| 2004年08月20日(金) |
風邪との攻防、そしてバンパーが・・・ |
相変わらずの風邪っぴき。
痛む身体にムチ打って、なんとか仕事に言ったら、みんなに
「来たっ!�堯福陰◆雲遏法�
と言われた。 同僚は分かるが、なぜフロア長にまで驚かれなければ・・・(^^;) 夏は忙しいからなるべく休まないでねと前にミーティングで言ったのはアナタな筈。なのになのに。 「うつるのヤだから休んででもいいのに(笑)」 とはなに? まぁ、フロア長なりの気遣いと冗談だとは分かってるけれど(笑)。 だって、案の定ワシの仕事用意されてたし(^^;)。とりあえず病院にも行きたいので、サクサクっと仕事をこなし、早退。 病院へゴー。
病院にて、風邪なんだようというと、愛すべきヤブ医者の主治医が 「もうキミは扁桃腺が壊れてるから、喉にくるとすぐに風邪に負けちゃうんだよね」 といわれる。 壊れてるって、壊れてるって・・・・(>_<)。
乙「あの、扁桃腺って鍛えられないんでしょうか!!」 医「うわははははははは(爆)!!!」
そんなに笑わなくても・・・・(TT) ただ、本当にいつも、喉にくると一気に発熱バビューンの世界だから、もしもそれを変えられるのなら、予防策とかしたいってだけなのに・・・。
乙「いやいやいや、本当に、いっつも喉やられると弱いんで、鍛えられるのならば鍛えたいんですよ!!(真剣)」 医「はははは(←まだ笑うか)、そうだなぁ。うがいを必ず・・・」 乙「そんなの毎日かかさずやってますよ!!帰宅の後は手洗いうがい。これをしないと落ち着かないってくらい、ちゃんとやってるんです(>_<)!」 医「本当にぃ〜〜?(←すごく疑ってる感じ)」 乙「本当ですよう(>_<)(←必死)」
っちゅーわけで、お医者からいつものように大量の薬をもらい、一時帰宅。しかし、主任と車ででかける用事があったので、即座に家を出た。
そして、それが風邪で朦朧とした頭にとって、長い夕方になることなど、その時のワシはまだ知らなかった・・・。
(明日に続く)
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