 |
 |
■■■
■■
■ 久々に歌の大辞典を見ました
----今日のハナウタ---- ・涙の万華鏡(吉田美和) ・部屋とYシャツと私(平松愛理) ・夜間飛行(篠原美也子) ・どんなときも。(槇原敬之) ・HOMEWORK(槇原敬之) 今日は、歌の大辞典に平松愛理が出演(歌の部分だけ)ということで楽しみにしてました。 バイトだったので帰宅してからビデオを見る。 平成4年ということで他のランクインした曲のなんとも懐かしいこと! 森高千里「私がオバさんになっても」、槇原敬之「もう恋なんてしない」、鈴木雅之「もう涙はいらない」、米米クラブ「君がいるだけで」とか。(あとは忘れた) 誰の日記だったか忘れましたが、90年代の曲を歌っている(カラオケでも何でも)とわかるのですが その曲がよかったというよりもその流行っていた当時の雰囲気がよかったのでは
とも思うこの頃。 もちろん、振りかえるだけではなにもならず。 結局、どこに今自分が立っているかを考えれば振りかえる余裕なんてないはずなんでしょうけど。
でも、しちゃいけない(というか天の邪鬼だから)といわれるとしたくなる。 カントリーマームを頬張ってみたくなる(背徳な気分)。
CCCDは買わないぞ!と決めたのに微妙にEXLIEの新曲が欲しいかも・・・。
2003年06月04日(水)
|
|
 |