癒し

マンガ第2弾、「桂クンの真実」をアップしました。
単純に楽しんでもらえればと思って描いた代物ですので、単純に「あはは」と笑ってもらえると、嬉しいです。
お兄ちゃんの二重人格っぷりを、とくとご覧あれ、です。(笑)

実はこのマンガ、随分前から描き上がってはいたんですが、アップ時期をずっと見計らってました。
次の小説をアップできる目安がついたら、と思って。

やっと、陸の気持ちが少しづつ乗り移ってきました。
あまりに水の音楽が長期連載だったため、改めて陸の視点にたってみることが、最初は難しくて。
でも、一度深く入り込んでしまえば、そこからは早いと思います。
もう少しだけ、待っていてください。
あとは、私の体力がものをいうでしょうから、残暑が厳しくならないことをどうか祈っててくださいませ。(笑)


さてさて。前回の日記で語ったにもかかわらず、今回もやるです。
今日のMステ、スピッツ出てましたね。
もちろん見ましたよ。ふふふ。

歌ったのは、「水色の街」のほうでした。
んん〜もぅ、マサムネさんの歌い方に惚れ惚れ。
色っぽか。
色っぽかとよ。
「頸の匂い 明るい瞳」…のフレーズんとこなんか……素敵だー!

その後のトークでも、スピッツの普通っぽさ炸裂。
夏バテ対策は?とタモさんに振られて、わてわてしながら「クーラーをほどほどにすること」なんて答えて。
そのあとに「普通でしたね;」と後悔する姿が…もうなんともよかと。
癒されたよ。


癒され…といえば、昨日は命の洗濯へ行った。
日帰りだけど、温泉へ〜。

すっごく綺麗な青空の下、優雅に露天風呂。サウナ。
風呂上がりに地ビール。
…極楽♪
普段はぜんぜん酒類飲まない人なんだけどね、うまかった。
風呂のあとって水分足りてないから、余計に美味しく感じるんだよね。
普段家では麦茶がぶ飲み。それもまたうまい。

…日帰りするのがなんと惜しかったことか。
泊まる施設のない場所だったんだけど、それでも一泊したい勢いで気持ちいかった。

2002年08月09日(金)
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