| 2004年11月13日(土) |
やっぱコトーだわよ! |
ほ〜らやっぱり泣かされた>Dr.コトー
随所で泣いたよ、ほんとにもう・・・(TT)
腐女子的には、 「え、剛利が漁師をやめるんだったらコトーと結婚すれば、嫁さん医者だしいいんじゃない?」 ぐらいのことをいいたいんですけど(←サイテー)、でもそれは剛利のプライドも許さないので・・・(←だからナニ?)。
いやさぁ、よく 「剛洋には母親がいないから、悩みごとを打ち明ける相手がいない」 みたいなことが話にもでてきてたけど、あんだけコトーにいろいろ話してるじゃない。
まぁ、コトー先生がお母さんみたいなもんよね
…と思っている人はワシ以外にもたんまりいる筈だ(with 確信)!
父=剛利、母=コトーとなれば、あとはもう…ねぇ(^〜^)。 なんつーかこう、あとは若い者同士に任せて…(カポーン←獅子オドシの音)
しかし、180円(←130円?)のタオルに泣かされる辺り、なんだか泣かせどころの演出が「北の国から」ちっくになってきているぞ。まぁ、泣いたけど(←思う壺)。 剛利の男泣きにも共に泣き、クニちゃんの泣き顔にも共に泣き、星野さんと重さんの泣きにも共に泣き、ホロリホロリといかせていただきましたよ、もう。
そして、剛洋とひなちゃんのむちむちお手々がつながれているのに、心をホワンとさせ。剛利とコトーの2ショットにもココロをモワンとさせ(←おい)。
そしてひたすらに再連ドラ化を望む!!!!
剛洋みたいないい子が東京ですさまないといいけどなぁ・・・。 これが北の国からの純(←何気にコトー(笑))だと、すさんじゃうんだよなぁ(^^;) あ、でも東京に行ったということは、茉莉ちゃんの息子のリュウくんと出会えるということか!神木隆之介くんだよ〜〜〜(>_<)!うお〜〜〜可愛い〜〜〜(>_<)!!!天使の2ショットだね、ホント・・・(ホワン)。
剛利が和田さんみたいに、役所勤務になって診療所出張になって、あそこに一緒に住む(←なぜ)とかって展開になってもいいのに・・・(←考えすぎ)。 いや、でも、あの二人の微妙な距離感がまたいいものだから、急がずとも島の時間はゆっくりすぎるし・・・。きっと原作を読めばそれなりに先が分かるのだろうけども、もしも再連ドラ化した時につまらなくなるから読まずにおこうか・・・?? む〜〜ん、誰かコトーの原作を読んだことのある人が近くにいればいいのに(>_<)!あ、それかワシが売り場にあるヤツをこっそり読めば・・・いやいや!でも読みたくないところまで読んじゃったらイヤじゃんねぇ!うう・・・一人上手・・・。
話は戻るけど、和田さんも、いつも最後にいいセリフ持って来るよね〜。前の時もそうだったし。山椒みたいに小粒でぴりりと辛いのがいいねぇ。
はぁ・・・とにかく明日また録画しておいたのを見直してみようっと♪
与那国島に行きたいわ〜〜〜♪(←すぐその気になるヤツ)
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