| 2004年09月06日(月) |
ある程度を超えると尊敬できてしまうもの |
痛かったり、呆れちゃったりするようなことも、ある一定のラインを越えると、尊敬に値することもあるのだと、今日感じたワシです。
なんでそう思ったか。
これです ttp://that3.2ch.net/test/read.cgi/gline/1092206955/ まずこれを見て、それから
これを見る ttp://news16.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1093261505/ コピペで足して行ってね〜。
軽く説明するならば、彼の新曲「Nine Ball」の歌詞がどう聴き取れるかっつーところから始まって、彼の痛さを含めて愛していこうという姿勢がみなから感じられるところがスバラシイ(←結構正しい解説)。 これのせいで、いまのワシの頭の中には「hォイ!」が回っている。
もう、光GENJIを知っている人、そしてあのかぁくん(←書いててちょっと悲しくなった)こと、モロ様(←ちょっと現代風にアレンジ)を知っている人ならば、かなり笑えることうけあい。 実際ワシは笑いすぎて、泣きながら腹痛に苦しんだ。 それほどに笑った。職場からは絶対に見てはいけない場所である。 仕事にならない上に、この笑いを共有できるのは、ごく限られた人間だからである。
それにしてもHGなきあとも、アイドルたる彼には脱帽である。
「異常気象のような犬が出始めている」 にも爆笑だったが、 「モロヴィック」にも笑った。
でも、そんな痛さも含めて、「こんな人、他にはいないよね」というある種のオリジナリティを確立した感もあり、なんちゅーか、スゴイのである。
なかなか爽快に笑えるスレ。
それは、一部の偏った見方で「すごい」んじゃなくて、誰の目から見ても「スゴイ(^^;)」のレベルに達している彼あってこそだなぁと、しみじみ思うワシでありました。
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