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■ 大江戸温泉物語にて。
タダ券が手に入ったので、久しぶりの大江戸温泉物語。
友達とおしゃべりしながら入る というのが一番楽しいパターンなのだが 最近は 「じゃ、2時間半後に待ち合わせね〜♪」 と、バラバラに入って好きに過ごす というパターンに慣れつつあって もう元に戻れない体質になっている気もしないではない(笑)
さて、大江戸温泉物語は、 普通の健康センターと明らかに違うところがある。 それは客層! とにかく若い。 少なくとも、女性は大半が20代ではないだろうか。
若いぴちぴちしたおねぃさんが、あっちこっち 右往左往している様は 男性にとっては、さぞかし延髄な光景だろう(笑) かくいう私も、 口をぽかーん(*´ρ`*)と開けて見ていたりする(笑) というのも、 若い女性の肌のハリとツヤといったら…! どうしてあんなに綺麗なものなのか…! プロポーションの良し悪しなどどうでもよくなるほどの 圧倒的な存在感を持って、肌の瑞々しさが何かを語っている!! 大抵、胸が寂しくて、腿は大盤振る舞い という体形が10-20代の女性のほとんどだが、それでも美しいっっ ナイスプロポーションの30代なら ナイスでないプロポーションの20代のほうが 間違いなく感嘆できる! 男性が若い女性を好きなのも頷けるなぁ〜〜〜w でも、男性はこの女風呂の景色は眺められないんだよナ! (`ー´) クククッ 役得 役得
貧弱な胸とか立派な太腿を 触ってみたいとは全く思わないが あの美しさは眺めるのは、なかなかに楽しい。 私ってば、もしかするとレズとかFTMなのかも?!
などと、美しいものを眺めて楽しんでいるその眼前を ふいに、 ○ップエレキバンなんかを膝の周りに貼ったお年寄り集団が ヨロヨロと通り過ぎたりする… というのも、 お台場という地の浴場という遊戯施設ならでは…(´・ェ・`)
2004年03月20日(土)
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