あ〜〜〜あ〜〜〜〜〜(ため息)
終わっちゃったよ〜〜〜〜。
あっちゅー間に、裁判終了しちまいました。 こんちくしょう・・・。
面白かった。
面白かったよ。
さすが逆転裁判だよ。
この逆転が出ると決まってたから、DSを買ったんだもの。 面白くて当然よ〜〜〜(>_<)!!
しかし、終わってしまった今、襲い来る喪失感。
こんちくしょう。もっとやりたいよ〜〜〜〜(>_<)!!!
と、そこで目をつけたのは、最初から気になっていた起動時のメニューにでる
「英語版」
の文字。
どうやら、逆転裁判をアメリカデビューさせるというのは本当だったらしい。
そして、その英語版がプレイできるようになっているのである。
というわけで、早速二周目は英語版でスタート。
なるほどくんの名前がPhoenix Wrightだってさ!!(笑)
矢張(Larryらしい)に「Nick!」とかって呼ばれてるのが爆笑。
チヒロさんが Miaで、真宵ちゃんが Mayaだって、真宵ちゃんだけ妙に元の名前に近いのだ。面白いのは、なるほどくんの事務所もアメリカにあるってことになってるから、最初の事件で矢張の彼女がパリに行ったことになってるんだよね〜。細かいところが原作と違って、これもまた楽し。
そんな楽しみを開拓したところで、職場にてあるニュースを耳にする。
逆転裁判4の制作が決まったらしい!!
ひゃっほ〜〜〜〜〜!!!
やっぱり、逆転人気にかげりがないことをカプコンも知ったのであろう。
ふっふっふ。
面白いもんな〜、これ。
というわけで、次の発売を心待ちにしながら、英語版をクリアしたいと思います。
しかし、みっちゃんが Miles Edgeworth って・・・(^^;)
|