?そして司会のコーナーができたので大変観てる方としても楽しい。やっぱりあるとないとじゃ違うなー今日の「おなまX」のコーナーもテンション高くてかわいかった。
「仰天ニュース」なんだかえらいかわいいですな。格好もですけど。そして元木落ち?

2002年01月23日(水)



 読書記録?

最近読んだ本とマンガ

「コドモの約束」姫神町リンク2
紫堂恭子 角川書店
掲載雑誌が休刊になったためとりあえずここで止まってるのはいいのですがヤケに思わせぶりなところで終っているのが気になります。一話完結形式だとばかり思っていたのに。

「韓国美人事情」
川島淳子 洋泉社
本屋で途中まで立ち読みして面白かったのと参考文献に井上章一さん(らぶ!)の「美人論」があったため購入。な私は美人好きなんですけど…韓国には住めないなとしみじみ思いました。ごみを出しに行くにもその辺に行くにもばっちり化粧してちゃんとした格好なんてできません。(というかそもそも普段から適当な格好)おまけにアジアのラテンと言われるお国柄、そういう意味では典型的な日本人の私はダメだーという感じです。
ここからは硬い話。私は韓国というとどうも知識不足からか身構えてしまいます。だから剛がチョナン初めたときも少し不安だったのですよね。剛は果たして韓国と日本の関係をどう思っているのか?しかし今は日韓に足りないのは相互理解だとも思うのでいいきっかけになってくれればいいのかなと考えるようになりました。
ところでこの本とSMAPはまったく関係ないと思われたのですが何故か「計算マコちゃん」の文字が!ぶりっこの典型として上げられていました。韓国にはいわゆるぶりっこはいないそうです。


2002年01月22日(火)



 「知らなかったの?剛くん」

毛利衛さん素敵ですねー
って最初にそれかいっでもなんかこー心が洗われる感じがいたしました。
今回は吾郎ちゃんおにぎりメインと言うよりは蔵出しメインでした。自分達のビストロみてるメンバーが結構面白くて新鮮だった。(前回の慎吾のオーナーのブイの慎吾に比べたらおとなしめでしたが)富士山を見てあそこで凧上げしたとかいう男とか…君かわいいよ。
吾郎ちゃんはこないだの生より前だからまだ少し硬いでしょうか?まずおそるおそるの初回。言うなればプレ吾郎、ということでこれからのはじけっぷりに期待しましょう。オーナーはやはり持ちまわり確定らしいですし。ただシェフ一人だとお客さんが4食食べなきゃならないので大変じゃないだろうか?というのがもっかの私の心配どころなんですけど…。

しかし吾郎ちゃんはよくスマスマ見ていたらしく「バナナシェフ」とかおいしーいのリアクションとかいちいちかわいいです。あーカメラがどこかわからないのも!しかしお料理がしっかりしているせいか中居初心者シェフのときとはえらい違いのメンバーだと思った私です。いやいろいろいろんなこと言いたい放題言ってましたけどね!料理はおいしいおいしい大絶賛。



2002年01月21日(月)



 14巻

天使のブラ1月15日のいいとも

画像が貼れるみたいなのでちょっと試しにやってみました。簡単な落書きとかならちょこちょこ描いてるのでこれからもやってみようかなと思ってます。何しろ文章書くのやっぱり向かないので。

本日「ヒカルの碁」の14巻購入。このままなしくずしに全部揃えることになるのでしょうか?お金ないのに…。私が読んでいたのは大体11〜13巻あたり中心でしてそのときの印象と先に買った15巻の絵の印象が違うと思っていたのですがやはり15巻あたりで絵が変わっていました。線とかちょっと違う感じです。
14巻はアキラくんがたくさん出ていてもー大騒ぎです。

さきほどスマスマのCM見ました。吾郎ちゃんの事件のあとで放送されなかったビストロの未公開映像が流れるようです。おー楽しみ楽しみ。



2002年01月20日(日)



 予告

本日昼ごろフジテレビを見ていたら21日のスマスマの様子をちょこっとやってくれましたー思わずテレビの前で喜びの悲鳴をあげる。なんかかわいいなー、剛なんかテンション変だし木村さんは面白がってるし中居さんはなんだか冷静だし美人だし。ちょっとだけの印象なので本編ではどんな感じなのかとても楽しみです。

予告といえばすでに「模倣犯」の予告をやっているようですね。当然まだ映像はなしのものなのですが、映像付きの予告が流れるようになったらそのために映画観に行かなくては!いまビジュアルとてもいい感じなので早く撮影に入らないかとやきもきしております。大画面にビジュアルよい状態の中居正広。うっとり。髪も少し切ってくれるとよいのですがもう少しこざっぱりしてくれるの希望。

そうそう昨日「木更津キャツアイ」見ていたら
「お前、松沼兄ね」
「やだよ」
この会話に大爆笑。松沼兄ってマニアックな!いまなら入来兄じゃないのか?しかも松沼兄って呼び方…せめてあにやんとか言ってあげて!
なんとなくこう漂う似非マニアックな(野球だけではなく画面とか)感じがツボにはまります。車を校庭に埋めるところは先日の仰天ニュースを彷彿とさせました。
来週も見ようかと思います。野球ドラマ←違う

2002年01月19日(土)



 碁の話

ちょうど一年くらい前にまんが喫茶に行って「ヒカルの碁」をあるだけ全部読んだことがあります。もともと人気のあるマンガだって知っていたこともあるのですが去年の3月までいた職場は毎週ジャンプがやってくる環境でして。その中でも絵がきれいで読みやすい「ヒカル」も連載でずっと読んでいました。でも途中から読んだのでいまひとつ状況がつかめなくてもどかしかったので最初から全部読もう!と決意して読みに行ったのです。
私が読んでいたときはすでに院生でこれからプロになろうっていうところで、それはいいのですがこのたまに出てくるおかっぱの男の子は一体何者?!という疑問が強く、思えばそこからこのおかっぱの男の子−塔矢アキラが気になっていたのかもしれません。そう、とりあえず出てるだけの単行本を読んでしまうと私はすっかり彼のファンになっていたのでした。どこがいいの?って改まって聞かれると困るのですがなんというかすごく純粋な感じのする子だったのですよね。主人公の進藤ヒカルがなんともはっきりしない感じに思えた私としてはこのアキラくんはかなりポイント高かったです。(私はもともと主人公を好きになることが多いので大変珍しい)
異動してジャンプも読まないようになってしばらくしたころテレビアニメでやるという話。まぁジャンプだしなと思いつつ、アキラくんが見てみたいし・・・ということで初回を見てなかなか面白かったので家にいるときは必ず見るようになりました。そしてつい先日の放送の回をみていたら塔矢アキラ熱が再発ししてしまいました。
(うわぁーん、アキラくんかわいそうぅっ)←かなりおバカ
ってなわけです。いい年してそんなに感情移入するなよ・・・自分。
1番新しい巻を買ってきてさっき読みました。面白かったです。

金スマー美人さんだった。初めて見るうちの母が髪型がよくないとクレームをつけてくれました。後ろ髪が長いのかもしれないけど前髪上げは好きです私。



2002年01月18日(金)



 憮然

がっかりするという意味です。最近何にがっかりしたかというと剛の「椿姫」のチケットですね。ま、本題はそれではないのですが。
なぜ意味を書いたかというと小説とか読んでいてこの憮然の意味の使い方があきらかにおかしいことが多いのです。「むっとする」みたいな意味で使われてること多くないですか?私も昔そういう意味で読んでいたのでよくわかるのですが・・・読むほうがではなく書くほうが意味を違えて書いているのでそれを読んでも誤解を解消できません。悪循環だなと思うと同時にたまたま私はこの言葉の意味を知ってるからいいようなものの他にもそういうのがあって気がつかないで使ってるのかもしれない。なるべく辞書ひかないとなぁと思います。
一生懸命はすでに間違いの方がメジャーですけどね。本当は一所懸命が正しい。

と、ここまで書いて間違いだったら恥だからいまネットの辞書で調べたんですけど「思いどおりにならなくて不満な様」ってあります…す、すでに辞書が間違ってる?
ちなみに家にある国語辞典2冊と漢和辞典にはそんな意味載っていません。ちなみに“憮”という漢字の意味でも「いつくしむ」「みめよい」「がっかりする」「おどろきあやしむさま」しかないです。

なんか雑学日記になってしまった。
ところで食わず嫌いってお土産なくなったんでしょうか?



2002年01月17日(木)



 生あれこれ

緊急生放送についてあれこれ。
まず興味深かったのが個々へのインタビュー。本当にSMAPというグループはよく出来てる、と思いました。

木村さんが「ライブやる状態じゃないと思った」と言えば中居さんは「まず4人でのライブ構成を書いた」、4人トークのときにも「名古屋のときすっげえヤだったもん、みんな喋らなくて」との発言。目に見えるようだその場面が。なんて冷静なの!男前過ぎて惚れ直します、リーダー。そしてそれを逆境に熱い男、木村拓哉が引っ張って盛り上げる。
吾郎ちゃんが帰ってきたときも一番素直に喜んで「一番待ってた」と口にする熱い男と帰ってきても心の中で「よっしゃ」っていうだけという照れ屋で冷静な男。この2人によってこのグループは引っ張られてきた。まったく上手く出来てる。

そして末っ子。慎吾に関しては今回泣かされてばかりいるような気がします。一番こたえたのが慎吾だったんじゃないかと想像します。札幌オーラスの挨拶や今回のインタビュー「訳がわからなかった」「4人SMAPはダメだよね」発言にもう共感しまくり。末っ子だからこその発言ですね、お兄ちゃんずが4人だから・・・と言われたくないって言ってるのにあっさり本音を・・・。

剛に関しては「吾郎ちゃんがいなくて本当に大変だったんだよ、この人たちは」発言はSMAPというグループをわかってる人なら大納得。グループ内の吾郎ちゃんの抜けたポジションを請け負ったのは剛。でも「こんなときでも喋らないんだね」と慎吾に言われたようににこにこ他のメンバーを見てるだけ。いい顔してた剛。

(ちなみにこの慎吾発言を吾郎ちゃんへの発言と書いていたところがあったけど全然ちゃんと見てないんだなと思いました。受け取り方や解釈の違いならともかくどう見ても剛へのフリだったのに。まー誰の発言だかが交錯してるのは前回の復活お知らせの記事でもよくわかりましたけども、せめて事実を伝えようよ。それともファンじゃない人がみたらあれは吾郎ちゃんへの発言にみえるのだろうか?でも流れ的に変じゃないかそれは)

そこへ稲垣さんが入るわけですが。あんながちがちの緊張しまくりの吾郎ちゃんは始めてみました。しかし5人になると中居さんの質問に合わせて吾郎ちゃんもぎこちないながらに吾郎節を発揮。「テレビの向こうで一人オーナーしてた」というのにすかさずに「おれやっぱり吾郎とは合わない」と楽しそうに言う中居さん。かみかみに対しては「お前考えてただろ」「吾郎のかばんの中にはネタ帳がいっぱい♪」とちゃかす木村さん。本当に嬉しそうだったメンバーをみて私が一番幸せだった。

来週はおにぎりだ!楽しみだな。




2002年01月16日(水)



 ネコ耳

「椿姫」撃沈。はぁー悲しい。

プロジェクトX「あさま山荘事件」を見て
こちらは連合赤軍と対した警察や地元の人間側からみたあさま山荘事件の顛末。
ので彼らがその後どうなったのかいまはどうしてるのか、ということは全く出てきませんでした。まあ仕方ありません。過疎の別荘地にやってきた彼らはまさしく宇宙人みたいな存在だったのでしょう。その後どうなったのか裁判の様子とか知りたかったんですけども。
役所広司さん出演するあさま山荘事件の映画はこちら側の話になるようです。公開されたら観に行こうかなとは思っています。

ところでいいとも!あのさー天使のブラを頭にかぶる今年30歳アイドルってのはどないなもんなんでしょうか?かわいかったからいいけど←いいのか?でも天使のブラを知らなかったりワイヤー?と驚く中居さんは本当にかわいかったです。


2002年01月15日(火)



 今日の日

なんだか戻ってくるのは当然のことと思っていたのでなるべく平静を保っていたつもりだったのですけどやはりダメですね。ベタな人間なので実はあぁいうの弱いです。正直ベストフレンドで復活なんてベタ過ぎて引く…とか思っていたはずだったのに。
しかしベタこそSMAPらしい。そのあとでわーわーじゃれあっていつまでもマジが続かない彼らが大好きです。いい顔してましたみんな。

そしてドキュメンタリー風の個人インタビューもとても興味深く、これに関しては見返して検証?して見たいと思います。特に中居さんがね、面と向かっては言えないけど心の中で「よっしゃ」って感じかな、というのが中居さんらしいというかなんというかファンとしてはチェックどころだったのですけど。何より1番だったのは慎吾の「4人のSMAPは変」発言がとっても共感を覚えました。中居さんや木村さんの言うこともわかる!けど正直な気持ちこれだよ!という感じだったので。
これから毎週見れるんですよ、本当に当然と思っていたことが無くなっていたという意味ではファンもいっしょ。しあわせを噛み締めたいと思います。


2002年01月14日(月)



 「光の雨」

高橋伴明監督 出演 萩原聖人 裕木奈江 山本太郎

“革命をしたかった”
連合赤軍の映画。あさま山荘事件の名前くらいしか知らないで観に行ったのですが(プロジェクトXはビデオに撮ったまま未見)なかなか興味深かったです。
立松和平の原作をそのまま映画にするのではなく、劇中劇にして映画の中で映画を撮っているという形にしたのは正解だったと思います。そうでないと救いようもなく暗くなってしまっただろうし、妙なノスタルジック感も出てしまっただろうとラストの原作者の独白を聞いて思いました。
映画(過去)と現実の交じり具合が違和感なく、途中では現実が映画に引きずられたような不安感があるのですが(「(撮影が)終らないかもしれない」という台詞も象徴的)最後にはクランクアップし、影響は残しつつも越えたような清々しさを感じました。
連合赤軍の行動に関しては“いかれてる“のひとことなのですが自分があの中にいても同じだったような気もするし…そのひとことで片付けるのは簡単すぎるのかもしれません。私には彼らのいう“革命“はさっぱりわからないですし、彼らのやっていたことはまるで逆のことだったし…やはりいかれていたというしかないのかな。少なくともあの山のへ入る前後からは。一種の集団宗教のような気持ち悪さとそれ以上に未熟さを感じました。そういうものはいくらでも今もあると思う。

2002年01月13日(日)



 花子

和泉元彌狂言の世界 東京オペラシティコンサートホール
「花子」「寝音曲」

2度目となる狂言の世界です。この「花子」というのはどうやら狂言の中でも大作らしく1時間以上かかる演目です(通常15〜30分が普通)さすがに長くて、台詞ならなんとか意味がとれるのですが歌のところが多いので初心者には向かない演目でした。私の斜め前の着物のおばさん寝てましたよ、確実に。しかし大作なので見せ場がばっちりあるというか、たっぷり宗家は堪能できました。今回はちゃんと双眼鏡も持参したので表情もばっちりチェック。安い席なので肉眼ではさすがに表情は見えないんですよね。逆に「寝音曲」は短く話もわかりやすい演目なので普通に楽しかったです。和泉淳子さんは声がすごく通るので聞きやすいです。こちらは宗家はあの舞台にいる裏方役だったのでずっと黙って座ってるだけ。帰るときだけチェックしましたけど無表情〜でした。(たぶんそうしないといけない?)

そしてまた握手会にも参加。うーんやっぱりテレビや舞台の上の印象と比べると細くて頭ちっちゃいです。にこやかに握手をこなしていく姿はまさしく貴公子、お育ちよさげだー。しかしなんてゆったりしていい感じなのだ…比べても仕方ないけどこれくらいゆったりしてれば心やすらかなのになー。今回は何も声をかけなかったのでじっと顔を見てました(^^;)しかしやっぱりなんか言えばよかった。ちゃんと受け答えしてくれるので感動します。あの笑顔は最終兵器だし…

夏に義経を新宿コマにて年末に明治座にて時宗の舞台をやるのでたぶんどっちも行ってしまうと思います。もしかしてすごくファンなのか?私…。

帰って来て「サタ☆スマ」。なんか目の回り赤くありませんでしたか?いいとも潜入は面白かったです。タモさんの楽屋とか…貴重。でも正直本日の握手会の様子を見たあとだとあれは・・・ファンだからってあれでいいのか?打ち合わせとかはあったのかもしれませんが疲れます。

サムガ。
星野阪神について、のトーク。かーなーり興味深い内容でした。以下野球に興味ない人は飛ばしてください。
いろいろ的を得てはいますよね。やっぱり監督だけで勝てるわけではないので、もちろんその手腕も買われてはいるのだろうけど星野さんを選んだのはその知名度、人気の高さといういう点が大きい、というのは私も同感です。また中居さんは星野ファンだから嬉しい気持ちはある反面、中日ファンはやはり複雑だろうな、と思うところこととか、野村監督の選手起用方についてはまた中居さんらしい考え方ですね。中でも実績のある選手を大事にする、というのは前からカズや清原のときの発言からもわかります。これに関しては私は半々かな。こないだ新庄選手も言っていたけれどもスランプでもなんでも使われるっていうのは疑問なところがあります。ましてや若い選手だからこそ調子が悪かったら使わない方がいいと思います、そこで止まられたら困るじゃないですか。ベテランになるとまた話は別なんですが…。これに関しては野村さんはベテランを立てる方だと思いますし、実際選手の起用はどの監督でもけっこう自分の好みで行っていると思います。まー2軍に落とすはやり過ぎなのかもしれないけど私どういう経過で坪井や藪が2軍落ちしたのか知らないのでなんとも言えないです。どちらかというと野村さんの問題はそのグチグチぶりというかあれがかちんとくる選手がいるんじゃないかと思うんですよ。その点では星野さんは正反対なのでいいのかもしれません。

な、長くなりすぎました。他にも意見があるんですが今回はこれにて。

2002年01月12日(土)



 「時の地平線」3

諏訪 緑 小学館

正式には「ヒロイック・レジェンド諸葛孔明時の地平線」なるのでしょうか?先月発売だったのを買い忘れていたらもう本屋数件回るハメになりました…
この巻から劉備が登場しましておなじみの「三国志」のお話に重なりはじめてきました。私は実はこの頭はいいけれども熱血・未熟者・家族思いな孔明が大好きです。おまけにビジュアルも申し分無いし〜もともと好きな絵ではあったのですがここ数年でますますきれいな絵になってるので嬉しい限り。劉備もこんなおっさんなら好き好き。(もともと「三国志」では曹操びいき。人材マニーな彼は素敵です。このマンガの曹操もかなり、かっこよいです)
この方は実は昔短編でも諸葛孔明のお話あるんですがその孔明は無気力〜脱力〜な油断すると寝てばっかりいる孔明でこの話とは全然正反対で笑えます。

ANAのポスター木村さんのでかいのがあちこちに貼られていますね。私は窓のそと覗いてるバージョンが好きです。

2002年01月11日(金)



 爬虫類系

密かにごっつあんは爬虫類系なので慎吾の妹役なんてやるとはまるんじゃないかと思っていましたが、今日うたばんで昔の映像見てたら金パツの時の彼女が本当に雰囲気も慎吾に似ていてびっくりした。全然記憶にありませんでした金パツのときの後藤真希。うかつ。やはり金パツにして妹役をやるべきだ。

MCの同時2カ国語放送は中居さんてば通訳さんにうれしそーにちょっかいかけてるのがなんともかわいいですよ。小学生ですか?君。英語喋ると日本語に訳してくれる通訳さんも謎の発音語は訳してくれませんでしたことよ。ところで昔の映像見て何に驚くかっていうと色の黒さですね。やはり焼くな!と思いました。

2002年01月10日(木)



 16歳

1550年当時の織田信長の年齢。
大河見ないとか言ってる割にはHPでいろいろ調べてみたりして。戦国時代には詳しくないのでなかなか新鮮で面白かったです。
あのですね、私反町くんははっきりいって演技上手くはないと思うんですよ。どっちかというと大根。でも結構好きです。そう、竹之内くんよりも。(決して彼が演技上手いと言ってる訳ではなく単に反町と言ったら竹之内かなと)
しかし!今回の大河では唐沢・竹之内・反町で言ったら男ぶりがピカイチなのは反町くんではないでしょうか?時代ものの方が割増でかっこよいです。思えば私が反町くんに興味を持ったのは岡田以蔵役だったし…似合うんですよ、ともかく。
見た目は申し分ない、惜しむらくは台詞なんですけど…ちょっとやり過ぎな感じですよね。頑張ってるのはよーくわかるんですけれども。まだ一話なのでこれからの成長に期待したいと思います。うまくいったら時代劇で飯が食える人だと思うし、それを期待したいものです。なにしろビジュアルがはまるのでこれからの努力次第(台詞はもとより殺陣や所作)がんばってください、と応援しておこう。ミッチーともども反町信長のために気が向いたら見てみます。

仰天ニュース。
美人さんですだ、年末収録のものはビジュアル最高ですな。最初に親方に持ち上げられるところなんておもちゃみたいです。ところでめぶよんなら中居さんにもばっちりあると思うんですけどどうなんですか?

2002年01月09日(水)



 荒唐無稽

なんだったんだろう今日の「御家人斬九郎」まるで大昔の荒唐無稽な時代劇をみてるようだった。
おそらくそれがこころみならば話は未消化だしテンポはいまひとつだし失敗なんですけど妙に白っぽい画面とか"草"とかへんてこ武器だとかなんかなつかしの時代劇をみてるようでした。忍者って存在自体がこう見ると滑稽な感じがしてしまうものなんだなー。実は面白かったです。
しかし斬九郎って主要キャラクタの人物が強烈なのでちょっとこういうの向かないかもしれません。

いいとも、帽子だった。がっくり。
でも槙原について語ってるのをみてたらかわいいなぁとつぶやく自分がいた。おろそしい無意識。

2002年01月08日(火)



 3ピース!

いえ、慎吾のドラマは私ちょっと苦手系なんですけどもね。ちょっと恥ずかしい…
慎吾はライオンヘアーでかわいいんですけど挫折する可能性高し。

そして生スマ。ちょっと間延びしてましたけどかわいいところ満載だったのにラストで吹っ飛びました。人間がベタだから泣きそうになりましたよ、自分。

本日のツボ
・堤さんの唇が荒れてる
・深津ちゃんが「おいしー」をやった後に照れて中居さんに寄りかかるところ
・勝利のキスのあとの慎吾
・中居正広、野球からサッカーに移動しようとしたときのブーイング
・巨人の松井と聞いて即座にサッカーに移るおふたり
・「おむすび」
他いろいろ明日またビデオ見なおします

そうそうゲストについてひとこと
私10年近く前に堤さんのお芝居を観に行ったことありまして、そのときはみにくい悪役(設定として)でかっこいい演技を見せてくださった方がこんな人だとは夢にも思いませんでした。つーかこんなテレビの人になろうとは…。
深津さんは歌うたえます。なっなつのなっみだを♪(省略)ふっこうへっいー♪


2002年01月07日(月)



 「長崎ぶらぶら節」

これが結構面白くて!始まる前は大河ドラマの1話見て気持ちが萎えていたのですごく眠かったんですけどはじまったら目が覚めました。きっと原作の愛八さんはもっと気風がいいかんじなのだろうなと思うんですけど(想像)吉永小百合マジックで少し上品な感じの愛八さんもいい感じでした。ときどき出る気風の良さが映えるかなと。でも舞台かなんかの方でやったのはだれでしたっけ?そっちの方がきっとイメージなのでしょうね。
犬猿の仲の高嶋礼子さんの芸妓役もいい女だし、知世ちゃんもかわいかったです。
残念なのは時間がないのかエンドロールがカットされていたこと。それくらいみせて欲しいものです。よくエンドロールで映画館すぐ出る人いるけど興ざめですよ、あれは。最後までしっかり見たい派です、私は。

ついでに大河の話しておきますか…唐沢くんが12,3の役やってるのは不自然もいいところなんですけどその弟役っていったらいくつなんだろう?とか。まつも松嶋さんに12の役はどうなんですか?見た限りではちょっと軽過ぎかなぁやはり。おそらくこの先まっとうには見ません。

「アウラの選択」グインサーガ82
栗本薫 ハヤカワ文庫
買ってからほっておいたのをようやく読み始めたら早くて丸1日で読了。グインサーガ中で私がもっとも好きなレムスくんが今回前回と本人の意識があることがわかったので嬉しい限りです。相変わらず救われてはいないんですけどもう2度と本人としては出て来ないと思っていたのでそれだけでもう嬉しい。


2002年01月06日(日)



 ミニチュアダックスかわいかった

「ボク生き」楽しかったですねぇなんだか普通に楽しめました。
いつもの境界線もワンパタなのを捻った感じでよろしいかと…最初のサンリオピューロランドのキャラたちの説明をする司会がキュートでしたよ。慎吾の境界線は全然ラストまで行けると思いましたよ。(というかあれ、私やってみたいな)途中で余計なお遊びいれてるからあぶなかっただけで。中居さんも境界に挑戦というから期待していたらデモンストレーションでしたね。かわいかったけれども、失敗しちゃったところとか。

などと久々に見た中居さんについて語ろうと思っていたらいま剛がお芝居やるという話を聞きました。つ、椿姫〜?
チケット平日発売みたいなんだけど会場狭いみたいなんだけど…ちょっと勝負だな、これは。

本日サムガにて映画話も披露。本人かなり気合入れてるんじゃないでしょうか?普通ドラマとかでも始まる前にこう内容についてそんなに話をしない人ですし。もう台本も手元にあって何度か読んでいるようですね。撮影は今月末ということなのでそのまま気合を継続させてくださいまし。
でも「模倣犯」や「バトルロワイヤル」読もうとしてたとは…もしかしてなかなか読書家?あのぶ厚さはちょっとためらうと思うよ、本読まない人は。「GO」は中居さんのフィーリングにあったようですね。原作は面白いとは聞きましたが…そのうち読んでみようかなー「模倣犯」は映画見るまで読まないって決めてることだし。

2002年01月05日(土)



 初中居

本日やっと今年お初の中居さんを見ることが出来ました。
最初目覚ましで長嶋前監督間連と聞いて、一体なんだろうと思っていたらまるごと特番だったのですね。何ゆえそんな日テレみたいな番組を目覚ましでやったのかは謎ですが朝っぱらから美人さんをおがませてもらいました。ほどよく落ちついた感じの司会ぶりも好感が持てます。うーんやはりこのところ大人しいというか落ちついた面をみせているような気がします。喜ばしい限り。(でもいいともとかでははしゃいでいいです(^^;)

「不幸になりたがる人たち」
春日武彦 文春新書
お正月用に買った本を読み終わりました。なかなか興味深い内容でしてこの不幸になりたがる人のことを「グロテスクな人」と名づけ自身もその中に含まれている、としているのがなんとも。私も読みながら自分ももしかしたら同じようになる可能性が含まれているんだろうなと思いました。三原順さんのマンガの台詞とかところどころに思い出させる内容の本でした。

ところでこの日記書いてる最中に強制終了が多いみたいなので他のに変えた方がいいのかもしれない…どこかいいのありますか?

2002年01月04日(金)



 開幕ベルは華やかに

タイトルだけは知っていたんですが内容はまったく知らずにみました。
面白かったです。加藤治子怪演。

2002年01月03日(木)



 壬生狼

本日昼からぶっとおしで某10時間時代劇視聴。
おもしろかったー渡辺謙はすばらしくかっこよいしさ。やはり時代劇にはこれくらいの骨太さを望みます。
新撰組を描いたドラマって何作かみてますがこれは中でも一番よかった気がします。あんまり美化し過ぎてなくてとっても良い感じ。なんというか上の政治とかあんまり関係なくて視野狭く勢力争いしてる感じがなんともいえず私のイメージにぴったり。(←ひどい…でもまぁ妥当なところだと思うんですよね。新撰組ファンです一応)どうあれ人殺し集団であることをきっちり見せていたのはよかった。そして他の藩士たちから見れば百姓がいきがって武士の真似をしている程度であったということ。もはや時代遅れもはなはだしい、その哀れさが伝わってきました。

こういった「武士道とは死ぬこと」みたいな考え方って私の認識では江戸以降の考え方なのですが特にこの幕末の新撰組というのはその象徴みたいなところがあるなと改めて考えされられた作品でした。
こないだの忠臣蔵ではないですがあのドラマで台詞で説明していたことをこのドラマではドラマの中で表現していると思いました。

隊士のキャストも良くて、伊原さんの土方さんや金子くんの沖田総司、竹中直人の斉藤一、柄本さんの近藤勇はなかなか異色で面白かったです。実は中でも遠藤さんの永倉新八がツボにはまってました。

比べてもしょうがないけど木村さん、まだまだ精進だなと思います。貫禄が違い過ぎるわ。

2002年01月02日(水)



 眠い

年末年始寝てばかりいるのにまだ寝てる私がいます。
昨日も笑点は途中から意識を失い、ぷっすまは慎吾が車から蹴りしたところしか記憶になく(そもそもテレ東のプロ野球オールスターの途中から意識が途切れている)J−フレカウントダウンも見逃しました。ところで仮装大賞、剛が来たって本当ですか?

本日昼間は裏スマビデオの2本目をやっとみました。一本目の終りが拓哉ママだったため思わずそこで満足してしばらく忙しかったせいもありほっておいたのですけど…はうえばー思わず手を握り締めてしまいました。なんだかやっぱりかっこいい(目が眩んでいます)そのあとはすっごいかわいいバージョンの中居正広だし本当に翻弄されております。
今回はさすがに2本組だったので満載!なビデオにほぼ満足です。(去年は怒りながら見ていたので…客席映し過ぎ)おまけトークも思ったより入っていましたしねーオーラスのトリプルアンコールやシャンパンかけもありがとうございますっビクターさん。木村さんだけ一所懸命歌ってるんですけどどうしようもなくなってうひゃひゃ笑いが聞こえてきたりして…ぷぷっかわいいなぁ(*^^*)剛もぴょんぴょん飛び跳ねてると改めて確認したり。慎吾はやっぱりこのときはおおきいぬいぐるみみたいだし。楽しい夏でしたね!と再確認のライブビデオでした。
吾郎ちゃんも目をつぶれば馬耳東風コントの様子が浮かびます←それって…

というわけであいかわらずSMAPな日々を送ることになる一年でしょう。私飽きっぽくはないんだな…(ただしいろいろ手を出し過ぎてますけどもプロ野球も正月たくさん番組あるのでがんばりますー今年のチェックどころは阪神の赤星♪)

2002年01月01日(火)
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