おぎそんの日記
おぎそん



 仕事ができないなのならイラナイ

おぎそん、今日も今日とて(泣)有性校舎でお仕事です。
で、困ったことに一人辞めるんですな。来月で。
まぁ、おぎそんから見てそうお仕事ができる人とは言いがたく(この仕事にそう求められるものは多くないのですけれども)辞めてもいいんじゃない?って感じです。
補充さえしてくれればね

もう本人は辞めると決めてからは気が楽になったのか仕事がますます遅くなるように。
残業代でも稼ぎたいわけ??

おぎそんは塾で物凄く無駄に時間を費やしているのですが(残業代でないし)それとこれは別として。
少なくとも時間内にできることをOVERしてまでやりたいとは思いません。
この人が辞めるのも体調が・・・などと言ってますが単に面倒になったからでしょう。てかオバ様との関係が著しく悪くなってますし。
(オバ様たちにシフトを相談せず、上に休みたいんですけど休めないんですよ〜なんて言ってしまったからさぁ大変。オバ様は徹底抗戦してるため居心地が悪くなった模様)
なんつーか、人間関係を上手く読めないというか。

やっぱりある程度お仕事なのですからどうしたら他の人が不快に感じないかとか、他の人が仕事を引き継いだ時にわかりやすくする、とか基本的なことを考えてもらいたかったかな、と。
本人がその意識を全然ないみたいですし、おぎそんも言うのがアホらしくなってきたので最近は放置。
なんかガキを適度に遊ばせておいて時間になったら〆るって感じです。

お仕事は自分だけではないはず。
廻りのことを考えるようになりたいものですね。


2003年08月18日(月)
初日 最新 目次 MAIL HOME


My追加