妄想にっき
ブクマ上等。好きにして!けど読んでも得しません

2014年04月22日(火) 世界一言いたいセリフランキング入賞

この間テレビで放映していた「大奥〜永遠〜」を(流し)観ました。

確か話題作だったかと思うので
今さら私が説明するでもないかも知れませんが、ざっくり言いますと
将軍綱吉が女性という男女逆転したパラレル大奥を舞台に
綱吉はお世継ぎを産むために美男子達を宛がわれ
毎夜毎夜褥を重ねるものの、一向に懐妊の兆しがない。
やがて愛ってなんやろな〜おせっくすってなんやろな〜
と虚しくなってゆき、その果てに真の男女の営みを知るという
どこのレディコミやねんと言いたくなるストーリーです。(多分)

基本的に綱吉は肉食系なので(多分)
正室の冴えない男を放ったらかしにしておいて
若い頃は呼び寄せられた美男子達と盛大に男遊びに興じます。
しかし励めども励めども子供は出来ず、その間に治世は乱れ
父親からのプレッシャーが重く圧し掛かったこともあり
ぷっつんしちゃった上様は
大奥の男を2人床に呼び寄せて
わしの前で睦みおうてみよ」と言い放つのです。

うおおおおおおお私も権力者になりてえええ!

と思った有明です。

……いや、思いますよね。
三次元の801に興味はないけど
強制カップリングだなんて神の所業に等しいと思うのよ。
腐女子の夢だぞ!
その男達は大奥にいながらお互い愛し合っていたのですが
辱めを受けるくらいならと片方が自害しようとしたので
未遂に終わってしまいましたが。
ケチケチすんなよ。(真顔)

うーんしかし正直言ってつまらない映画でした。
冒頭で疫病か何かで人口比率が女>>>>>男になったせいで
女が権力を持ち男女逆転の世が生まれたとか言ってた気がしますが
普通逆になりませんか?
少なくとも子孫繁栄を一つの目的にするなら
一夫多妻制の方が的を射た社会の在り方だと思うんですよね。
母体ひとつに種多数って効率が悪すぎませんか。

まあストーリーは好みの問題だと思います。
私としては堺雅人と菅野美穂の演技を楽しむ映画かなって。
江戸中期のわりに衣装の着物がモダンなのもいまいちだったんですね。
大河篤姫の着物が素晴らしかったからなあ。
若い頃の綱吉が姫だっこされたときの笑顔が最高にかわいいのと
生類憐れみの令でワンコがいっぱい出てくるのが俺的ハイライトでした。







コメントありがとうございます!
以下にお返事させていただいております。



>ゆうこ様

またまたコメントありがとうございました!
レスが大変遅くなってしまって申し訳ありません。
もう見てくださっておられないかも知れませんが
お返事させていただきます。

※少しずつ書き溜めていって終わってみたら
気持ち悪いほど長レスになりました…すみません!




今四天のことを語れるのは一緒に観劇していたリアル友人だけで
ある意味自分達が持っている固定概念に囚われていて
狭い見解になってしまっているので
ゆうこさんのコメントがすごく新鮮で楽しいです。
同じBファンというだけで勝手に親近感が湧いてしまうのですが。

私も似たような感じで2ndはそれぞれ1回ずつ生観劇しています。
(見逃した公演もありますが)
あの頃は惰性で公演を見る日が来るとは思っていませんでしたが…
ただfeat.四天の夏はテニミュ費用に50万くらい飛んでいったので
やっと普通のテニミュファンに戻れたようで喜ばしい気はしています。笑


ヒデ様を見慣れていたので新白石君の第一印象は細っ!でしたが
私も素敵な白石だと思いましたよ。
人気出そうだなーって。
ABと比較して相対的な意味で涼しげな容姿も相まって
ミスターパーフェクトというか
何でも卒なくこなしそうな白石に見えました。
人形めいてるというのは言い得て妙ですね。

今となっては試合後の展開や新テニ、40.5、その他の媒体で
白石の聖書なだけではないパーソナリティを知っていますが
原作の四天戦だけを考えると
そういう印象を持たせる白石で正解なんじゃないかと思ったりもしますね。
うーん日本語が下手で上手く伝えられなくてごめんなさい。

とにかく自分の中の白石像を見つめ直す良い切っ掛けになった気がします。
テニプリはアニメとかゲームとか沢山出ているので
どこまでを公式として認識しているか・印象が強いか
によってキャラ像って違いますよね。
私は白石のテニスは天衣無縫の極みからかなり遠い位置にある
という認識で終わっていたので
頂いたコメントを読んでびっくりしましたし。

四天公演を観劇した当時は四天をよく知らなかったので
私も世間の白石=変態キャラというイメージに流されていたのですが
今はどこが変態でどこがナルシストなのよ?と思ってます。
まあ試合中に絶頂!と叫んだり、甲羅で元気になるあたりを
変態だと言われたらそれは否定しきれないところがありますが。
少なくとも原作にナルシスト要素はない気がします…?
個人的に春川白石はすっごいナルシーに見えてましたけども。

謙也も原作四天戦だけを見たらクールな男前だと思うのですが
忍足(侑)と張り合うとただのアホの子だわ
アニメはへタレ感が強いわ
40.5にはナルシストと紹介されてるわ
新テニでは尻丸出しになるわでなんかもうよくわかりません。笑

余談ですが、水田謙也と財前美慎だったときは
謙也が財前の尻をバシバシ叩いて兄貴風を吹かせていたのに
財前さとちゃん相手ではパワーバランスが拮抗
もしくは謙也が若干負けてへタレ化していた
キャストでの違いが好きでした。
Wキャストってこういうところが面白いなーと思います。

ゆうこさんが仰る通り
原作を大前提として色々なキャラ解釈がある中でB3-2が一番好き!
というのが私の真実みたいです。
なんだかちょっとすっきりしました。
今、旧四天を持ち上げるのは
新四天に対しての当て付けにしかならないので
この日記に書いて主張したりはしないつもりです。
(オフだと散々言ってますが)
旧四天を語れるのは今の新四天も過去になったときでしょうか。
新四天のDVDはいつか購入するつもりですので
それを観て新四天もすごく気に入って
旧四天は最高だったけど新四天もすごくいいよね!と
嫌味にならない感じに語れたらいいなとは思ってます。



新四天公演の話に戻しますが
試合中は打って変わって熱い白石でしたが
ヒデ様ほど必死に声を荒げないので
熱さは B>新>A な印象でした。
四天ベンチの皆も白石の「絶頂!」発言に対して
Aは呆れかえる、Bはノリノリで応援する という正反対の反応でしたが
新はその中間という感じで
上手いこと中庸な四天になっていたんじゃないかな?と。

ヒデ様は四天戦試合中の言い回しなどは特に
アニメをコピーしようとしていると思われます。(そっくりです)
逆に四天Aは影響を受けないように敢えて見ていないと言っていたので
あの中の人の個性ムンムンのAが生まれたのだなあと思っていました。
新四天はどういう風にキャラを作ったのかちょっと気になりますね。

AB白石共にダンスが上手だったので
見劣りしてしまうのは仕方ないですね。
1回しか観ていないので自信がないのですが
「GO SHIRAISHI!」のダンスの振り付け変わってませんでしたか?
♪天才を追いつめるミスターパーフェクト
のところのヒデ様のダンスが最高に好きだったので
アレ?と思ったのですが…
他の所はそのままだった(と思う)ので気のせいかも知れません。



新謙也ですが、個人的に特筆すべき点は個人的に声だと思っています。
テニミュキャストとしては普通の声ですが
AB謙也とアニメ謙也、3人とも籠り声なので
通る声でシャキシャキ滑舌よく喋ってるのを聴いて
えっ今謙也が喋った???と逆に耳を疑ってしまいました。笑
それとこれは財前もですけど、歌唱力も大分マシなのではないかと。
少なくともABにおける「GO SHIRASHI!」の
♪ああ追いつめていく〜からの
ズコー!ズコー!ズコー!救世主千歳!!感はなかったです。


ライブビューイングとDVDはどうしてもメインを映すので
ベンチワークが見辛いのが難点ですよね。
3-2の絡み(と言えるかわかりませんが)は
最初の不動峰戦で師範&謙也の試合後に白石が労いに来て
謙也の二の腕のあたりをペタペタしてましたよ。
それを見てうおおおおお!!!となったのですが
その直後に師範にも同じことをしだして
白石のビッチ!もう知らない!って思いました。(違う)
本当にスキンシップ多いです新白石君。
あとたま〜に白石が横に立っている謙也を見上げて
喋っていることはありましたよ。
B四天の仲良しベンチとは程遠いですがそれでも嬉しかったです…。

それと補足ですが、金ちゃんと謙也は1stBベンチでも仲良しさんでしたよ。
私も旧四天公演はAとBそれぞれ4回ずつしか観ていなくて
かつAは一氏が好きで追っていたので
A3-2や金ちゃんのベンチワークは知らないのですが
少なくともBの金ちゃんと謙也は仲良かったです。

河原田金ちゃんは謙也と財前両方に同じくらい喋りかける感じで
謙也は笑顔で振り向いて何か言ってました。
(そしてそんな謙也を無言で見ている白石…)
エクスタシーの曲では謙也と金ちゃんで一緒にリズム取ったり。
でも試合が四天劣勢になると謙也も余裕がなくなるのか
肩をぐいぐいされても無視して真剣に試合運びを見つめてました。
白石劣勢で焦っているときに肩をしつこく揺らされた際には
マジギレして金ちゃんをグーで殴るポーズを取りながら睨んで
顎で「定位置に戻れ」って諭したり。
(金ちゃんはすごすごと元の場所に座りました)

少し話がズレてしまいますが
アニメをほぼご覧になってないとのことですので
おいしい所の情報だけ語らせてください。
アニプリにも3-2+金ちゃんで可愛いのがあるんです。
レスの一番最後にまとめて書いておきますので
ご興味を持たれましたらチェックしてみてください。


同人界の話ですが、スパコミでは蔵謙プチがありましたね!
ピクシブに沢山新刊サンプルが上がっていて興奮しました。
すごく楽しそうで行きたかったですー。
これってミュ効果なんでしょうか…??
春コミのプチは謙光の方ですね。
自分は新四天にはいまいち熱くなっていないくせに
ミュ効果で同人が盛り上がるのは嬉しいなあと現金なことを思ってみたり。

そして、けけけけ謙蔵は…!?

私も全く同じことを思っていて
いつか日記のネタにするつもりだったのですが
謙蔵より蔵謙の方が圧倒的に多いんですよね。
どちらも同じくらい好きなので驚きました。
去年の夏の大阪ではサークル数が謙蔵3、蔵謙13でした。
冬はイベント参戦していないので書店委託の本を買おうと思ったら
謙蔵はまさかの新刊ゼロで。

1st四天全盛期に行われた四天オンリー(わくわく四天宝寺)では
蔵謙17、謙蔵12だったと過去の日記に書いていたので
昔から蔵謙の方が多かった(?)ようですが
大手サークル様が謙蔵だったりして
なんとなく私も謙蔵の方が多い気がしていたのですけど。
今とても謙蔵に餓えてます…。
受け人気は白石の方が高いかと思っていたのですが
謙也はそんなに攻めとして不甲斐ないんでしょうか。謎です。



だ、ダイヤは盛り上がってるのでしょうか…?
本が少なくて泣いているのですが。
同時期の黒子・ペダル・ハイキューと比べるとすごく空気というか。
ダイヤが好きなのでいいんですけど。
でも本が少なくて泣いてるんです。沢山買いたいです。笑
それでもアニメ化でかなり増えたみたいなので
贅沢を言ってたら怒られちゃいますね。

確かに夏大稲実戦以降は試合運びが冗長で
漫画としては盛り下がっているように感じますが
まとめて読むとやっぱり面白いですし
3年の引退や御幸世代の始動、部のゴタゴタあたりは
まさに高校生の青春という感じで試合以外の描写は
むしろ23巻以降の方が私は気に入ってます。
テニスの方はまだ3年が引退していないので
ダイヤを参考にしつつ、財前が部長になれば
御幸のように壁にぶつかったりするかな?などと
妄想して2倍楽しんでます。笑
スポーツ漫画っていいですね。

キャラブック表、発売してから大分経ちますが
未だに御幸の趣味特技にはお前嘘付くなよ…って思ってます。
家庭の事情!?とは目から鱗でした。
お家が共働きで自炊せざるを得ない少年時代、みたいな感じでしょうか?
確かに家族の話題になったとき
皆くすぐったいような笑顔を浮かべているのに
御幸だけ暗い表情をしているシーンがありましたよね。
何か関係あるのでしょうか。
そして真相が明らかになる日は来るのでしょうか…。

私はシニア時代チビだったから
勝つためにはとことん貪欲でありたい系男子の御幸は
栄養学を勉強して背を伸ばし体を作るメニューを
考えたりしてたのかなあと平和的なことを考えてました。
よく考えれば料理って段取力が必要ですし合理的な科学なので
物事を組み立てて考えるのが得意な御幸の趣味としては
意外とさもありなんなものなのかも知れないですね。
7月のガイドブック裏が楽しみで仕方ないです。



お返事どころか関係ないことまでガンガン書いてしまって
本当にレスが長くなりました。すみません!
コメントくださってありがとうございました!

話題がフラフラしてる上に
文章が文章になっていない日記ですが
たまーにでも暇つぶしにおいで下されば嬉しいです。
最近ブログからツイッターに流れる方多いですよね。
コミュ障にはハードルが高くてさみしい限りです。笑




☆アニプリのステマ 

※既にご存知のことでしたらすみません


金ちゃんの世話をしている3-2、について
まさにそれっぽいのがOVAの全国大会篇7巻に入ってます。
セル版特典には「全国大会レポート」という名の
オーディオコメンタリーがあって
7巻は四天宝寺編(金ちゃん・白石・謙也)なんです。
氷帝戦を観戦しながら3人がコメンタリーするという
若干メタな脚本なのですが、↓こんなくだりがあります。


金「なあ謙也!ちょっとこれから外出てワイと打ち合いせえへん?」
謙「あのなあ。今はオーディオコメンタリーの真っ最中やで。
  そないなことできるわけないやろ」
金「え〜なんでできへんの?ええやんすぐそこに練習コートあるんやし!」
謙「なんでて…俺らはこれから試合の解説とか自己紹介とかせなあかんねん。
  せやから、金ちゃんと打ち合ってる暇はないんや」
金「いやや!ワイは今ごっつうテニスしたい気分やねん!やる!ワイはやる!」
謙「あんな金ちゃん…俺がなんのためにここに来たのか、さっき説明したやろ!」
白「謙也、甘いね。金ちゃんを言葉で諭そうとしても無駄や」
謙「わかっとんならなんとかせえや」
金「謙也がダメなら白石でもええわ!はよ行こう!」
白「金ちゃん…あんまりワガママ言うもんやないで」
金「もうええ!謙也も白石も付き合ってくれへんなら、ワイ1人で行く!」
謙「あっ!金ちゃん!」
白「しゃーないなあ!そろそろ出さなアカンようやなあ、アレ」
金「ええっ……なんやねんアレって…」
白「アレはアレや」
金「うえー!?包帯とんの!?ちょ、ちょっとタンマ!」
白「しゃーないやろ?金ちゃんがあんまりワガママ言うからやで」
金「毒手!毒手はいややー!その手でワイを死に至らしめようとしとるんやろ!?
  堪忍してえなあ!」
白「金ちゃんは死にたいん?」
金「死にとうない!死にとうない!」
白「ほんならちゃんとオーディオコメンタリーやるか?」
金「やるやる!ワイ、おー、おーでぃなんちゃら、ちゃんとやるで!」
白「そんなら毒手はやめや」
金「はぁ、助かった」
謙「さっすが白石やわ。金ちゃんの扱い方しっかり心得えとる」
白「金ちゃんには少し可哀想やけどなあ。
  こうでもせえへんとこのゴンタクレ、抑えきれへんのや」
謙「でも、さすがに毒手は嘘やろ?」
白「ふっ…さあな」
謙「やめえや!俺までビビらさんといて…」



他にこんなやりとりもあります。↓


謙「なんや、文句あんのか」
白「堪忍堪忍。そないヘソ曲げんといてえなあ。
  なんかなあ、熱い謙也見てるとついチャチャいれたくなるんや…不思議やなあ」
謙「なんやそれ…白石、ちょっとサディスト入っとらんか?時々怖いわ…」


謙「そんなんどうでもええんじゃ!それよりもっとないんか?
  俺のええとこもっとアピールしてえや」
白「せやなあ…」
金「あ、せやせや!謙也は動きがめっちゃ速いねん!なー!」
謙「おお…金ちゃんええこと言うてくれるやんか!
  そう、噂の浪速のスピードスターっちゅうのは、この俺のことや」
白「それに、四天宝寺中テニス部一の常識人や」
謙「なんやそれ…なんかそう言われるとキャラ薄い言われてるみたいであんま嬉しくないな」
白「何言うとるん。大事やで、常識は。
  謙也がいるから四天宝寺中テニス部はもってるようなもんや」
金「そやそや!謙也はめっちゃ頼れんねん。ワイの兄貴って感じやもん」
謙「へえ〜!金ちゃんさっきから嬉しいことばっか言うてくれるやんか。金ちゃん、大好きや!」
金「ワイも謙也のこと大好きやで!」
白「はい、そこまで」
謙「なんや白石。仲間外れにされて妬いとんか?」
白「ちゃうわ!それじゃ小春とユウジのキャラにモロ被りやろ」


超可愛いです。
未だにipodに入れてたまに聴いてます。笑
中古DVDなら数百円で売っているので機会があったら聴いてみてください。
ちなみに忍足従兄弟編と財前・千歳・橘・神尾編もあります。


それと3-2的に外せないのがこの辺です。

「OVA ANOTHER STORYIIアノトキノボクラ 1巻」
2年の白石が新部長になったときのエピ―ソードで
部員(財前)を勧誘したり四天宝寺テニス部のあり方を考えたりするお話。
この頃の3-2はまだよそよそしくって
白石が謙也のことを「忍足」と呼んでます。

「新テニスの王子様 3巻」
OVA第3話/伝説を継ぐ者たち
原作補完になっていて白石VS謙也戦を通して
1年前の全国大会で謙也が試合に負けてしまい
白石に繋げなかったことに対するわだかまりを回想し
2人が本音でぶつかり合うお話です。

あと本当に少しの出番ですが新テニ1巻のOVAは
ペアプリ巻頭漫画を映像化したもので
謙也が白石のことを「蔵」と呼んでいるシーンがあります。
(原作では一氏のセリフだと思っていたのでかなり驚きました)

「OVA ANOTHER STORY〜過去と未来のメッセージ〜」1巻&2巻
にも四天が沢山出ているので観て損はないと思います。


以上ステマでした。



2014年04月17日(木) バンドをー組んだぜー

意図せずすっごく間が空いてしまいましたが、生きてます。
パソコンがなかったもので。

誕生日を迎えてまた1つBBAになったり
家族のPCが壊れてネサフ兼日記を書く用PCを持っていかれたり
じわじわスマホが壊れていって修理に出したり
自室にカメムシが入って泣きそうになったり
とにかく踏んだり蹴ったりの4月ですが
櫻井さんが好きすぎて死にそうです。(脈略)


PCが帰ってきたのが昨日、スマホを修理に出したのが今日。
帰宅してからずっと代替機のセッティングをしてたのですが
色々なIDとパスワードがわからなくて2時。寝ます。





冬アニメの録画すら全部消化していない間に
春アニメがスタートしてしまったので
とりあえず走りながら考えることにして

シドニアの騎士(櫻井さん)
カゲプロ(立花さん)
マジンボーン(立花さん)
悪魔のリドル(櫻井さん)
ソウルイーターノット(櫻井さん)
金色のコルダ(無印のファン)
ハイキュー(原作既読)
暴れん坊力士松太郎(原作既読)
ラブライブ(ことりちゃんペロペロ)

を観ました。

シドニアとマジンボーンは継続視聴決定。


マジンボーンどこの層に向けてるのかまったくわからんけど
結構おもしろいよ。ホントだよ。

OP曲どっかで聴いた歌声だなと思ったら和樹だった。
先日新作乙女ゲーのキャストに和樹がいて吹いたところなんですが
彼はどこに向かっているのでしょうか。
そんでまたED曲がインパクトあるネタ曲なので
話題にもならなさそうなのがなんか気の毒である。


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